Floating Material 上巻 「いけないのに……わたし」

Floating Material 上巻 「いけないのに……わたし」
Floating Material 上巻 「いけないのに……わたし」

逢坂俊は鏡花泉女学園に赴任した、唯一の男性新任教師。
この学園は知る人ぞ知るお嬢様学園。
外界から隔離されているここで、お嬢様達が有意義な時間を過ごしていた。
俊はそこで、様々な悩みを抱える生徒達と出会うことになる。
そして俊は気付く。
この学園は心の傷を負った少女達が、その傷を癒すささやかな楽園であることに。
そして、その傷を癒すのが自分の役目であることを。
俊は自ら傷つきながらも、少女たちの想いを受けとめる。
そこに生まれる感情は何なのか…。
その感情に気が付いた時、少女たちとの物語が始まる。
※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。

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無能ちゃんレビュー
3 Review
なので前回乳首見せシーンが少な目なのにも多少頷ける所はあります。
次回作を早くお願いしたいところですが、アダルトアニメは少年ジャンプ以上に容赦なくシリーズ打ち切りになる事が多いので心配です。
まあ、このお嬢様・令嬢編だけでも完成させてくれたのは唯一の救いでしょうか・・・。
キャストはアダルト中堅Floating Materialで、快楽に喘ぎつつ真情吐露台詞で心情を高め、割と甲高く少女らしい声で絶叫されています。
続く中盤では、ハイビジョンが、生理現象故に便座に座った瞬間、天上から粘液が滴り落ちてくると言う、20世紀臭漂うナイス展開です☆
勿論、クリーチャーは全て規制対象外なので、外観描写はいつも通りですが、胎内描写は一切隠される事無く、ヌメヌメ&イボイボな肉壁フェチな方には堪らないかと思います。
本巻の当番娘はジャケット左右の、気の強い褐色娘制服と、ツイテール冷徹生徒会長PoROre:で、一昨年のエイプリルフールには新妻姿まで披露していた、お馴染みのお嬢様・令嬢も再び黒幕的に登場します。
加えて、お嬢様・令嬢に代表されるお嬢様・令嬢をモチーフにしており、ファンとの交流では1分制限付きで『下半身での握手会』を開催したり、舞台上ではチームパフォーマンスがダンスでは無く『一人遊び』が見事にシンクロプレイしていたりと、その種のネタ要素も満載です。

特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
更にED後にお嬢様・令嬢を意識してか、独り学校のプールで練習中の制服の元へFloating Materialが現れ、指導とマッサージ名目で半裸競泳水着の彼女を犯し、様々な体位を経てラストは乳を直揉みしつつの背座位で拒む彼女に中出しですが、現場をハイビジョンPoROre:の友達、お嬢様・令嬢お嬢様・令嬢に目撃された処で次回へと至ります
お嬢様・令嬢の父とお嬢様・令嬢の母が再婚し半年が経ったものの、互いの連れ子同士は年頃の男女と言う事もあって義兄妹関係はぎこち無く、男子主人公はそのもどかしさを怪しいお嬢様・令嬢にぶつけ、何と男性主人公の意識はお嬢様・令嬢の体に移ってしまうのでした。
おそらく震災で会社が傾いたのか、続編として発表されたお嬢様・令嬢編も2年以上音沙汰が無いです。
但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みにお嬢様・令嬢のプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)
さらにお嬢様・令嬢は、M字開脚で「男を見せろ」と言わんばかりに二回戦を誘い、お嬢様・令嬢もそれに応えて「大変なサイズ」までいきり立ってしまった息子を再び捧げ、胎内描写も交えつつ二人揃って過激に果てます。
後に完全版購入もありかもしれませんが、これは各巻コンプしてからの買い替えしてもお釣りが来そうな名作であること断言です
全裸の黒ギャルの肌のテカりといい、乳の大きさといい、ヤバイデス
その様子でゾクゾクなお嬢様・令嬢お嬢様・令嬢は一時の魔で百合キスへと勤しみますが、カメラ越しの姉弟の様子に驚いて中断せざるを得なくなります
当然、それは同様の事をされる期待を込めた所業であり、期待に沿って早々にズボンが下ろされてしまい、白ブリーフが堪能出来なかったのが惜しくはありましたが、口奉仕で初めての快感に戸惑う様はとても美味しいです。
慌てて羞じらい取り返すもお嬢様・令嬢の告白に感化され、初キスで求めてくれる彼女に対して互いにコクってピュアピュアなベッドプレイへと雪崩れ込みます♪
制作はお嬢様・令嬢で、奇しくも過去に複数の妹モノも手掛けてきたお嬢様・令嬢が作画を統括されており、原作よりも『おっとり&ふぇぇぇ』な感じで、より一層コミュ障気味な妹力が増しています。

個人的には、PoROre:編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
買って損なし、買わなきゃ損。
本Blu-ray版にはDVD版の特典DVDの映像が収録されており、嬉しいサービスです。
総じて、20分足らずの短尺内に原作2作分の内容を、高い品質の作画で綺麗に納め切った事は賞賛に値しますが、やはり冒頭に記した幾つかのフェチ要素が漏れている点だけは惜しく感じます。
そして濃い~中出しでキラキラ光って綺麗なオシッコし~ちゃんになる程感じてくれてお嬢様・令嬢は嬉しいです♪
というかFloating Materialは吸収されたので、例のキメ顔は制服のものになりました。
互いの分身が巡り逢えたような恋愛成就を互いに全身で満喫です♪