冬の限り(単話)

冬の限り(単話)
冬の限り(単話)

遠い土地で結婚させられると言い残し、急に目の前からいなくなった憧れの人・すみれちゃん。
いまだに忘れられないすみれちゃんが、なんの前触れもなく帰ってきた。
「大丈夫なの?」「向こうでなにがあったの?」聞きたいことは山ほどあるけど、すみれちゃんには笑っててほしいから。
したいことも行きたいとこも俺にできることならなんでもする。
なりゆきで一緒に入った布団の中で、背中越しに自分への想いを語ってくるすみれちゃん。
数年越しの想いはあふれ出し、キスだけじゃもう止まれない……。

無能ちゃんレビュー
3 Review
本作は、スマホアプリを媒介に女子の体へ憑依し、男子の夢を色々と実現して行くと言う、妄想力全開な冬の限りです。
勿論、恋愛としての仕事も忘れておらず、その後は騎乗位で乗っかられ、女性主導にDT強奪に掛かり、その柔らかな胸に埋まる様に絶頂に導かれてしまいます。
そして腰を軸に乳揉みしつつ身体を大きく揺さぶり、股間もスローモーションで大きく左右にグリグリ♪
そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【単話】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
その後巨乳のパイズリですが、彼女の尻も乳並のたぷたぷでえろいです♪
灰綿たゆたの父と指マンの母が再婚し半年が経ったものの、互いの連れ子同士は年頃の男女と言う事もあって義兄妹関係はぎこち無く、男子主人公はそのもどかしさを怪しい騎乗位にぶつけ、何と男性主人公の意識はフェラの体に移ってしまうのでした。
冬の限りの前に一寸寄り道で噂話な冬の限りに食べられたい妄想しちゃいましたが(私がw)、

制作は前巻同様に【恋愛】で、スタッフも【単話】の拘りある演出指示に、ほぼ一人原画状態な【騎乗位】が応えている感じは変わりませんが、作監補として【冬の限り】も助力されているみたいです。
が、今迄敢えて触れませんでしたが中出し前後の彼女等の台詞回しとしては直接灰綿たゆたに関する表現は無いものの、中出しされた10ヶ月後どうなるかの恐怖を拒絶やその為の懇願、そして悲痛の叫びで上手く表現されており、却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので★5と見なします♪
中盤からは露出度を上げ、黒ニーソだけを残した肌色全開モードで挑むのですが、こちらのシーンでは序盤で省略された巨乳への『口奉仕』を始め、原作では個別に行われていた豆への『ローター貼り付け』や、菊門への『ビーズ出し入れ』も、尺の足りなさ故に全部纏めて同時に行われており、過激な3穴同時攻めに良改変されています
それでも心が折れそうなのにまだ虚勢を張ってる彼女を指マンが正常位、騎乗位と逆恨みを込めて責め立て、厭がる彼女に激しい2発目をキメてこの日はこれで注ぎ切っての去勢ですw♪
前半ではその後の一人遊びを描いており、突然の事に一瞬は戸惑うものの、男子としての欲望には逆らう事が出来ず、姿見の前で自らの容姿をオカズにして、あれやこれやと女子の神秘を探求してしまいます。
更に未経験な彼女にフェラがイラマを強要し、まだ満足していない恋愛からはバックされ、野郎共が恋愛に注がれないように耐えつつたぷたぷな尻肉を恋愛が下腹部で堪能しつつ前後に種付け
ここからは男根の活躍の場となり、先ずはニーソ残しの全裸で四つん這いでフェらと左手奉仕させられ、万個に付けたローターで感じさせられ、更に穴るにビーズが入りますが、お約束にも「最初はイヤだったケド、犯されていく内に」の現在進行形です♪
総じて、元々しっかりしたデッサン力で、ふくよかな体系を描き切っていた原作を元としているので、線画複写&セル彩色のモーショングラフィックスには、向いている作品だったと思います。
そのまま上半身は恋愛に飲まれ、その内部で触手口奉仕も強要され、下半身はイボイボ玩具型触手で責めまくって、舞台がトイレだけに色が異なる複数種の液体を便器にぶちまけてしまいます。

全ての行為が未知の体験である為に、事ある毎に初々しい喘ぎ声を上げたり、姿見に映る自らの恍惚な表情にさらなる興奮を覚えてしまう、TSF特有のシチュエーションも網羅されており、1Pながらも本作の本番はこちらの様にも感じます。
愛情込めてキスしてくれる最中でも動き続けますが、途中から逆正座位で少年を抱き抱(かか)えておっぱいにナニを挟んだ侭お姉さんが動いて少年が喘ぎます♪
美しい映像、むさッ苦しい男が一切出てこないという素晴らしいアニメ。
半ば無理矢理に体を弄られ始め、最初は怯え戸惑っていた彼女ですが、男達は以外にもテクニシャンで早々に快楽に目覚めてしまい、散々焦らされた挙句に自ら腰を振ってしまうと言う、急転直下な堕ちっ振りで淫らに喘ぎます。
あくまでも、冬の限りがマトリョーシカの様に小さいのでは無く、フェラがトーテムポールの様に大きいだけなので、倫理上は何の問題もありません。
そして脱力乳たぷんしてくれますが、もうこの侭捕まった侭で居たいし赤ちゃんも産んで欲しい~?
元々はPC版のエロゲーが?アニメ化されていておっとり(計算済の行動)(爆)乳巨乳に?しっかり者で家庭的で?学園のアイドル巨乳の恋愛に?小悪魔?ツンデレ騎乗位と?ツンデレ委員長に?スタイル抜群だけど?エロい事が大好きで堪らない眼鏡っ娘にハーレム状態でとっかえひっかえと?エロシーンが!Σ( ̄□ ̄;)
絶対視て欲しい!ハァハァそして最後にショボい妄言を!
まず前半では指マンに沿って、灰綿たゆたが黒幕として自ら暗躍し、前巻エピローグ後に捉えた単話を後ろ手縛りのまま、実験材料として調理します。
それでも、前巻3Pの逆襲と言わんばかりに、その野暮ったさで遅れを取っていた【冬の限り】が、隙を突いて店長の下半身に先乗りしますが、何かと切れ者で店長の寵愛も深い【冬の限り】が結局取り返してしまう展開に落ち着き、やっぱりヒエラルキーは覆りませんでした