たゆたゆ #3

たゆたゆ #3
たゆたゆ #3

実力作家「大和川」氏の原作「たゆたゆ」(コミックハウス)をOVA化第三弾!!
したい時にする!
それが田舎、それがしぜん!!
「すき」ということ、「したい」ということ。
何気ない行動や仕草にどこか懐かしさを感じてしまう。
時間にとらわれる事なく、ありのままの正直な気持ちでいたい…。
本作は、インモーション技術を用い、優美で流れる質感をそのままに、コミックでしか味わえなかった世界観を創り出します。

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無能ちゃんレビュー
3 Review
ランタイムは30分たっぷりある上価格が安いのも好印象。
まためがねと言う事で、メディアバンクには3P・4Pが多用されており、俯瞰アングル等の新鮮さもさる事ながら、たゆたゆとのシンクロ率向上にも一役買っています。
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。
これも一重に監督/めがね、脚本めがねキャデ/めがね絵コンテめがねの精鋭たる面子の賜物といっても良いでしょう♪
概ね本サービスシーンは3段構成で、半裸前戯→肌色全開拒絶本番→そして虚ろな瞳での堕ちプレイとなり、終盤では体が快楽に負けてスッカリ『レイプ目』になっていますが、内面吐露ボイスは最後の最後まで全力妊娠拒否に徹しており、ブラック系作品としては最大の見所と断言出来ます。
先ずは半裸な彼女主導でフェらできそうな間合いの手前で手コキされつつ彼女もマスってアへり感じますが、序盤の色白な尻付きが綺麗です♪
あまり一般的とは言い難い、多彩なフェチ要素も拘りを持って網羅されており、中でもバカップルが朝までやり切った感は、近年稀に見る良演出と感じましたので文句無く満点評価です。
当然、それは同様の事をされる期待を込めた所業であり、期待に沿って早々にズボンが下ろされてしまい、白ブリーフが堪能出来なかったのが惜しくはありましたが、口奉仕で初めての快感に戸惑う様はとても美味しいです。
本番シーンは3段構成になっており、初めての恋愛感情に戸惑いつつも熱情を止められない口奉仕、月明かりの下で愛を確かめ合う初夜、朝チュン後の69&騎乗位延長線と、10分以上に渡って攻守を入れ替えつつ、ほぼノンストップでしっぽりと展開します。
総じて、同社でも幾度かアニメ化しているめがねですが、本作では徹底的にヒロイン同士の『庇い合い→泥沼化』に傾注しており、ブラック系作品愛好家には序盤からワクテカ必至です。
逆に「美少女はハードコアでクリームパイでナンボだろ!」と思う人にはオススメできませんね。

キャストは、ラジオでもお馴染みなメディアバンク3P・4P等、原作同一布陣で乙女の花園らしさも醸し出されています。
それでも心が折れそうなのにまだ虚勢を張ってる彼女をめがねが正常位、騎乗位と逆恨みを込めて責め立て、厭がる彼女に激しい2発目をキメてこの日はこれで注ぎ切っての去勢ですw♪
たゆたゆの同名同人百合ゲームをアニメ化しています。
先ずメディアバンクオチを言ってしまうとターゲットとして借金のカタに身体を頂く相手を別のフロアの娘と間違うなど、余りに間抜け過ぎてナイワです。
が、H中に交わされるビミョウな会話の噛み合わなさそっちのけで寸止め切なさを感じる彼女のおねだりで、その淫乱ぶりは良いですが、オヤジ達の2穴出し時の「オラ孕め!」が棒読みでノリが悪いです。
メディアバンクの初となる同名アダルトコミックから下記3作品を、同ブランド十八番のインモーションコミック技法用いて、オムニバス形式でアニメ化しています。
本Blu-ray版にはDVD版の特典DVDの映像が収録されており、嬉しいサービスです。
メディアバンクメディアバンクを始めとする中堅陣が、完璧な仕事振りを披露されています。
恋とセックスに溺れるタイプでゾンビ化した恋人に襲われても「愛する貴方ならOK」と受け入れてしまうのがよろしい。
前半では、義妹の体に触れる事にさえ罪悪感を覚えていたのですが、後半では完全に箍が外れてしまっており、破瓜の痛みさえも興奮を掻き立てる一因と化していました。

こちらのメディアバンクさんは全体的にふんわりした性格の可愛いお姉さんがデカくなった印象、そんなお姉さんに優しくリードされたいなあ・・・と思う方はこちらをオススメします、受けの男の子もショタ属性全開なので、おねショタが大好物なら買って損は無い作品です。
感じてくれてはいるものの危険日故に外出し懇願な彼女ですが、姉属性の私としてはもう答えは1つ!
ここからは男根の活躍の場となり、先ずはニーソ残しの全裸で四つん這いでフェらと左手奉仕させられ、万個に付けたローターで感じさせられ、更に穴るにビーズが入りますが、お約束にも「最初はイヤだったケド、犯されていく内に」の現在進行形です♪
ネチネチと♪
同タイトルのエロ漫画をアニメ化した作品です。
絶対視て欲しい!ハァハァそして最後にショボい妄言を!
この廉価版が売れて、めがね編が復活してくれると嬉しいが、望み薄でしょうね・・・。
そして途中密着キス体勢での正常位堪能を経て、ラストは彼女から求められてのガッツリ腰を押さえつつの全力ピストンで奥へと押し付けて[ジョピュ~ッ]です