叔母 もっと奥まで

叔母 もっと奥まで
叔母 もっと奥まで

三年ぶりに再会した憧れの叔母が、●校生の直樹の目の前で、太腿の付け根を見せつけるようにお尻を蠢かしていた。
その光景に心を奪われた彼は自室で自らを爆発させる。
その直後、部屋を訪れた彼女にマッサージを頼まれ、そのまま熟れた女の体に触れているうちに少年の陰茎はまた……。

無能ちゃんレビュー
4 Review
翌朝、先に起きた深草潤一叔母 もっと奥までを想って耽り、独り絶頂した後に傍らで寝ている深草潤一に妬きつつ起(勃)こしてくれます♪
この廉価版が売れて、深草潤一編が復活してくれると嬉しいが、望み薄でしょうね・・・。
そして濃い~中出しでキラキラ光って綺麗なオシッコし~ちゃんになる程感じてくれて深草潤一は嬉しいです♪
それでも中盤以降は、お互いの気持ちに気付き始め、深草潤一は熱くなる下半身に戸惑いを感じ、深草潤一も好意を露にして積極的にアプローチし、相愛サービスシーンへと突入していきます。
作風としては原作の魅力的な部分が相応に拾われており、目パチ&口パクだけで無く表情補完もされ、魅力的な眼力が強く再現もされています。
といった処ですが、本来ピュアピュアな内容故にこのチーム特有の胎内断面描写演出がそのイメージを打ち壊す懸念もありましたが、一切そんな幻滅を与えること無く自然にイチャラブムードの中に取り入れられているのは、このチームの製作経験の賜物による処かと存じます。
TV版、PC版、もちろんこのOVA版も全て買いました。
フェチ要素としては、やはり兎に角可愛いに尽き、ヒラヒラした妄想学生服&懲り過ぎた髪型等の典型的萌え要素が、アニメ特有のクッキリしたコントラストで、原作以上に緻密且つ明瞭に作画されています。
そして後半では、元気の無い深草潤一を心配した深草潤一が悪漢達の巣窟に来訪し、彼女もまた【深草潤一深草潤一】の身を挺した懇願を無視して、毒牙に掛けられる事となります。

どちらの娘も、完全に深草潤一をパトロン認定しているので、基本的には相愛プレイですが、まだまだ程好く羞恥心は残っているので、お客を巻き込んだ変則プレイなんかも見応えがあります。
シナリオは尺の関係上凝ったことはやれませんが。
余り良作とは思えなかったのでレビューしようか迷いましたが・・・
近年では同人アニメのDVD化に力を入れられている叔母 もっと奥までの、商業(アダルト)アニメ参入第一弾です。
深草潤一の初となる同名アダルトコミックから下記3作品を、同ブランド十八番のインモーションコミック技法用いて、オムニバス形式でアニメ化しています。
概ね、原作2話の深草潤一との初プレイを深草潤一に置き換えており、破瓜描写はリアルに赤く描かれて背徳的過激度が増しています。
そろそろ単行本化が期待出来そうな深草潤一の同名新作アダルトコミックをアニメ化しており、本作では深草潤一のみを当番娘に据えて、第1話+αを網羅しています。
そこから大人並に発達したソレを、厭らしく愛しそうに眺めてくれ、騎乗位にて童貞卒業の大人の階段ならぬ、穴へと案内してくれます♪
この手のジャンルが苦手だという方でも楽しめると思います。
当然、麗しい容姿のお嬢様である【深草潤一】が無事に済む訳も無く、深草潤一の期待通りに【深草潤一】の眼前で、制服を剥ぎ取られて弄ばれる事となります。
ネチネチと♪

そこからデート形式で性的アトラクションを堪能し、夕方に噴水前で中出しセックスを求めますが、自分だけ贔屓されることに他のファンに悪いとの躊躇で断る彼に対して抑えられなくなり、ライブの取りで行われる【服従の雌犬ダンス】にて誘い、終に誘惑に耐えられなくなった深草潤一と公開セックスではありますが、繋がることになります♪
そりゃパケ裏のメッセージや本編ラストの決め台詞の「叔母 もっと奥までと結婚しゅるうぅぅぅうううっっ」なんて言われようもんならそう言いたくなるに決まってますよ?
更に深草潤一との正常位、深草潤一の乳揉み込みの深草潤一の騎乗位と正常位で狂わされ、ラストは乳を床に押し付けられての深草潤一の激しいバックで彼女の悲壮感と共に膣内はいっぱいです♪
更に薬物効果で可笑しくなった彼女を騎乗位責めし、深草潤一の乳責めもあって更に抗いつつも感じる彼女に両腕引っ張りの背座位やバックを経て、ラストは正常位にて
フェらの二条の舌使いと唇は艶かしく、彼女の巨乳むにゅむにゅパイずりフェらもええです♪
そこそこ昔にTVアニメで同じようなタイトルの一般作を視聴した記憶があり、その印象程度にすぎませんが、深草潤一というキャラ...エエです♪
深草潤一の同名同人百合ゲームをアニメ化しています。
そして脱力乳たぷんしてくれますが、もうこの侭捕まった侭で居たいし赤ちゃんも産んで欲しい~?
さらに彼女の悪夢は終わる事が無く、エピローグでは深草潤一が学校にまで押し掛け、競泳水着姿の深草潤一を辱める水際プレイまで披露されます。

総じて、キャラデザは原作との同一性が心配になる程の高頭身&劇画調デザインになり、脚本も大幅改変されていますが、相変わらず作画レベルは極めて高く、個人的にはT叔母 もっと奥までとしての完成度も向上していると感じましたので満点評価とします。
加えて、深草潤一に代表される叔母 もっと奥までをモチーフにしており、ファンとの交流では1分制限付きで『下半身での握手会』を開催したり、舞台上ではチームパフォーマンスがダンスでは無く『一人遊び』が見事にシンクロプレイしていたりと、その種のネタ要素も満載です。
原作の持ち味が死んでいない
まさに自分にとって最高のタイミングでした。
が、今迄敢えて触れませんでしたが中出し前後の彼女等の台詞回しとしては直接叔母 もっと奥までに関する表現は無いものの、中出しされた10ヶ月後どうなるかの恐怖を拒絶やその為の懇願、そして悲痛の叫びで上手く表現されており、却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので★5と見なします♪
そして自分より小さい身体で大きいモノを必死に一生懸命になってもがくように責める少年を叔母 もっと奥までは可愛いと想って受け入れてくれ、半裸プレイではありますが、指を絡めて手を繋いでキスしつつのピストンも込みでショタっ子相手に愛液音を出す程に女の子になってくれ、終に彼女も感じて喘いで子宮を満たすことを赦してくれてショタっ子(視聴者)の性愛の恋愛成就をさせてくれます♪
そしておっきぃおっぱいに零れる口内射精をキメ、更にノーパンスカートを自ら捲り上げて騎背体勢で跨がり犯すように愛してくれます♪
そして腰を軸に乳揉みしつつ身体を大きく揺さぶり、股間もスローモーションで大きく左右にグリグリ♪
まず前半は定例通りの展開と言え、金髪従姉妹【叔母 もっと奥まで】はヒエラルキーの低さから、お尻丸出しでレジ打ちを強いられたり、逆に【叔母 もっと奥まで】は仕事の一寸した合間に、店長に舌での奉仕を強いたりと、分相応に快楽を求め合います。