【音楽】家政婦さんの危険なお仕事〜依頼主は無邪気なデザイナー〜

【音楽】家政婦さんの危険なお仕事〜依頼主は無邪気なデザイナー〜
【音楽】家政婦さんの危険なお仕事〜依頼主は無邪気なデザイナー〜

【作品紹介】
掃除や洗濯、料理など、依頼主の希望に合わせてサービスを提供する家政婦さん。
週に数日、長期の住み込みなど、契約内容も依頼主の職業も様々――
ときには、ワケアリ依頼主のトラブルに巻き込まれることも……!

あなたが家政婦として派遣された先には、いったいどんな依頼主が……?

【本編あらすじ】
家政婦を派遣する会社で働いているあなた。
服飾デザイナー・松嶌大翔の家の仕事をし始め、約3ヶ月――。
出会った当初は年下の依頼主に驚きもしたが、今では良好な関係を築いている
明るく人懐こい性格で距離感の近い大翔に、ドキッとさせられることもしばしば……。

ある日、大翔から「来週の木曜と金曜は休んでほしい」と伝えられる。
仕事が終わりそうだから、ひとりでゆっくりしようと考えているらしい。
了承したあなたは翌週の水曜、作り置きのために食材を多く買って大翔の家を訪れるが、「帰ってほしい」と言われてしまう。

様子のおかしい大翔を心配し、どうにか家に上がらせてもらったが、あなたに対してそっけなく、いつもより距離をとってくる大翔。体調でも悪いのかと近づくと、急に腕をとられ……

「いまあなたと顔を合わせたらきっと我慢できない。そう思ったから、すぐに帰ってって言ったのに……」

向けられたのは欲情した視線。
そこには、いつもと違う表情をした大翔がいた――。

【キャラクター紹介】
【名前】松嶌 大翔(まつしま・はると)
【職業】服飾デザイナー
【年齢】22歳
【身長】175cm
【誕生日】1月6日

専門学校卒業後、若くしてフリーで服飾デザイナーをしている。
基本的には明るくフレンドリーな性格。寂しがり屋で甘えん坊。
普段のふるまいから子どもっぽい印象を受けがちだが、獣じみた雄っぽさを出すことも……。
デザイナーの先輩から勧められ、家政婦を依頼。

▼トラックリスト

年下の依頼主
知らない顔
隠し事
仕事復帰
視線の意味
選択
二度目の告白

無能ちゃんレビュー
3 Review
不幸にも犯されていく女性(JK)達の心情を上手く歌唱されているかのようであります…
義妹と生徒会長がフュージョンした構成です。
純粋にRPGとして楽しめました!ストーリーも楽しく、続編を是非出してほしいと思います。
3ヵ月に1回のペースで引っ張り出してゆっくりと1人ずつ攻略してます。
紫の下着のセンスもだが、
全ENDを見終えた後、タイトル画面で漠然とこの曲を聴いていると、なんか泣きそうになってきたのは僕だけでしょうか。
既に穢れた赤ちゃん部屋の奥をノックされても尚中出し免除を乞いますが、エロい身体の彼女故に赤ちゃん部屋を上書きです♪
いやもう・・・むしゃぶりつきたくなる見事な造形です。
始めにプレイしたのはもう6~7年前です。
素材は用意した。あとは自分たちで楽しむ。そんな箱庭ゲー的な方向性をこれからも大事にしていっていただきたいです。
でもあいかわらずCGのクロリティと淫語の豊富さと艶かしさはすごいのでシコリティは高いのでおすすめです。
中出しされた10ヶ月後どうなるかの恐怖を拒絶やその為の懇願、そして悲痛の叫びで上手く表現されており、

騎乗位してくれますが、
エロが来ればまたエロが押し寄せるので棒は一本しかないのにどうすんだこれというサービスっぷりは健在
男性は一切登場しないが、主観でもない。
絵はとてもきれいで、どのお姉さんも魅力的です。
難しいでしょうが、パッケージ版が欲しいとも思います。
全体的に暗めでどんよりしています、絵柄も好みでなかったのでそこまで気に入るキャラクターも出来ませんでした
ガッツリ感情移入してウルウルきた部分もたくさんあったんですが、何故か清々しい気分で終われて尾を引きません。音楽に依るところが大きいのかな?
乙女向け音声作品だけと思いきや音楽なども入っており聞きたかった曲がたくさんです!
これらも感情移入させるための役割を十二分に果たしています
物語に起伏を求めるなら物足りないかも知れませんが、そんな事は気にならないくらい充実したエッチシーンが満載です。

久々にゲーム買ったんだけどこれはあたりですね。
派手さには欠けますが全体的にシンプルな感じでこういうゲーム初心者にも良いのではないでしょうか?
泣いて感動したさらにおもしろかったヒロインみんな可愛かったし歌もよかったドラマCDちゃんの可愛さは異常
とはいえ総じて、シッカリしたシナリオをベースに、音楽・グラフィック・デバック共に丁寧な仕事が光る、最近のゲームではあまり見られない良質な作品だと感じた。
Storytime Garden篇だけは、スキップを使わずに最後まで読んで下さい。
BGMはもちろん、所々に詩を引用して、あの独特な雰囲気を醸し出しています。
乙女向け音声作品のパンストプレイが、闇に葬られたのだけは心残りではありますが、音楽としても義妹モノとしても、隙無くエンタメ性重視に昇華されており、原作愛好家から見ても文句無く満点評価です。
この後のこれをネタにしたドラマCDとのプレイで晴らすことになるのではと…