【音楽】ヘンタイ・プリズンOST

【音楽】ヘンタイ・プリズンOST
【音楽】ヘンタイ・プリズンOST

■Disc1
01 「ILLEXECUTION」
02 「Hentai prison」
03 「This is the prison」
04 「Tightrope」
05 「Playing catch」
06 「今日はどうする?」
07 「なんだお前」
08 「月月火水木金金」
09 「蛍光灯と消毒液」
10 「Thousands of pages」
11 「女王による支配」
12 「Fogbound」
13 「Second」
14 「Hyperventilation」
15 「Remains of fire」
16 「Just run」
17 「Do you believe in God?」
18 「I\'ll pay you back」
19 「逆転へのシナリオ」
20 「空っぽの砂時計」
21 「君という存在」
22 「Pieces」

◯Disc1
Tr01「ILLEXECUTION」
歌:冬乃桜
作詞:えびかれー伯爵,知代
作曲:えびかれー伯爵
ドラム:EQEQ
ベース:くりーむぱい太郎
ギター:池木紗々
Mix:神灼爺

Tr22「Pieces」
歌:hana
作詞:えびかれー伯爵,知代
作曲:えびかれー伯爵
ベース:くりーむぱい太郎
ギター:池木紗々
ピアノ:かしこ
Mix:神灼爺

■Disc2
01 「The Entertainer」
02 「Prison game」
03 「Are you ready?」
04 「底冷えする思考」
05 「進行中」
06 「Katsudon」
07 「No idea No life」
08 「Peaceful」
09 「TYOS」
10 「12」
11 「Drxg」
12 「束の間の安寧」
13 「履行」
14 「開花」
15 「水面下」
16 「心から触れて」
17 「Justice」
18 「Execute you」
19 「優しい熱」
20 「Tintinnabuli」
21 「復讐者たち」
22 「I can\'t be a superstar」
23 「ILLEXECUTION Inst.ver」
24 「Pieces Inst.ver」
25 「I can\'t be a superstar Inst.ver」

◯Disc2
Tr01「The Entertainer」
作曲:Scott Joplin
編曲:かしこ

Tr22 「I can\'t be a superstar」
歌:You-Re:
作詞:えびかれー伯爵,知代,くりーむぱい太郎
作曲:えびかれー伯爵
ドラム:EQEQ
ベース:くりーむぱい太郎
ギター:池木紗々
キーボード:かしこ
Mix:神灼爺

無能ちゃんレビュー
3 Review
加えて選択肢のフラグ管理が直後のリアクションタイプではなく、どちらの選択肢を選んでもメインテキスト自体は変化せず次の段落移行時にレーンチェンジする仕組みになっていてフラグ管理が極めてしづらい。
シーン登録数は21と多いですが、表情と会話の差分で水増ししているだけなので実質の所は12シーンしかありません。
しかし、ただのケモノ系エロゲと一緒にしないで下さい。この作品、世界観がしっかりしてるんですよね~。プレイしてるとわんこ(獣人)がいることが当たり前に感じてくる不思議。まったりと癒してくれてほろりと泣ける良い作品です。
シナリオはサウンドトラック、キャラはQruppo音楽がオススメ。
尻スキーにはいいゲームだと思います。対象の子3人ともで違いはありますが 確かにそそられた感があります。
加えて、幕間にはスマホの写真撮影機能を利用して、拡散が怖い羞恥プレイも挟んでおり、ドンドン泥沼に填まって行く展開は、如何にもサウンドトラックらしく背筋がゾクゾクしてしまいます。
同人版は未プレイですが、特に違和感なく楽しめました。後日、気になって同人作品もプレイした感想としては、好きなペアがいるなら先に同人版をプレイしてからやるもよし。どの子にしようか迷ってる方は、一度このゲームをプレイしてお気に入りのカップルを見つけるのがいいと思います。
シナリオは秀逸。泣けはしなかったが、やりきれない複雑な気持ちみたいなのは共感できた。
何度やっても切なく、いい意味で重いストーリー
サウンドトラック日常に近い所にある物…、こちらの作品の人物達世界観音楽よいしかなり入りこめて感動涙をさそいます。続編復刻版でてほしい。
学園物としてはかなり良い出来となっているのでお勧めです。
全キャラの可愛さは十分にあるがシナリオとしての楽しさはそこまであるとは言い難い。
拘束監禁したらシモの世話が付き物! 他とは違いそのシチュエーションがあるのが素晴らしい。(注:スカ表現ある作品ですよ~)

泣けるエンディングが多く、年甲斐もなく普通に泣いてしまいました。
プレイヤー高齢化が囁かれるこの業界に於いてこのゲームの方向性はおそらく正しい。
でも、小さな理由で好きになるあたりがリアル感があると言えばある。
巨乳が好きならぜひどうでしょうか。
その方の思っている名作を是非とも教えて欲しいもんです ただし個別ルートはほぼ皆無です。なので、個別を重視する方は、少し物足りないかもしれません。
正直感動はしなかったけど、熱くなれる作品でした。特に、主人公の強くなっていく様がかっこよかったですね。
高評価で女装系が気になりプレイしましたが、満足でした。
ムチムチ尻と美熟女の危険日発言のギャップは
個人差があると思いますが、私的には今回のお母さんが1番可愛くてよかったです!!新しい試みもあり、非常に満足のいく作品だと思います。
エロというよりもグロシーンが多めに感じてしまい、もう少し性的なリョナもしくは凌辱エロがあると良かったのですが…。
後、システム画像の位置が大きすぎるかな。右クリックで消せるけど。そのまま進行できないのは課題かな。

2chのベストエロゲ2005上位にランクインしてるので、そこから興味を持たれた方も多いと思いますが、先ずは体験版をプレイしてから購入か否かを決めた方が後悔しないと思います。
最初はやることが多くて何に手を付けていいのか分からないが、慣れていくとあっという間に発展していく。
貞淑な人妻であり母であった女が、音楽というQruppoサウンドトラックに見初められ堕ちていく・・・・・このような官能作品はありません。
最終盤の怒涛の種明かしは、読み手が抱えていた違和感を納得に変えてくれることでしょう。
好きなペアができたらそのペアの同人作品をひたすら漁りまくる、と。作品についてはシステム面などで近年のものとしては不満が残るものの、市場規模の小さい百合ゲーとしては群を抜いていると思います。百合好きにはオススメ納得の一本。
一人はいまいちだったが二人はなかなか感動できるいい話だった・・が メインヒロインルートは桁違いに素晴らしかった
エッチシーンもオッパイ星人の私としては背中のみエッチが多すぎて不満
尚、この際の騎乗位の尻や乳のグリグリぷるんぷるんな様子はカット数少な目で手抜きのようにも見えますが、
男の子でありながら女の子としての魅力を兼ね備えているので、従来の恋愛物みたいに主人公がヒロインの引き立て役にとどまるようなことはなく主人公とヒロインの魅力を両方とも堪能することが可能であり、さらに女の子のようにかわいいにも関わらず男の子としての性質もうまく引き出せているので少々の百合っぽさを感じさせながらも男女間の恋愛物として話が成立しているという、まさに百合とボーイ・ミーツ・ガールをいいところ取りしたすごい作品だと思います。