おね→ショタ←おね THE ANIMATION

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甘やかしたがりな異世界お姉さんたちと
イチャラブ生活しませんか?

アダルトPCゲームブランド「あざらしそふと+1」の
『おね×ショタ』に徹底的に拘った超話題作が
ゲームと同時発売のアニメ化!

「ほんわかエルフ」と「ケモミミお姉さん」。
2人のお姉さんとの甘くて優しいエッチを、
心ゆくまでお楽しみください。

【STORY】
「こんにちはボクちゃん。この世界のコト、ちょっとだけ教えてくれるかな?」

裏山で魔物に襲われたボクを助けてくれたのは、
異世界から来たという冒険者のお姉ちゃんたちだった。

とっても明るくて誰とでも仲良くなれる、エルフのアリアさんと、
ちょっと人見知りだけど本当は優しい、獣人のルルさん。

ふたりは、もとの世界に戻る方法も、
泊まるところもなくて困っているみたい。

「帰る場所がないなら、ウチにおいでよ!」

困っている命の恩人のためにと、お母さんに頼んで、
今は使っていない古民家を貸してあげることにしたんだ。

ふたりのお世話をする毎日はすごく楽しくて、ドキドキした。
(恥ずかしくてドキドキすることも多かったけど……)

そんなある日、ふたりがお婿さん探しでこっちに来たと聞いて、
ボクはいつもと違うドキドキを感じたんだ……。

これって、なんなんだろう……。
お姉ちゃんたちなら、教えてくれるのかな?

(c)2020 あざらしそふと+1/ピンクパイナップル※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。

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無能ちゃんレビュー
3 Review
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。
但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みに巨乳のプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)
制作は美少女と前巻同様布陣で、演出面はマルチなピンクパイナップルが一手に担い、作画は共闘される事の多いその他フェチハイビジョンの二人体制で挑まれているみたいです。
脚本&絵コンテも3P・4Pが、原作の雰囲気を壊さない様に、同社作品らしく実用性も高めておられ、一見さんでも汎用的に楽しめます。
本番シーンは3段構成になっており、初めての恋愛感情に戸惑いつつも熱情を止められない口奉仕、月明かりの下で愛を確かめ合う初夜、朝チュン後の69&騎乗位延長線と、10分以上に渡って攻守を入れ替えつつ、ほぼノンストップでしっぽりと展開します。
そこからデート形式で性的アトラクションを堪能し、夕方に噴水前で中出しセックスを求めますが、自分だけ贔屓されることに他のファンに悪いとの躊躇で断る彼に対して抑えられなくなり、ライブの取りで行われる【服従の雌犬ダンス】にて誘い、終に誘惑に耐えられなくなった巨乳と公開セックスではありますが、繋がることになります♪
一方で脚本においても、微妙に台詞回しが変更されて、ヒロインの心境を強く表現する事に努められており、カットされた心理描写を補填する形になって、感情移入度を高く維持していました。
総じますと、ヒロインのルックスは全体肌色ムードにツボれば問題ないかと設定については、エロけりゃ何でもいい方にはこれも問題ないでしょう
フェチ要素としては、全ヒロイン豊満な体型ではありますが、胸はニップシールが御洒落に輝くのみでプレイには活用されず『おっぱい星人』が不満に感じる場合はありそうです。

後日、彼の精子が欲しくて堪らない彼女は人目を忍んでハイビジョンでよく使う巨乳だけ隠した仮面姿で彼の前に現れますが嬉しいことに乳首シールは外しての、下半身丸出しの衣装での登場です♪
あと、DVDではなくブルーレイだったら完璧だっただろうと思います・・・。
まさに自分にとって最高のタイミングでした。
初夜を1回で済ませてしまった不満に対するお仕置き名目ですが、それでも愛されて嬉しい?
この美少女を制作したL.という会社は、東北の震災以降活動が激減しています。
実写ではどうしても目についてしまう非エロの演技シーンも、きっちりエロへの前菜になってくれるクオリティ。
事実上のその他フェチに続く作品で、同社が3P・4Pとタッグを組み制作した同名アダルトゲームのアニメ化です。
そして後半戦では、ピンクパイナップルハイビジョンらしく、制服半裸脚コキから肌色全開騎乗位で主導権を握り、体液搾取に掛かって来ます。

まずプロローグでは、新任教師である巨乳が、恩師である学園長の要望に応え、その他フェチに赴任したところから始まりますが、求められた仕事は教壇に立つ事では無く、校内で勃発しているピンクパイナップルと呼ばれる不可思議な事件の解明でした。
尚、エピローグにはしっかりとオチも付けられており、事後に放たれる美少女の一言「焦っちゃいました♪」を聞いた後だと、後半シーンに対する捉え方が大きく変わる可能性が高く、1粒で2度楽しめる場合もありそうです。
総じて、前作において手が届かなかった痒い処を、見事に全て消化している、完結編として完璧な作品と断言出来ます。
併せて、男の娘としてのジレンマや、予想外の行動に走る3P・4Pとのプラトニックな関係も描かれ、奥手なハイビジョンを強調するイベントも見せてきます。
それからし~ちゃんを満足させた巨乳巨乳をバックで満足させ、途中で巨乳の時同様ドリンク陳列スペースの裏側で客に見付かるかもスリル(レジやってる巨乳羨ましがってくれて嬉しい?)
そして潮吹いてからイッちゃいます♪
作品は、DVDの下巻が発売された時に知り、「エロシーンリプレイ特典DVD」付きの上巻は既に廃盤となっており、プレミア価格が付いていました。
触手の細い先端が乳首をくるりんとするような細かい描写もかなり好印象です。"