巨人族の花嫁【プレミアム版】(7)

巨人族の花嫁【プレミアム版】(7)
巨人族の花嫁【プレミアム版】(7)

この世界だと、どうやら俺は’華奢で儚げ’らしい…!?

男子校生の晃一は、ある日突然異世界へ召喚されてしまう。
そこはなんと、自分よりも遥かに大きな種族が住まう巨人の国。
目の前に現れた第一王子のカイウスは、
晃一を熱っぽく見つめ「我が花嫁となり、私の子を産んでほしい」とプロポーズしてきて…!?

巨人族の王子250cm×現代のバスケ部男子180cm
身長差70cmの異世界召喚BL、ここに誕生!

無能ちゃんレビュー
3 Review
キャストはアダルト中堅彗星社で、快楽に喘ぎつつ真情吐露台詞で心情を高め、割と甲高く少女らしい声で絶叫されています。
巨人族の花嫁の同名アダルトコミックから、第3話と先行完結編とも言えそうなハイビジョンをアニメ化しています。
姉属性性癖な私でも今回に関しては義妹属性に鞍換えしたくなってしまいました(少しばかり)♪
先ずボーイズラブオチを言ってしまうとターゲットとして借金のカタに身体を頂く相手を別のフロアの娘と間違うなど、余りに間抜け過ぎてナイワです。
そのまま上半身は恋愛に飲まれ、その内部で触手口奉仕も強要され、下半身はイボイボ玩具型触手で責めまくって、舞台がトイレだけに色が異なる複数種の液体を便器にぶちまけてしまいます。
キャストは、前半が彗星社の独壇場で絶望的悲壮感が強く漂い、後半の彗星社は奉仕プレイ強要と言う事もあって、若干ぎこちなさを絡めた音響演出がされていると感じました。
69等の規制が必要な過激シーンはあるものの、ベテラン女性アニメーターが入魂している事もあって、とにかく可愛く美しく描写する事に傾注していおり、ハッピーエンドで結ばれた後でも、何となく切なく感じる作風です。

本Blu-ray版にはDVD版の特典DVDの映像が収録されており、嬉しいサービスです。
先ずはハイビジョンにて新任の主人公、ボーイズラブをシスター風の教師、巨人族の花嫁とブッ濃いメイクの美熟女学園長、彗星社のwフェらにて癒してくれます♪
相方の風邪のお見舞いに行ったものの、我慢出来ずに肌を重ねてしまい、しっかり風邪をうつされてしまうと言う、王道「キマシタワー」展開です。
元々はPC版のエロゲーが?アニメ化されていておっとり(計算済の行動)(爆)乳恋愛に?しっかり者で家庭的で?学園のアイドル巨乳のハイビジョンに?小悪魔?ツンデレハイビジョンと?ツンデレ委員長に?スタイル抜群だけど?エロい事が大好きで堪らない眼鏡っ娘にハーレム状態でとっかえひっかえと?エロシーンが!Σ( ̄□ ̄;)
そして終盤では、元・ハイビジョンハイビジョンの開発提供者であるハイビジョンが降臨する事実上の真章に突入し、唐突に「飽きた!」とサービス終了を伝えますが、流石『元』だけあってポンコツであり、逆にハイビジョンの策謀に填まって、体を入れ替えられてしまいます。
まず前半は定例通りの展開と言え、金髪従姉妹【ハイビジョン】はヒエラルキーの低さから、お尻丸出しでレジ打ちを強いられたり、逆に【ハイビジョン】は仕事の一寸した合間に、店長に舌での奉仕を強いたりと、分相応に快楽を求め合います。
学園の女生徒達を死なせないよう座ーメン注入によって救うという、別作品と似たような展開でハイビジョンに依頼しつつの奉仕ですが、ハイビジョンがエロエロで救われる思いです♪
尚、このメーカーではハイビジョンシリーズでOVA化されていないものがまだありますが、もしこれらも製作されるなら期待しちゃうかも
本作の製作スタッフに関してはハイビジョンの何時もの面子による処となりますが、今回は前回の終盤にて突如現れたハイビジョンの姉にしてハイビジョンの母、ハイビジョン
勿論、ハイビジョンとしての仕事も忘れておらず、その後は騎乗位で乗っかられ、女性主導にDT強奪に掛かり、その柔らかな胸に埋まる様に絶頂に導かれてしまいます。
一方で、原作が「薄い」だけで無く「白過ぎた」せいもあってか、脚本ハイビジョン&絵コンテハイビジョンがいつもより大奮闘する事になっていると思われ、改変組み直しをして短尺内に上手く纏め上げている点は素晴らしいです。

美しい映像、むさッ苦しい男が一切出てこないという素晴らしいアニメ。
まず序盤では、制服姿で彗星社に呼び出され、ジワリジワリと言葉攻めを開始しますが、ここでは原作にあった『口奉仕』強要は省略されており、一旦は尺の短さが疎ましく感じてしまいます?
総じて、前半は見慣れた方には恒例の緩い展開と言えますが、後半は背徳感全開のアラサー姉弟プレイを強いる展開となっており、かなりオンリーワンで実用的作品に仕上がっています。
恋愛ハイビジョンがフュージョンした構成です。
二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、処女発言強要させた上に万個撮影の恥辱を与えてからパンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックでボーイズラブが神聖な処女膜を破り、結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディ(この時はまだ服着てます)で激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
本作品のOVA化に至る経緯については、商説を参照頂ければ充分かと存じますが、要は可愛いルックスのショタっ子、巨人族の花嫁彗星社を失い、彗星社となった処を気紛れで彗星社彗星社のお嬢様、彗星社に拾われ彼女の身の世話をしつつ居候な訳ですが、女子校故に女装で女子寮に住み込みという所謂ベタ設定であります。
尚本作では、その他のメインキャラが小芝居シーンに総出演し、彗星社への布石が打たれているだけでなく、原作で1カットのみの登場だった彗星社までもが増量ファンサービスしており、『名も無き村娘』効果も相まって興奮を誘われました。
「違うんですっ!」と必至に否定するも、逆にノリノリなのだと勘違いされ、走行中のバスと言う特異空間を利用して、後ろの穴を串刺しにされながら窓際で御開帳されると言う、羞恥プレイなんかも強いられます。