神楽凌艶譚〜沙月の章〜

神楽凌艶譚〜沙月の章〜
神楽凌艶譚〜沙月の章〜

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【物語】

雉杜(きじもり)神社に使いに行った新人退魔巫女「東雲沙月(しののめさつき)」は帰り道で、妖怪に襲われていた美綴(みつづり)神社の神主を助ける。
美綴神社に赴任している退魔巫女は、大百足の攻撃で意識が戻ってないことを知った沙月は、怪異を解決するため大百足を退治に向かうのだった。


【セールスポイント】

1.お手軽に妖怪とのHシーンを楽しむ
神楽シリーズの特徴でもある、妖怪との異種姦。
それに特化し「黎明記」シリーズより、お手軽に楽しめる作品となります。
妖怪とのHシーンは8回、処女・非処女の違いや同じ妖怪に2回目以降襲われた場合には、より濃いHシーンを楽しめます。
また、毎回一人のキャラにスポットを当て、そのヒロインと妖怪のHシーンを描くことで、ヒロインの性格や性感帯など特徴の現れるHシーンが展開されます。

2. 原画にヒトマルを起用
前作同様、原画にヒトマルを起用し。ビジュアルの雰囲気も雰囲気も山本とは異なり、いつもと違った神楽シリーズを楽しんで頂けます。

3.Hシーンだけじゃないゲーム部分も何度も遊べます。
本作ではローグ型RPGを採用しており、ダンジョンの形や敵の配置が毎回変わります。
また、これまでの神楽黎明記シリーズで好評の「百鬼夜行システム」や「妖魂ふりわけシステム」などを搭載。仲間にした妖怪を強化して怪異に立ち向かおう!

4. 便利機能 フルコンプ
CG・回想を今すぐ全部見たい方に、フルコンプ機能を搭載!

神楽凌艶譚〜沙月の章〜のサンプル画像1
無能ちゃんレビュー
3 Review
キャラクター達の掛け合いが楽しく、テンポよくストーリーを読み進めることができます。
あとHシーンが良いです。アニメではないですけど、ピストンします。
エロというよりもグロシーンが多めに感じてしまい、もう少し性的なリョナもしくは凌辱エロがあると良かったのですが…。
序盤は徹底的に笑わされ、怒涛の展開に最後まで鳥肌が立ちっぱなし
絵やキャラクターについては好みがあると思いますが、個人的には好きなのでよかったです!
けどいかんせんストーリーが良すぎて抜く気分じゃないのでまた前作で抜こうと思います。
「(この前)たっぷり中出ししてくれたよね。実はね、生理がね、、、」
オーソドックスな画面、シナリオ、システムでボリュームもあり移植やFD毎に増え続けたシナリオとヒロインとボリュームに対して価格が高くなりがちなジャンルの中ではかなり質、量ともに揃ったタイトル。
パンティ下ろした形良く引き締まりつつも弾力と柔らかさありそうな尻コキで焦らしてから乱暴にバックで突っ込み、おっきぃおっぱい揺らされつつ背座位にてハイペースで予告なしに紅白混ざり合わせちゃいます♪

キャラクターによる世界設定に関する説明がとても上手で、世界観にスッと入り込めるのもいいですね。
ヒトマルの非妊娠エンドのテキトー加減とやっつけ感満載の展開にはぶっ飛んだわ。
このシリーズの特徴である美麗なグラフィックや読み応えのあるシナリオは素晴らしい。値段以上のクオリティは確実でまず損はしないだろう。しかし抜きゲーとしてはシナリオの構成上やや問題点があるのでもし抜きゲーとしてプレイするなら初回プレイ時に楽しんだ方が良い。
初っ端で登場するヒロインの行動に、さっそく納得いかない人もいるかもですが、私は終わってみれば理解できなくはないものだったと感じています。
入れ替わってしまった『主人公』とその『相手』の二人分の問題を抱えながらストーリーは展開していく。
すべてがいいって訳でもなくシステムには問題あり。なにげにバットエンドのようなヒロインストーリーがあったり。
主人公とヒロインは皆何らかの理由で社会からドロップアウトした者達。ここでよくあるパターンなら主人公がヒロインの支えになっていく…のだろう。
で、余りの気持ち良さに彼女が何か言い掛けてる途中でも搾られ、
話がよくできていて一気に読み進めました。
このレベルの作品でしたら毎作迷うことなく購入します。

でもあいかわらずCGのクロリティと淫語の豊富さと艶かしさはすごいのでシコリティは高いのでおすすめです。
特に、ヒトマルシナリオは切なかったです。最後にシリーズ物は最高でした
せめて半透明にして欲しい(-_-;)
攻略順ですが上から順にやった方がいいかも。
ストーリーもヒロイン2人と分岐が用意されていたり、BADエンドもあるなど、この価格ではかなりのボリュームになってます。
けもの娘が登場という設定に任せた抜きゲーかと思いきや、現実にいる警察犬や各種作業犬(猫もまじってますが)を人型にして言葉をもしも話せるとしたら、どんな事を思い、どんな事を人間に伝えてくるのか。そんな事を非常にまじめに描いた作品です。
学園物としてはかなり良い出来となっているのでお勧めです。
一体何度デモ・体験版ありの知略に舌を巻き、怒涛の展開に思考と感情を置き去りにされ、ヒロイン達、そしてでぼの巣製作所の魂の叫びに心を震わされたか分かりません。
ただ、楽しめる人は相当良い印象を持つかな・・と感じました。
3ヵ月に1回のペースで引っ張り出してゆっくりと1人ずつ攻略してます。