淫嵐客船 悦楽に堕ちる巨乳魔術師たち

淫嵐客船 悦楽に堕ちる巨乳魔術師たち
淫嵐客船 悦楽に堕ちる巨乳魔術師たち

古の魔物が蘇り、世界が邪淫の巣窟と化す!
世界滅亡を企てる魔物から果てしない凌●をうけ、吸血鬼の血を継ぐ美人魔術師は世界を救えるのか。
一年前に富士山の噴火とともに魔物たちが現世に現れ、殺●、凌●を尽くし人々を混乱させた「富士山霊穴事件」。
魔術師・残月と呼ばれる音無氷見子は、魔物とともに出回ることとなった魔物の力を使役する道具の回収と相棒を無惨に殺害した緑青の魔術師を探していた。
そんなとき、海底探査船とともに出港する豪華客船に緑青の魔術師の情報を得、侵入し捜査するのであった。
しかし、それらはすべて蘇った人類史上最悪の怪僧が氷見子たちを陥れる罠であり、填められた氷見子たちは、凄惨な殺戮と性の宴に巻き込まれていく……。

無能ちゃんレビュー
3 Review
HPの更新ですら2年に1回しかしない程、やる気の無い会社です。
触手ゾンビの犠牲になるのは清楚系妹と元気系ショートカット少女、女教師の三人。
反面、本番シーンは徹底的な下半身ドロドロ趣向で占められ、中でも後半はヒロイン側から積極的に股を開いてくるので『生存本能まっしぐら』な方には強くお勧め出来ます。
前に男性客の前であれだけ辱められた(公開セックスではなく恥辱で)のに優しくしてくれて津村しおりしあわせぇ~♪
まず淫嵐客船 悦楽に堕ちる巨乳魔術師たちは、父親が会社の金を持ち逃げし、その取立てを迫られた娘津村しおりが、代わりに体を張って補填すると言う定番妄想モノです。
加えて、スティックローターを1人1本ずつ手にしての複数弱点同時攻めへと続き、とうとう耐えかねて噴水絶頂に至ってしまいます。
尚本作では、その他のメインキャラが小芝居シーンに総出演し、津村しおりへの布石が打たれているだけでなく、原作で1カットのみの登場だった津村しおりまでもが増量ファンサービスしており、『名も無き村娘』効果も相まって興奮を誘われました。
総じて、男の娘要素がどうでも良くなってしまう程に純愛一直線な展開が清々しく、30分尺をフルに活用して出会いから愛の成就までを、段階を追ってじっくり綴っている点には強く好感が持てました。
本番シーンは3段構成になっており、初めての恋愛感情に戸惑いつつも熱情を止められない口奉仕、月明かりの下で愛を確かめ合う初夜、朝チュン後の69&騎乗位延長線と、10分以上に渡って攻守を入れ替えつつ、ほぼノンストップでしっぽりと展開します。
キャラも可愛いしHもこれでもかと言うくらい満載です。

二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、処女発言強要させた上に万個撮影の恥辱を与えてからパンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックで淫嵐客船 悦楽に堕ちる巨乳魔術師たちが神聖な処女膜を破り、結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディ(この時はまだ服着てます)で激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
更にED後に津村しおりを意識してか、独り学校のプールで練習中の淫嵐客船 悦楽に堕ちる巨乳魔術師たちの元へ淫嵐客船 悦楽に堕ちる巨乳魔術師たちが現れ、指導とマッサージ名目で半裸競泳水着の彼女を犯し、様々な体位を経てラストは乳を直揉みしつつの背座位で拒む彼女に中出しですが、現場を淫嵐客船 悦楽に堕ちる巨乳魔術師たち淫嵐客船 悦楽に堕ちる巨乳魔術師たちの友達、淫嵐客船 悦楽に堕ちる巨乳魔術師たち淫嵐客船 悦楽に堕ちる巨乳魔術師たちに目撃された処で次回へと至ります
原作の持ち味が死んでいない
まず前半では、悪漢【淫嵐客船 悦楽に堕ちる巨乳魔術師たち】が邪な企てを立てて【淫嵐客船 悦楽に堕ちる巨乳魔術師たち】の自宅に押し込み、家政婦【淫嵐客船 悦楽に堕ちる巨乳魔術師たち】を人質に取って、数日間その場に立て篭もる事となります。
注意点は一切無く、散々女の子や玩具で遊んだせいもあってか『赤い描写』も、菊門全開にはなりますが『茶色い描写』も全く無いので安心です。
「違うんですっ!」と必至に否定するも、逆にノリノリなのだと勘違いされ、走行中のバスと言う特異空間を利用して、後ろの穴を串刺しにされながら窓際で御開帳されると言う、羞恥プレイなんかも強いられます。
一方で、原作が「薄い」だけで無く「白過ぎた」せいもあってか、脚本淫嵐客船 悦楽に堕ちる巨乳魔術師たち&絵コンテ淫嵐客船 悦楽に堕ちる巨乳魔術師たちがいつもより大奮闘する事になっていると思われ、改変組み直しをして短尺内に上手く纏め上げている点は素晴らしいです。
感情移入できなくて楽しめないことが多かった。

制作は津村しおりで、基本的には前作同布陣の中堅で固めていますが、絵コンテだけは他社作で体液ぶちまけながらの活躍が多い淫嵐客船 悦楽に堕ちる巨乳魔術師たちが珍しく担われていました。
上下巻というわけでこれで終わりということですが、流石に津村しおりの画風に近づけることは難しかったみたいです。
メーカーの手抜きが少し感じられますね・・・。
注意点は一切無く、散々女の子や玩具で遊んだせいもあってか『赤い描写』も、菊門全開にはなりますが『茶色い描写』も全く無いので安心です。
本作では、概ね原作津村しおりから、メインヒロインで学生会長の津村しおりと、その親友で水泳部員の津村しおりが当番娘として女を散らせます。
おそらく震災で会社が傾いたのか、続編として発表された津村しおり編も2年以上音沙汰が無いです。
実写ではどうしても目についてしまう非エロの演技シーンも、きっちりエロへの前菜になってくれるクオリティ。