【音楽】家政婦さんの危険なお仕事〜依頼主は気侭な小説家〜

【音楽】家政婦さんの危険なお仕事〜依頼主は気侭な小説家〜
【音楽】家政婦さんの危険なお仕事〜依頼主は気侭な小説家〜

【作品紹介】
掃除や洗濯、料理など、依頼主の希望に合わせてサービスを提供する家政婦さん。
週に数日、長期の住み込みなど、契約内容も依頼主の職業も様々
―― ときには、ワケアリ依頼主のトラブルに巻き込まれることも……!
あなたが家政婦として派遣された先には、いったいどんな依頼主が……?

【本編あらすじ】
家政婦として、いくつかの現場をかけもっているあなた。
新たに週3日契約で派遣された先は、タワーマンションの一室。
そこで目にしたのは本や書類が散らばったリビング、水と酒以外何も入っていない冷蔵庫、
スウェットを着たボサボサ頭の男・九十九里碧(つくもりあおい)。
自宅で小説を書いていると言うその男は、あなたが愛読している悲恋作家の津雲青(つくもあお)だった。
メディアに出ている姿とは似ても似つかない様子に驚きつつ、あなたは碧に翻弄されていく――。

▼トラックリスト

津雲青の素顔
契約続行
彼の変化
ふたりの投影
破棄される関係
悲恋作家の真実
九十九里碧の幸せ

無能ちゃんレビュー
3 Review
やたらと同じような淫語台詞を繰り返していたのもその印象に拍車をかけた気がします。
プレイに関してですが、最後まで抵抗して堕ちないヒロインはよかったのですが、最終日に突然デレる超展開は尺的に無理やり感があったと思いました。
実際マジで感じてる女の子なんて喋ってる余裕なんか無いっつーの。
三者三様の、痛み、苦しみ、それにより浮かび上がる、甘美で隠微な官能・・・メロドラマのようなドロドロの肉欲劇です。
にやけっぱなしだったので、プレイ中の自分の顔は見ないように注意。
画も声もシナリオもわるくないですが、回想が分岐ツリーとして、かぶっているせいで非情に使いづらい。救いなし。爆乳・ぽっちゃり・熟女体型なのに○校生で処女だったとかありえない。そして堕ちが早い。顔の変化が特徴的です。特にあへ顔が。
大抵のプレイヤーが最初にStorytime Gardenルートに入ると思いますが、シナリオの都合的に最初に乙女向け音声作品ルートをやることを強く勧めます。
テーマは堕落です。表面上はオーソドックスなエロゲですが、実は究極のメタエロゲ。結構深いです。
幼馴染は潜在的なSEX好きなのですぐ快楽堕ちします。選択肢は誰に寝取られるかを決める分岐のみであとは小説のように進みます。

催眠凌辱で、いろんな女の子に好きな事できるのが楽しいです。
ルートによってかなり上下はありますが、全体的にシナリオも良く出来ていて、テンプレエロゲとは言わせない輝く場面が多く話としても純粋に楽しめます。
隠し持つ深いテーマ。
純粋にRPGとして楽しめました!ストーリーも楽しく、続編を是非出してほしいと思います。
主人公とヒロイン達の切ない恋と絆が語られます。
けどいかんせんストーリーが良すぎて抜く気分じゃないのでまた前作で抜こうと思います。
ある事件を様々な視点で視点で描いた群像劇で、若干オカルト入ってます(ホラーではない)。
え? Hシーン? そんなもの飾りですよ

永遠に語り継がれて行く作品です。
正直なところメインヒロイン達よりも主人公であるStorytime Gardenくんの方が可愛いと感じました(笑)
ゲームでこれほど泣いたことはなかったので星5です。
クライマックス以外はとても「の~んびり」とした日常の物語になっています。
僕は音楽に一切の興味がなく、むしろつまらないとさえ思っていた部類の人間でゲームでもそのくだりが出てきた時「なんかつまんねーしやめようかなーでも高かったしもう少しやるかー」なんてクソみたいなことを思ってました。
プレイヤーの視点が登場人物の間でコロコロ変わりますので、感情移入しづらいかも知れませんが物語への没入度は逆に結構高いです。
タイトルが若干人を選びそうですが、文章が整っており、展開運びも良く出来ているので問題なくプレイできる作品です。取り敢えずやってみることをオススメします。
いやまあ、最近のエロゲ全般に言える事かもしれませんが、隠語ありきのエロシーン、ホント萎えますわ。
友情や愛情で満ち溢れ、プレイしながら大泣きしましたから。。。
NTR(ラレのほう)に耐性、もしくは興味がおありなら、思わぬ場面に遭遇して心にひっかき傷をつけてもらうことが出来ます。業が深いですね。
ヒロイン数も隠れキャラを入れると多いらしい。(隠れキャラ出してないので詳しくはわかりません)
ただ内容に関しては一切不満ナシです!名作の続編という上がってしまったハードルを見事乗り越えた作品だと思います。
ストーリーは面白いけどなんか薄い気がするし、あとHシーンも期待してたけど短い気がするしで個人的に惜しいなあと思いました