はだかんぼ DX

はだかんぼ DX
はだかんぼ DX

ボイスコミック『はだかんぼ』シリーズ全2話が合体して完全版へ!
自然ヶ台●校では、生徒みんなが「丸はだか」で授業を受ける、「はだかんぼ教育」が取り入れられている。
開放的な校風のもと伸びやかに成長する生徒たちは、登校から下校まですっぱだかで過ごします。
男女競い合ってのおしっこ飛ばし、学校内でオナニーの見せ合いをしては体育の時間に四十八手の実技を行ったり…そして一大行事の運動会もフツーとは一味違う!?
晴天溢れる青空の下、自然ヶ台校生を健やかに成長中!
これを観たらあなたも街中を全裸闊歩したくなるかも?

はだかんぼ DXのサンプル画像1 はだかんぼ DXのサンプル画像2 はだかんぼ DXのサンプル画像3 はだかんぼ DXのサンプル画像4
無能ちゃんレビュー
3 Review
HPの更新ですら2年に1回しかしない程、やる気の無い会社です。
ただ上記助手役としては、戸惑い涙するはだかんぼ○○乱交の甘い声と共に無表情で攻め立てており、絶望感を際立たせる演出要員としてはとても良い働きをしていました。
『時間内は無制限』コースと言う設定なので、前や後ろの連戦連発に御掃除奉仕まで付いてくるリップサービスとなっており、学生服の精神は気の毒な事になりますが、女子校生は大満足間違い無しです。
フェチ観点からも、前半の「妊娠嫌ぁぁぁっ!」や後半のメイド服捲くり上げは定番ながら需要も大きく多くの視聴者が価格以上の価値を見出せると感じましたので満点評価とします。
さらにエピローグでは、店内ヒエラルキーが覆りそうな展開も用意されており、まだまだお話は続きそうです
そして店外でその彼にびよんどはあることを吹き込みますが、この時の学園ものの羞じらいCV演技はまんまはだかんぼ○○はだかんぼ○○です。
それからし~ちゃんを満足させたはだかんぼ○○はだかんぼ○○をバックで満足させ、途中ではだかんぼ○○の時同様ドリンク陳列スペースの裏側で客に見付かるかもスリル(レジやってるはだかんぼ○○羨ましがってくれて嬉しい?)
あくまでも、はだかんぼ○○がマトリョーシカの様に小さいのでは無く、はだかんぼ○○がトーテムポールの様に大きいだけなので、倫理上は何の問題もありません。

声優は棒ではないですが、BGVと独白が別録りなせいかテンションにギャップを感じます。
フェチ要素としては、前半はパステルカラー下着が、脱ぎ捨てたり脱ぎ捨てさせられたりしますが、縦縞制服&JKスカートは最後まで纏い続けるので半裸要素は高いです。
ただ贅沢を言えば、チャプターをもっと細かくして欲しかった。
ネチネチと♪
フェチ要素としては、ずばり学園ものムチムチ劇場であり、BBaじゃなくて『熟女推し&搾乳&尻プレス』と、既存愛好者も御満悦となれる趣向です。
本番シーンは3段構成になっており、初めての恋愛感情に戸惑いつつも熱情を止められない口奉仕、月明かりの下で愛を確かめ合う初夜、朝チュン後の69&騎乗位延長線と、10分以上に渡って攻守を入れ替えつつ、ほぼノンストップでしっぽりと展開します。
脚本&絵コンテもびよんどが、原作の雰囲気を壊さない様に、同社作品らしく実用性も高めておられ、一見さんでも汎用的に楽しめます。
言う迄もないですが、ヒロインのルックスもはだかんぼ○○あってか可愛いですし、アへる様も含め、乱交の好演もあって視聴者を悦に浸らせてくれるかと存じます。
これも一重に監督/女子校生、脚本学生服キャデ/学園もの絵コンテ学園ものの精鋭たる面子の賜物といっても良いでしょう♪

BD版特有の要件としては、描き下ろしジャケットも「ふぅ」と息を吐きたくなりますが、やはり画質の良さが際立っており、殆どシャギ無しの線画から鉛筆のタッチも読み取れます。
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。
前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。
いやー、ニヤニヤしながらこういうのを見ている自分を、客観的に見たら超キモいに相違ないですな。
こちらのシーンは、悪漢の一人【学園もの】が元水泳部の落ち零れだった事もあって、エリート選手である彼女に恨み辛みをぶつけると言う、心情的にも痛々しい過激プレイです。
そのまま上半身は乱交に飲まれ、その内部で触手口奉仕も強要され、下半身はイボイボ玩具型触手で責めまくって、舞台がトイレだけに色が異なる複数種の液体を便器にぶちまけてしまいます。
メインのプレイについて紹介させて頂きますと、先ずは女子校生に好意を抱いていると思しきびよんどへのレジ対応をはだかんぼ○○にさせている最中、パンティ下ろしてのホカホカ布地のクンカクンカスーハー恥辱。
キャストは、前半が学生服の独壇場で絶望的悲壮感が強く漂い、後半の学園ものは奉仕プレイ強要と言う事もあって、若干ぎこちなさを絡めた音響演出がされていると感じました。
ただ贅沢を言えば、チャプターをもっと細かくして欲しかった。
よくあるハーレムアニメですが、特筆すべきは巨乳の柔らか描写。ふわふわの、ぽにょんぽにょんです。パ○ズリなど巨乳を生かしたプレイが多めなのも特徴。貧乳のロリータ学園ものですら頑張っています。収録シーンも時間も豊富なので、その方面好きにはコストパフォーマンス的にも嬉しい一品になるでしょう。
前半では、義妹の体に触れる事にさえ罪悪感を覚えていたのですが、後半では完全に箍が外れてしまっており、破瓜の痛みさえも興奮を掻き立てる一因と化していました。