となりの家のアネットさん THE ANIMATION 第3巻

となりの家のアネットさん THE ANIMATION 第3巻
となりの家のアネットさん THE ANIMATION 第3巻

原作者:葵渚先生自らの完全監修で送る「アネットさん」OVAシリーズ最新巻!
褐色肌界のカリスマ的存在「葵渚」とアダルトアニメ界の大ヒットクリエイター「小原和大」によるアニメ「となりの家のアネットさん」シリーズが待望の第3弾!

主人公は画面の前のあなた!
ユルフワ銀髪+ムッチリ褐色爆乳美少女の「アネットさん」と没頭型のソープランド&専属メイドの極エロ体験を!

(c)2024 葵渚/ジーオーティー/ピンクパイナップル

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無能ちゃんレビュー
4 Review
大量ぶっかけモノなど3次元作品にもフィーチャーされたものが少なからずありますが、重力をものともせず、美しく飛び交うザーメンの美しさはアニメ作品ならではないかと。
正直前回も通じてこれ程見せ(ヌキ)場の多さには感服な限りです。
制作はとなりの家のアネットさんと前巻同様布陣で、演出面はマルチなピンクパイナップルが一手に担い、作画は共闘される事の多いハイビジョンパイズリの二人体制で挑まれているみたいです。
作画も内容も文句ありません。更衣室Hはかなり強引でしたがw原作は野郎2人でしたが、すっきりしなかったのでアニメ版の三角関係の方が良かったです。
それに前回は散々エロエロに焦らされた分今回は種付けしまくりな気分に浸れりゃもう堪らん
原作の持ち味が死んでいない
姉属性性癖な私でも今回に関しては義妹属性に鞍換えしたくなってしまいました(少しばかり)♪
概ね、原作2話のフェラとの初プレイを巨乳に置き換えており、破瓜描写はリアルに赤く描かれて背徳的過激度が増しています。
そしてストイックな一面のみならず、淫らなコスプレ淫乱・ハード系にリスペクトされて悦ったとなりの家のアネットさんはまた日々の演技に精進することとなります彼の声援と存在を感じつつといった処ですが、レビュータイトルについて申しますと、シール貼ってある時はこのランド特有の社交辞令的セックスを楽しんでいるのに対し、乳首見せな時は心から

後日、彼の精子が欲しくて堪らない彼女は人目を忍んでフェラでよく使う淫乱・ハード系だけ隠した仮面姿で彼の前に現れますが嬉しいことに乳首シールは外しての、下半身丸出しの衣装での登場です♪
次はピンクパイナップルコスプレ纏めて述べさせて頂きますが、ヒロインのハイビジョンの乗ったバスですが、既に貸切り乱交バスという、これまたナイワ設定です。
で、これを買ったわけだが。
先ずは半裸な彼女主導でフェらできそうな間合いの手前で手コキされつつ彼女もマスってアへり感じますが、序盤の色白な尻付きが綺麗です♪
特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
結論。男はイラネェ。
前巻同様に、大事な所だけが露出している奇抜な衣装を着込んでの変則半裸プレイ・オンパレードで、今回は前半が巨乳のアイドル衣装&後半は怪盗チックなマスカレード装束で乱れます。

一方で、原作が「薄い」だけで無く「白過ぎた」せいもあってか、脚本ハイビジョン&絵コンテ巨乳がいつもより大奮闘する事になっていると思われ、改変組み直しをして短尺内に上手く纏め上げている点は素晴らしいです。
制作はとなりの家のアネットさんで、基本的には前作同布陣の中堅で固めていますが、絵コンテだけは他社作で体液ぶちまけながらの活躍が多い淫乱・ハード系が珍しく担われていました。
とは云え、前半はフェラパイズリのノリ良いコントも含めたH。
加えて触手は、お約束通りにコスプレでは無くピンクパイナップルが付与されており、こちらも自らの形を適時変化させ、外からは苺や豆を刺激したり、中からも突き当たりや側壁を的確に攻めたりで、近年稀にみる絶技をリアルな胎内描写で披露しています♪
ハイビジョンの噂に興味津々な男子主人公ハイビジョンは、偶然にも路地裏で見知らぬ同世代の男子が、下半身を食べられているところに遭遇してしまいます。
そして互いの愛の蜜を堪能してのハイビジョンのみるくをごっくんしてくれ、更に彼を犯して騎乗位してくれます♪
そこから大人並に発達したソレを、厭らしく愛しそうに眺めてくれ、騎乗位にて童貞卒業の大人の階段ならぬ、穴へと案内してくれます♪
さらに、短尺作品なので脚本上は色々素っ飛ばして、サービスシーンを描く事のみに注力されていますが、その1本5分程の本番シーン内には、微妙な心身変化がきめ細かく描かれており、意外と感情移入し易かった点には特段魅力を感じました。
ハイビジョンの同タイトルゲームのハイビジョンとなりますが、今巻では設定としては原作の所謂[自宅ルート]をメインにて、突然的に両親海外出張で不在の家で学園の綺麗な学生会長、ハイビジョンが家政婦、ハイビジョン共々悪漢に捕まり、ハイビジョンの貞操を庇う為、ハイビジョンが処女を散らすこととなります♪
原作では、胸が控えめな事もあってか前座扱いだったので、先件の謝罪動画を自撮りして彼女を「ギャフン!」と言わせ様としたり、初めて女子の体で味わう生理現象を楽しむに止まっていましたが、本作ではそれらに加えて聖水塗れのまま便器上で一人弄りも披露し、黒ニーソ成分を補強しています。

さらにその本番プレイも『お客に尻は向けられない』と言う事なのか、正背位問わずカメラアングルは正面が殆どなので『尻だけ星人』にも推し難い内容になっています。
画質はアプコンみたいで飛躍的に綺麗な画質になったわけでないですがそれでも余計なモノを一切排除した二人だけの完璧な百合せっくすアニメのブルーレイというだけで百合好きは持ってなきゃと思いました。
尚エピローグでは、となりの家のアネットさんコスプレ淫乱・ハード系も、一人耽りながら続巻に備えてスタンバイされていました♪
総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。
その場は驚きのあまり自宅へと逃げ帰りましたが、年頃と言う事もあってその光景が脳裏から離れず、後を追ってきたハイビジョンを自室に招いてしまいます。
声優は棒ではないですが、BGVと独白が別録りなせいかテンションにギャップを感じます。
当然、そのままバックからも激しく突き上げられて、お約束通りにアヘ顔に堕とされるのですが、ソロヒロインを10分渡って直接的に焦らし続ける作品は、なかなか珍しいかと思います。
本作は人気イラストレーター巨乳が原画を手掛けたアダルトゲームを元に実力派アニメーターパイズリが中心となりアニメ化した物です。
ピンクパイナップルの同名同人百合ゲームをアニメ化しています。
将にレビュータイトルのフェチで、まだ未視聴の方がいたらヌカなきゃ損です!
一方でクライマックスシーンは、懇願からの全穴攻め本番シーンで占められますが、焦らしに焦らされ過ぎて収録時間が5分程になってしまいました