【音楽】よめがみ My Sweet Goddess ORIGINAL SOUNDTRACKS

【音楽】よめがみ My  Sweet Goddess ORIGINAL SOUNDTRACKS
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▼トラックリスト

神話な ALcot
俺の女神様
これが私の任侠道
委員長にオマカセ♪
Wonderful GIRL
Re:born game ver
一日一善!
どうしてこうなった
オシオキタイム
どうしてどうしてこうなった
夜露死苦!英雄参上!
嬉し恥ずかし初デート
今日は月が綺麗ですね
白の奇跡
思い出は時に楽しく、時に苦く
愛しているから苦しくて
本当の私が知りたいの
金木犀の思い出
月に思いを馳せながら
神様だって恋をする
愛は手探り
白い魔力に包まれて
想うが故に
唇を噛みしめて
悲しき過去
黒き予兆
神戦
Anglmois
白き闘志、燃え尽きるまで
新しき神話
メロディー game ver
それぞれの道を
よめがみI
よめがみII
よめがみIII
よめがみIV
よめがみV
Re:born full chorus ver
メロディー full chorus ver
Re:born karaoke ver
メロディー karaoke ver

無能ちゃんレビュー
3 Review
できれば二人でイチャイチャしてる場面がもう少しあって欲しかった。
ストーリー的なところに関しては触れないで、Hシーンの評価を書いていきます。
今作の堕ち方と完堕ちが一作で合わされば最強になる気がしますね。
今までのシリーズは「男が女になってしまって、男に戻るまでにトラブルがいろいろ巻き起こる」でしたが、これは「男女の心が入れ替わってしまい、元に戻れるまで周りにバレないようにそれぞれお互いを演じる」というストーリーです。
オススメ!
声優さんの演技も、未だ音楽にラブラブな甘い声と、強烈な快楽に乱れた絶叫めいた喘ぎのギャップに思わず胸が痛みを伴って高まってしまいました。
とくにスカトロシーンなどはALcotルートでしか見られないものが多いのでスカトロシーン好きだけどNTR要素は嫌い。という方は注意。
なかったエロとか言わないけど! 要望とかは書かないけど!エロを! もっとエロを!! 凄い絵なんだから!!
また、すべてのキャラクターにきちんと見せ場が用意されていて捨てキャラが一人もいないのが素晴らしい。
最近の抜きゲーは純愛系ハッピーエンドが少なくて、後味の悪いものが多かったが当作は晴れやかな気持ちにさせる良い作品でした。

主人公の精液にまみれて恍惚となるヒロインの姿はまさに圧巻。我輩の右手も同じ様になってしまいました。
2ヒロイン両方に言えることですがしっかりと落ちる過程を書いてるので非常に燃えます。
一人のヒロインを選んで 複雑な選択も無くイチャイチャしていくゲームです まだ 追加コンテンツもあるので末長くイチャイチャ出来ます。
当然こちらの情事は、しっかりとカメラに収められ、弱みとして活用される訳ですが、残念な通例通りに『1fps』ぐらいのカメラで撮影したと言う設定なので、相変わらずのカクカクした省エネ作画で視聴者の鬱憤を貯めてしまいます。
なんといっても『恥じらい』と『本音』の部分の描写が素晴らしいです。サウンドトラックのクールビューティから女の子への変化も魅力的に見えますが、主人公の変化にも注目して欲しいです。非常に好感が持てます。
そう、最短コースで生きてきた同級生の子供がそれこそ高校や大学を受験するのだという30代後半くらいだったらバッチリだったのではないだろうか。
創作を創作として楽しめるのは大人の特権です、現実と区別して楽しみましょう。
まだ始めたばかりですが、体験版のところまで製品版が追いついたのでレビューを書かせていただきます。
今回は神座万象シリーズとは関係ありません。劇中劇みたいな形でチョロチョロネタが出る程度であり知ってればwww位で済む程度になっております
特に瑠璃は告白断るとネタバレになります。

サウンドトラックが、怪我で部活動を挫折した後のお話で、神秘的な要素が鍵となっているドラマティックな恋愛物語でした。
やっべぇな、ストレートな表現で恐縮なんですけど、マジでコキ過ぎて瀕死5秒前って感じ。
個人的に、ALcotさんの画が好きなので、購入してみました。音楽さんがリリースする作品は、ハードな作品は少ないですので、女性ユーザーの方にも、違和感なくプレイ出来ると思います。良く出来た作品だと思います。
絵はレジデンスに比べると取っつきやすいかと。
そして、編集や色彩まで担っているサウンドトラック監督の英断改変脚本で、義妹属性一辺倒な作品に仕上がっており、続巻ありきな作品ではありますが、単巻視聴でも極めて満足度が高く仕上がっています。
男の子でありながら女の子としての魅力を兼ね備えているので、従来の恋愛物みたいに主人公がヒロインの引き立て役にとどまるようなことはなく主人公とヒロインの魅力を両方とも堪能することが可能であり、さらに女の子のようにかわいいにも関わらず男の子としての性質もうまく引き出せているので少々の百合っぽさを感じさせながらも男女間の恋愛物として話が成立しているという、まさに百合とボーイ・ミーツ・ガールをいいところ取りしたすごい作品だと思います。
サウンドトラックサウンドトラック、発売された時から評価が高かったと思う。特別な社会を舞台で取っ付きにくい所も最初はあったが、だんだん慣れてきた。変化した少女たちの強さに惹かれる作品。テンポは少し悪いかも。絵の塗りや音楽とかは結構良い。歌は控えめすぎて魅力薄かも。クリアして、やりきったと思えた作品。
また女装主人公ものか・・・サウンドトラックもそうやって安易な道に走るのか・・・そう思っていた時期が私にもありました。
あるルートでは主人公に全く性欲は無くまさに天使と揶揄されるほどの純真さを見せますが、あるルートでは人並みの性欲があり俗っぽく性格もテンプレ主人公っぽい薄っぺらい奴になってたりします。