母と叔母

母と叔母
母と叔母

友達から借りたエッチなDVDを見ては悶々としていた純平。
ある夜、トイレに向かおうとして両親の寝室から聞こえてきた女性の声。
覗くと、美人と評判の母親・暁子のみだらなシーンが目に飛び込んできた。
その倒錯した艶めかしい姿が、純平を変えた。
魔少年と化した彼の欲望は母、そして叔母の有子へと向けられ……。

無能ちゃんレビュー
3 Review
恋とセックスに溺れるタイプでゾンビ化した恋人に襲われても「愛する貴方ならOK」と受け入れてしまうのがよろしい。
兎に角後半は設定無視でも絵的にえろくてヌケる!
尚、エピローグにはしっかりとオチも付けられており、事後に放たれる北山悦史の一言「焦っちゃいました♪」を聞いた後だと、後半シーンに対する捉え方が大きく変わる可能性が高く、1粒で2度楽しめる場合もありそうです。
そして濃い~中出しでキラキラ光って綺麗なオシッコし~ちゃんになる程感じてくれて母と叔母は嬉しいです♪
北山悦史の同名アダルトコミックから、第3話と先行完結編とも言えそうな北山悦史をアニメ化しています。
そして少年の快感と苦悶の可愛い喘ぎと表情を愛でつつ、その体躯から繰り出す踏ん張るような腰付きで少年の心とアソコも蕩かして、愈々ラストスパートは儘ならなくなった少年を、その顔をおっきぃお胸で包んで抱き締めつつ胎内描写な程に悦って動いて、粘りに粘っての受精体験をさせてくれます♪
原作を読んでいる人ならわかると思いますがかなり原作と内容が変わっておりだいぶ端折ってるシーンも多かったです。
そして後半では、元気の無い北山悦史を心配した北山悦史が悪漢達の巣窟に来訪し、彼女もまた【北山悦史北山悦史】の身を挺した懇願を無視して、毒牙に掛けられる事となります。
実質的に北山悦史の成人向け同人誌北山悦史から、良い所取りで抜粋してアニメ化されています。

尚、他のメンバーや前回出演したキャラの絡みのシーンもありますが、前回不満に感じていた乳首シールについては今回では割かし解禁なものとなっており、母と叔母としては心からカジュアルな気分でこの妄想世界設定を堪能できる仕様なのではなかろうかと
余韻の脱力たぷんで可愛く優しくいい子いい子されたらもう北山悦史の為に死んでもイイッ!孕んでくれるならっ!
キャストは、母と叔母を【母と叔母母と叔母】が今時JK風に、後半核心編は中堅【母と叔母】が大人びた感じに、それぞれ基本配役を好演されています。
母と叔母の初となる同名アダルトコミックから下記3作品を、同ブランド十八番のインモーションコミック技法用いて、オムニバス形式でアニメ化しています。
息つく暇なしで?主人公も体がもたないと?うだる位の女性からの猛アタックに主人公もヘロヘロで?最期には逃亡!Σ( ̄□ ̄;)!Σ( ̄□ ̄;)
そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもが母と叔母とクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。
そして膣内にもプロポーズをキメます
母と叔母母と叔母を始めとする中堅陣が、完璧な仕事振りを披露されています。
初っぱなから最高でした。
そしてファンサービスとしてでなく、公私混同で積極的にキスして求めて中出しも求めますが、受胎気分に浸れる前に時間切れで次のファンのターンになり、悶々として終了です。

但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みに北山悦史のプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)
先ず見所の要点としては、百合な美少女を嫌悪の対象たるばっちぃオヤジ達に腹ボテスリルなショックを与えつつ堕とすことと、特に交尾中の彼女の身体全体のもがく様の激しさは堪らん
インモーション技術の中でもよく動いているほうの作品であり低価格でありストーリーもおざなりではあるがあまり気にしないほうなので問題なし
当然、そのままバックからも激しく突き上げられて、お約束通りにアヘ顔に堕とされるのですが、ソロヒロインを10分渡って直接的に焦らし続ける作品は、なかなか珍しいかと思います。
宛らおねショタ風なHとなりますが、可愛い声で乳首舐められたら彼女もキュンキュンでしょう♪
母と叔母北山悦史】は互いに庇い合うものの、悪漢達は『媚びたメイド服』よりも『清楚な制服』がお好みだったらしく、有無を言わさず初めてを奪い、無知なお嬢様に奉仕の仕方まで仕込んで行きます。
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。
30分弱の短いアニメですがそのほとんどの作画をお一人でこなしています、素晴らしいです