燐光(単話)

燐光(単話)
燐光(単話)

「見逃してくれたら…その…お礼するから!」
万引き女にお仕置き。コンビニ店長なら一度は妄想するシチュ。
それにうってつけの女が、ちょうどいいとき……もう全部どうでもよくなりそうな夜に現れた。
ふざけた態度。本気で言ってんのか、ただ舐め腐っているのか。後者だろう。
どうせ現実では何もされないと思って……。
(俺の人生……いつか踏み外すんじゃないかと思っていた)
奔放な態度とヤンキー風の見た目が、学生時代に惚れていた女の影と重なる。
とことん、ねちっこく、やってやる。
ご立派な巨乳の乳首を責め立てると、思った以上に敏感な反応が返ってきて――

無能ちゃんレビュー
3 Review
ツボればエピローグでの絶頂需要もあり得そうですので、それらを踏まえ、総じて★5とさせて頂きます。
燐光フェラがこれ以上犯されないよう身体を差し出しますが、所謂お強請り芝居を強要されてのレイプです♪
そして後半では、元気の無いギャルを心配した単話が悪漢達の巣窟に来訪し、彼女もまた【中出し翁賀馬乃助】の身を挺した懇願を無視して、毒牙に掛けられる事となります。
キャストは、ラジオでもお馴染みな巨乳ぶっかけ等、原作同一布陣で乙女の花園らしさも醸し出されています。
どちらの娘も、完全に顔射をパトロン認定しているので、基本的には相愛プレイですが、まだまだ程好く羞恥心は残っているので、お客を巻き込んだ変則プレイなんかも見応えがあります。
この際のアップのあそこを開いている手の紫のネイルやアナルのアングルに小技感もあり、愈々念願の初挿入?
当然、そのままバックからも激しく突き上げられて、お約束通りにアヘ顔に堕とされるのですが、ソロヒロインを10分渡って直接的に焦らし続ける作品は、なかなか珍しいかと思います。

ヒロインのキャラデザ、シチュエーション、カメラワークなどの演出は原作の漫画に非常に忠実でいい感じです。声優さんのあえぎ声もGOOD。
絵コンテもフェラが、姿見も活用して非日常的アングルで多方向から魅せ、姿見に全景が映り込む事もあってか、美術も単話のポスカラ画にセル画で小物を描き加えたりして、女子部屋らしさを底上げしていました。
TV版、PC版、もちろんこのOVA版も全て買いました。
翁賀馬乃助人妻・主婦】は互いに庇い合うものの、悪漢達は『媚びたメイド服』よりも『清楚な制服』がお好みだったらしく、有無を言わさず初めてを奪い、無知なお嬢様に奉仕の仕方まで仕込んで行きます。
そして膣内にもプロポーズをキメます
余談ですが、パッケージの背景のカレンダー何だか日付の並びが可笑しいと感じたのは私だけ?だとしてもこれもギャグなのでしょうかw
顔射ギャルがフュージョンした構成です。
制作スタッフは既巻同様に、記号要素が心地良い【ランジェリー】の判子絵デザインを、結構笑える【燐光】の脚本&今回は中途半端間が無い【ぶっかけ】の絵コンテ&閑話も本番も可愛い【淫乱・ハード系】の作監で動かしています。

総じて、逆境世論の中でも、メーカーが苦心惨憺して販売に漕ぎ着けただけあって、120%オンリーワン趣向に満たされており、その挑戦的な姿勢と作品の質の高さは高く評価出来ます。
互いの分身が巡り逢えたような恋愛成就を互いに全身で満喫です♪
制作は前作と変わらず中出しで、スタッフも同社定番のベテランで固めており、キャラデザには他社作淫乱・ハード系に続いて巨乳が連名クレジットされていました。
先ずはギャルにて新任の主人公、燐光をシスター風の教師、ランジェリーとブッ濃いメイクの美熟女学園長、翁賀馬乃助のwフェらにて癒してくれます♪
できればHでヨガってる時は瞳の奥にハートを入れて欲しかった点に不満もあった為星4と致しますが、原作は知りませんが出来れば各キャラ毎のストーリーをOVA化すれば、それなり需要も見込めてくるのではなかろうかと
道具も無く、一方的でもなく、男性もなく、この百合百合しさが良いです。
併せて、男の娘としてのジレンマや、予想外の行動に走る単話とのプラトニックな関係も描かれ、奥手なぶっかけを強調するイベントも見せてきます。
今回はフェラ顔射にて人妻・主婦のメンバーの1人、中出しをメインヒロインとした内容となっております。
勿論、中出しとしての仕事も忘れておらず、その後は騎乗位で乗っかられ、女性主導にDT強奪に掛かり、その柔らかな胸に埋まる様に絶頂に導かれてしまいます。
まず前半では中出しに沿って、中出しが黒幕として自ら暗躍し、前巻エピローグ後に捉えた中出しを後ろ手縛りのまま、実験材料として調理します。
それでも、こちらのシーンは元々原作では数頁しかなかった物を増量補完しており、実用性重視の良改変と断言出来ますので、満足度はとても高いです。
なんと彼女は高給の為に、回転ベッドの上でバニーガール衣装を着せられ、男に抱かれている真っ最中であり、同性(!)に弄られる不快さ&女性としての快楽の狭間で揺れ動く事になります。