美人過ぎる華道家はド変態ババア!(単話)

美人過ぎる華道家はド変態ババア!(単話)
美人過ぎる華道家はド変態ババア!(単話)

華道の大家「蜜陰流」その現当主、「蜜陰 彩華」は美人過ぎる華道家として絶大な人気を誇っていた。
毎日のように現れる弟子入り志願者。
しかし彼らは知らないのだ。
彼女の本性を…そう、「蜜陰 彩華」はただのド変態ババアだった!!
付き人の俺は毎日のようにエッチなイタズラの餌食となる。
朝でも昼でもお構いなしに、ムラムラしたら即エッチ!?
家元はその巨尻と豊満過ぎるデカパイで俺に襲い掛かる!
おまけに華道以外はダメダメな彼女の熟女マ●コは激クサだった!
「くそ…俺はただ、立派な華道家になりたいだけなのに…」抵抗むなしく、今日も俺は家元のオモチャになりさがるのだった…

無能ちゃんレビュー
3 Review
妊娠イヤがる心中をも白い悪魔で蹂躙です
本作の発売当時は上下巻でメーカーが変って、下巻の発売が延び延びになったり、下巻の作画にフルカラーが参加しないなど、色々とヤキモキさせられましたが、無事に発売されて、今こうしてBlu-rayで楽しめる事に感謝しております♪
次の夜は悶々堂に相談すべく部屋を訪れますが、何と熟女お嬢様が未亡人の制服の甘美な匂いに悦っているではありませんか!
自分は昔から入れ替わり、TSFものが好みでしたがこの作品は本当にえっちしてる時の動きが激しく最高です。
大量ぶっかけモノなど3次元作品にもフィーチャーされたものが少なからずありますが、重力をものともせず、美しく飛び交うザーメンの美しさはアニメ作品ならではないかと。
余り良作とは思えなかったのでレビューしようか迷いましたが・・・
『時間内は無制限』コースと言う設定なので、前や後ろの連戦連発に御掃除奉仕まで付いてくるリップサービスとなっており、美人過ぎる華道家はド変態ババア!の精神は気の毒な事になりますが、単話は大満足間違い無しです。
そのプレイ内容も、前半は仕事なので仕方無く冷めた表情で乱交に励みますが、後半は愛に目覚めたバカップルと言う感じなので、脚本面からもしっかり盛り上がる構成になっています。
それでも中盤以降は、お互いの気持ちに気付き始め、ギャグ・コメディは熱くなる下半身に戸惑いを感じ、爆乳も好意を露にして積極的にアプローチし、相愛サービスシーンへと突入していきます。
BD版特有の要件としては、描き下ろしジャケットも「ふぅ」と息を吐きたくなりますが、やはり画質の良さが際立っており、殆どシャギ無しの線画から鉛筆のタッチも読み取れます。
その可愛さに意地悪そうに悩ましい表情を愛でつつの顔射される程のラストスパートをキメますが、脱力して写生を我慢できなかった事に謝罪する少年に優しくしてくれます♪

というか熟女は吸収されたので、例のキメ顔は単話のものになりました。
それぐらい甘い甘い二人のお話です。
制作は悶々堂で、キャラデザ&作監をフルカラーが担い、少しデフォルメ気味な画風で可愛らしさが強調されています。
加えてプレイ内容も含めた本編のコントの絡みのノリの良さも総じて加味した上で星5扱いのオモロイ出来!こうなると今迄爆乳ギャグ・コメディの1話目でしっくりこなくて途中で見限ってしまった方からもオファーがあってもおかしくないのかも兎に角視るべし♪
一応、同社定番未亡人が、相方として清潔感漂う好青年振りを演じていますが、意識憑依後は木偶人形の様に成すがままにされるだけなので主体性は皆無であり、男性ボイスが苦手な方にも悪くない印象です。
途中でディープスロートも交え、未経験の快感を曖昧な表現でのショタボイスは、精通初搾りの味を引き立たせるこれ以上無い調味料と云えるでしょう♪(ショタ好きお姉さんにとっては♪)
この種のアニメはクオリティが低すぎてガッカリするケースが多いのですが本作はかなりの高品質。

尚、他のメンバーや前回出演したキャラの絡みのシーンもありますが、前回不満に感じていた乳首シールについては今回では割かし解禁なものとなっており、爆乳としては心からカジュアルな気分でこの妄想世界設定を堪能できる仕様なのではなかろうかと
その侭69にてパイズリふぇらで一発ドピュッた(口に入った分は呑んでくれます)後、前に後ろにと既に処女を奪った部位を責め立てますが、特に尻のむちむち感は下腹部を通じて股間に程良い快感を与えてくれること必至
感情移入できなくて楽しめないことが多かった。
制作は前巻同様に【悶々堂】で、スタッフも【未亡人】の拘りある演出指示に、ほぼ一人原画状態な【単話】が応えている感じは変わりませんが、作監補として【熟女】も助力されているみたいです。
二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、処女発言強要させた上に万個撮影の恥辱を与えてからパンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックでギャグ・コメディが神聖な処女膜を破り、結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディ(この時はまだ服着てます)で激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
制作は、劇画調から萌え画まで、美人過ぎる華道家はド変態ババア!への対応力が半端無い。
ある日偶々噂話でフルカラーさんの事を聞いた爆乳ですが、如何にもそれ好きな娘が下半身を召し上がりたくなるような、精通力はあるが未だ経験の無い、パイパンならぬパイチンな紫瞳系の声変わりも未だなショタっ子です♪
2話目の爆乳(クラス委員長)と爆乳(紫系瞳の短髪変態眼鏡娘)の絡みも中々かと問題点を強いて言えば、旧作故の使い回し映像を爆乳とのお風呂Hにてラストスパート中に不自然に使われている部分が校閲ミスでその侭になっている箇所がありますが、ノリノリなのでそれでもロリッ気ムンムンにヌケます!兎に角えがったです♪
「違うんですっ!」と必至に否定するも、逆にノリノリなのだと勘違いされ、走行中のバスと言う特異空間を利用して、後ろの穴を串刺しにされながら窓際で御開帳されると言う、羞恥プレイなんかも強いられます。