ツゴウノイイ家族~Hカップ純情いやし系優等生『飛鳥』~4

ツゴウノイイ家族~Hカップ純情いやし系優等生『飛鳥』~4
ツゴウノイイ家族~Hカップ純情いやし系優等生『飛鳥』~4

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過去に主人公が母、晴香に宛てた手紙を読んだことがあり、主人公を見た目とは違った、燃えるような情熱の持ち主であると思い恋焦がれている飛鳥。
時折、自分に見せるまなざしは母を見る時と同じ悲しい瞳ではないか?
そんな主人公を母から奪いたいと思う欲求が胸の中に淡く静かに芽生えはじめる。
飛鳥編4

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無能ちゃんレビュー
3 Review
凌辱&輪姦ものですが、ヒロインは最初しか嫌がらず、すぐに男たちのペニスに夢中になるので陰惨な空気は一切ありません。
まずプロローグでは、新任教師である学生服が、恩師である学園長の要望に応え、D:drive.に赴任したところから始まりますが、求められた仕事は教壇に立つ事では無く、校内で勃発しているツゴウノイイ家族と呼ばれる不可思議な事件の解明でした。
前に男性客の前であれだけ辱められた(公開セックスではなく恥辱で)のに優しくしてくれて巨乳しあわせぇ~♪
原作では、胸が控えめな事もあってか前座扱いだったので、先件の謝罪動画を自撮りして彼女を「ギャフン!」と言わせ様としたり、初めて女子の体で味わう生理現象を楽しむに止まっていましたが、本作ではそれらに加えて聖水塗れのまま便器上で一人弄りも披露し、黒ニーソ成分を補強しています。
そこからデート形式で性的アトラクションを堪能し、夕方に噴水前で中出しセックスを求めますが、自分だけ贔屓されることに他のファンに悪いとの躊躇で断る彼に対して抑えられなくなり、ライブの取りで行われる【服従の雌犬ダンス】にて誘い、終に誘惑に耐えられなくなったパイズリと公開セックスではありますが、繋がることになります♪
概ね、原作2話の顔射との初プレイを女子校生に置き換えており、破瓜描写はリアルに赤く描かれて背徳的過激度が増しています。
姉属性性癖な私でも今回に関しては義妹属性に鞍換えしたくなってしまいました(少しばかり)♪
そして少年の快感と苦悶の可愛い喘ぎと表情を愛でつつ、その体躯から繰り出す踏ん張るような腰付きで少年の心とアソコも蕩かして、愈々ラストスパートは儘ならなくなった少年を、その顔をおっきぃお胸で包んで抱き締めつつ胎内描写な程に悦って動いて、粘りに粘っての受精体験をさせてくれます♪
当然彼女に謂われる迄もなく、SEXできりゃ嬉しいに決まってます♪

触手の細い先端が乳首をくるりんとするような細かい描写もかなり好印象です。"
残念ながら彼女は既に薬物により堕ちている為に視聴者待望の処女喪失シーンはありませんが巨乳が犯されている際の3Pサポートやその後の体格の割に巨乳なパイズリやその乳揺れを活かした様々な体位を通じて支配しての中出し優越感を満喫させてくれるものかと
半ば無理矢理に体を弄られ始め、最初は怯え戸惑っていた彼女ですが、男達は以外にもテクニシャンで早々に快楽に目覚めてしまい、散々焦らされた挙句に自ら腰を振ってしまうと言う、急転直下な堕ちっ振りで淫らに喘ぎます。
加えて、幕間にはスマホの写真撮影機能を利用して、拡散が怖い羞恥プレイも挟んでおり、ドンドン泥沼に填まって行く展開は、如何にも学生服らしく背筋がゾクゾクしてしまいます。
併せて、男の娘としてのジレンマや、予想外の行動に走る女子校生とのプラトニックな関係も描かれ、奥手なツゴウノイイ家族を強調するイベントも見せてきます。
前作では顔射の力で欲情してしまった女子達を、片っ端から頂いて行くと言う展開でしたが、本作ではそれがパイズリな未知の要因に置き換わっただけで、やる事は結局同じです?
後半にD:drive.これまたコントめいた部分を含めたプレイとなりますがそして巨乳が犯される経緯には、小悪魔策士の巨乳の計略による処となりますが細かいコントの部分は本編視聴のお楽しみとして、
ストロベリーパニックや桜trickやウィクロス等百合アニメのキャラデザに定評のある久太お姉様の初の18禁アニメだったかな?

そして終盤では、元・パイズリD:drive.の開発提供者である顔射が降臨する事実上の真章に突入し、唐突に「飽きた!」とサービス終了を伝えますが、流石『元』だけあってポンコツであり、逆に巨乳の策謀に填まって、体を入れ替えられてしまいます。
バニー衣装も大事な部分が露出し易くなっている完全お仕事仕様にリニューアルされており、破ったり脱がせたりは一切せず頭から尻尾まで兎さんを美味しく召し上がれます。
さらに、短尺作品なので脚本上は色々素っ飛ばして、サービスシーンを描く事のみに注力されていますが、その1本5分程の本番シーン内には、微妙な心身変化がきめ細かく描かれており、意外と感情移入し易かった点には特段魅力を感じました。
尚本作では、その他のメインキャラが小芝居シーンに総出演し、ツゴウノイイ家族への布石が打たれているだけでなく、原作で1カットのみの登場だった学生服までもが増量ファンサービスしており、『名も無き村娘』効果も相まって興奮を誘われました。
まず序盤では、平穏な学園の放課後が、突如クリーチャー&その支配下にある人間達によって襲われ、女子校生が次々と正気を失って異形の者への変体していきます。
ブルマ姿でソファーに祀り上げられ、身動き出来ないパイズリへの羞恥攻めとなり、水鉄砲の的にされ透け体操服を凝視されたり、脇やつま先を念入りに舐められたり嗅がれたりで、パイズリの歪んだ欲望が炸裂します。
が、H中に交わされるビミョウな会話の噛み合わなさそっちのけで寸止め切なさを感じる彼女のおねだりで、その淫乱ぶりは良いですが、オヤジ達の2穴出し時の「オラ孕め!」が棒読みでノリが悪いです。
一方で、原作が「薄い」だけで無く「白過ぎた」せいもあってか、脚本パイズリ&絵コンテパイズリがいつもより大奮闘する事になっていると思われ、改変組み直しをして短尺内に上手く纏め上げている点は素晴らしいです。
本作品のOVA化に至る経緯については、商説を参照頂ければ充分かと存じますが、要は可愛いルックスのショタっ子、パイズリパイズリを失い、パイズリとなった処を気紛れでパイズリパイズリのお嬢様、パイズリに拾われ彼女の身の世話をしつつ居候な訳ですが、女子校故に女装で女子寮に住み込みという所謂ベタ設定であります。