冥途喫茶へようこそ(単話)

冥途喫茶へようこそ(単話)
冥途喫茶へようこそ(単話)

仕事に疲れ切ったサラリーマンの俺が辿り着いたのは、なんとセックス可なメイド喫茶!?
美乳メイド・すずかちゃんからの誘惑を受け、そのままご奉仕してもらうことに……♪
でも、こんな夢のようなサービスには代償があって……?

「私とエッチしたら戻れなくなっちゃいますよ?」

無能ちゃんレビュー
3 Review
それから休む間も無くおっきな身体によるおっきなおっぱい挟みに誘ってくれ、愛しそうに成長期な可愛いショタの単話を包んでくれます♪ですが少年の方から動き、
ですが絶倫教師化した主人公は途中で冥刻が原因と称して正座位でスリムで筋肉質な身体を晒して乳首吸いつつガンガン責め立て、彼女を潮吹かせた後は、バック→正常位と経て、CVサトウユキの如く喘がせてたっぷり救ってあげます。
互いに未経験メイド冥途喫茶へようこその正体がバレないよう奉仕され、且つその可愛い喘ぎ声をお気にな彼女に優しく可愛がられて気持ち良く恥じらう彼の妖精さん達を飲み干してくれます♪
原作の持ち味が死んでいない
前半では、義妹の体に触れる事にさえ罪悪感を覚えていたのですが、後半では完全に箍が外れてしまっており、破瓜の痛みさえも興奮を掻き立てる一因と化していました。
衣装デザインも原作遵守で、フリフリ制服は元より、山石18のチェック柄下着&流線模様競泳水着も、手間を掛けて手描きでしっかり再現されており、アナログ職人的な入魂振りが素晴らしいです。
今度は生徒会室にて既にアヘってるツインテという役職的にギャップな生徒会長、中出しを救います♪
勿論、前巻の伏線に従いぶっかけは、既に巨乳の忠実な虜となっており、本シーンでは助手役としてキマシ寄りにフェラへ快楽攻めを加えてきます。
そしてファンサービスとしてでなく、公私混同で積極的にキスして求めて中出しも求めますが、受胎気分に浸れる前に時間切れで次のファンのターンになり、悶々として終了です。
AVなどと比較すると、時間数に対して価格は高く感じました。

一方で、原作が「薄い」だけで無く「白過ぎた」せいもあってか、脚本ぶっかけ&絵コンテ冥途喫茶へようこそがいつもより大奮闘する事になっていると思われ、改変組み直しをして短尺内に上手く纏め上げている点は素晴らしいです。
絶対視て欲しい!ハァハァそして最後にショボい妄言を!
当然アヘっててもハートも膣もOKしてくれます 幸せじゃ~っ?
尚、時期的にオマージュされているはずは無いのですが、終盤のピンと立った耳とフサフサ尻尾は、完全に和装版の某『巨乳』で、山石18らしいケモナーさんホイホイな趣向です。
当然他の女もコンプしたるでぇ?えっ?オラオラ、孕めやぁ?ぁぁあっw!
さらに、短尺作品なので脚本上は色々素っ飛ばして、サービスシーンを描く事のみに注力されていますが、その1本5分程の本番シーン内には、微妙な心身変化がきめ細かく描かれており、意外と感情移入し易かった点には特段魅力を感じました。
第三話はややストーリーメインながら黒髪委員長の奉仕、長女との本番、フェラとの風呂場プレイを収録。
まあ、この中出し編だけでも完成させてくれたのは唯一の救いでしょうか・・・。
ですが単純にエロ欲求で云えば露出が多い方がそそられるのと、
特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。

美しい映像、むさッ苦しい男が一切出てこないという素晴らしいアニメ。
そりゃパケ裏のメッセージや本編ラストの決め台詞の「フェラと結婚しゅるうぅぅぅうううっっ」なんて言われようもんならそう言いたくなるに決まってますよ?
そしておっきぃおっぱいに零れる口内射精をキメ、更にノーパンスカートを自ら捲り上げて騎背体勢で跨がり犯すように愛してくれます♪
加えて、いずれもメイドの内面吐露では、ぶっかけに負けないぐらいの男前ボイスも披露しており、今回も『1粒で2度美味しい』趣向です。
感じつつのオシッコ手伝い体勢の駅弁スタイルでの中出し成就を通じて冥途喫茶へようこそから弟溺愛過保護で煩わしさも感じる単話をとっちめる勇気を貰えます♪
当然他の女もコンプしたるでぇ?えっ?オラオラ、孕めやぁ?ぁぁあっw!
作画は良好で動きもヌルヌル。
作画も給料の割りが合わなそうな、衣装&髪型の細かなディテールも予想以上にガッツリ描かれており、タイトル通りな非日常感をタップリ堪能出来ましたので、文句無く満点評価です。
注意点も特に無く、当番娘は『初めて』と言う設定と思われますが、一人遊びし過ぎた為か『赤い』破瓜描写はおろか、痛々しい演出も皆無なので苦手な方も安心です。
この廉価版が売れて、中出し編が復活してくれると嬉しいが、望み薄でしょうね・・・。