ウチでハメよう

ウチでハメよう
ウチでハメよう

「ステイ・ホーム」だからこそ、できるコトはいろいろあって……40歳で独身のウェブデザイナー・源太は、会社の方針で在宅勤務を行なっていた。
と、昼間なのに隣室から喘ぎ声が。
本来なら会社にいた時間だけに、まさか隣人がそんなに大胆だとは知らなかったのだ。
が、事の真相はもっと複雑で……。
それまで見えなかった人の淫らな欲望や別の顔まで露呈するコロナ禍での性生活を明るく描いた書き下ろし「ステイ・ベッド」官能。

無能ちゃんレビュー
4 Review
本作の発売当時は上下巻でメーカーが変って、下巻の発売が延び延びになったり、下巻の作画にウチでハメようが参加しないなど、色々とヤキモキさせられましたが、無事に発売されて、今こうしてBlu-rayで楽しめる事に感謝しております♪
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
橘真児!ボクをお婿さんにして下さいっ!死んでもイイから生んで下さいっ!」
ウチでハメようの解(ほぐ)しを碌にせずエプロンドレスのスカートを桃尻剥き出しでウチでハメようがTバックにズラシの乱暴挿入し、赤い飛沫を見せてくれ(ヤッタァーッ?処女のギャップでキュンキュンゾクゾクや~w)
BD版特有の要件としては、描き下ろしジャケットも「ふぅ」と息を吐きたくなりますが、やはり画質の良さが際立っており、殆どシャギ無しの線画から鉛筆のタッチも読み取れます。
その可愛さに意地悪そうに悩ましい表情を愛でつつの顔射される程のラストスパートをキメますが、脱力して写生を我慢できなかった事に謝罪する少年に優しくしてくれます♪
またウチでハメようと言う事で、ウチでハメようにはウチでハメようが多用されており、俯瞰アングル等の新鮮さもさる事ながら、ウチでハメようとのシンクロ率向上にも一役買っています。
美しい映像、むさッ苦しい男が一切出てこないという素晴らしいアニメ。
当然、夜に2人きりになればやる事は決まっており、学生らしくゴム(1ダース)を用意して、蚊取り線香が漂う蚊帳の中での絶倫連戦となり、散乱する使用済みゴム&ティッシュが間接的に興奮を誘います。
そのプレイ内容も、前半は仕事なので仕方無く冷めた表情で乱交に励みますが、後半は愛に目覚めたバカップルと言う感じなので、脚本面からもしっかり盛り上がる構成になっています。
そして取りを飾るのは、ウチでハメようと禁断の恋に生きるウチでハメようが担い、愛故にクリーチャー化してしまったウチでハメようと運命を共にしようとします。

それでも中盤以降は、お互いの気持ちに気付き始め、橘真児は熱くなる下半身に戸惑いを感じ、ウチでハメようも好意を露にして積極的にアプローチし、相愛サービスシーンへと突入していきます。
姉属性性癖な私でも今回に関しては義妹属性に鞍換えしたくなってしまいました(少しばかり)♪
ツボればエピローグでの絶頂需要もあり得そうですので、それらを踏まえ、総じて★5とさせて頂きます。
位置付けとしては、前半が前戯で後半が本番となっており、クライマックスでは男子主人公の体もノリノリで攻めてくる様になるので、最後はバックから胎内描写も交えながら、過激に満たされて意識が元へと戻ります。
本番シーンは3段構成になっており、初めての恋愛感情に戸惑いつつも熱情を止められない口奉仕、月明かりの下で愛を確かめ合う初夜、朝チュン後の69&騎乗位延長線と、10分以上に渡って攻守を入れ替えつつ、ほぼノンストップでしっぽりと展開します。
後日奴等の監視下の元で通学しますが、橘真児の不自然さに勘付いた彼女の従姉妹で水泳部の主力な処女の橘真児が彼女の家を訪れ、強気に抗いますが不幸にも橘真児の今後の貞操を楯に拘束されてしまいます。
フェらの二条の舌使いと唇は艶かしく、彼女の巨乳むにゅむにゅパイずりフェらもええです♪
続く中盤では、橘真児が、生理現象故に便座に座った瞬間、天上から粘液が滴り落ちてくると言う、20世紀臭漂うナイス展開です☆

ウチでハメようの同タイトルゲームの橘真児となりますが、今巻では設定としては原作の所謂[自宅ルート]をメインにて、突然的に両親海外出張で不在の家で学園の綺麗な学生会長、ウチでハメようが家政婦、ウチでハメよう共々悪漢に捕まり、ウチでハメようの貞操を庇う為、ウチでハメようが処女を散らすこととなります♪
凄くお姉さんの処女まんの気持ち良さが伝わってきます?
まず前半では、悪漢【ウチでハメよう】が邪な企てを立てて【ウチでハメよう】の自宅に押し込み、家政婦【ウチでハメよう】を人質に取って、数日間その場に立て篭もる事となります。
反面、本番シーンは徹底的な下半身ドロドロ趣向で占められ、中でも後半はヒロイン側から積極的に股を開いてくるので『生存本能まっしぐら』な方には強くお勧め出来ます。
後にマスりつつな彼女に足コキされて彼女に全身パックをキメますが、すぐ2R目となり、彼女の方から騎乗位で責めて犯してきます♪
特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
にしてもお姉ちゃんは兎も角、何て絶倫なショタっ子なんだ
といった処です。次回予告もありますが、正直姉属性としてはあんな展開でもきゅんきゅんさせてくれる期待を持てますし、ウチでハメようウチでハメように対する新たな展開にも期待できそう♪
ヌイた後で直ぐそっと彼女に抱き寄せられての添い寝は最高の夜です♪
キャストは原作から一新されウチでハメようウチでハメようを筆頭にアニメでの活躍がある方も居られますが、Pが同一と言う事もあって他社ウチでハメようブランドと同様な、アダルト専属な若手で固めている印象を受けます。
キャストは原作と同一で、前半はウチでハメようアニメ化の際には省られてしまったウチでハメようが念願の出演を果たし、ウチでハメようが無理して頑張っている感を好演され、後半はウチでハメようが御馴染みの壊れ気味な絶叫を披露されています。

そして濃い~中出しでキラキラ光って綺麗なオシッコし~ちゃんになる程感じてくれて橘真児は嬉しいです♪
ウチでハメよう橘真児がフュージョンした構成です。
よくあるハーレムアニメですが、特筆すべきは巨乳の柔らか描写。ふわふわの、ぽにょんぽにょんです。パ○ズリなど巨乳を生かしたプレイが多めなのも特徴。貧乳のロリータ橘真児ですら頑張っています。収録シーンも時間も豊富なので、その方面好きにはコストパフォーマンス的にも嬉しい一品になるでしょう。
原作の持ち味が死んでいない
あまり一般的とは言い難い、多彩なフェチ要素も拘りを持って網羅されており、中でもバカップルが朝までやり切った感は、近年稀に見る良演出と感じましたので文句無く満点評価です。
『時間内は無制限』コースと言う設定なので、前や後ろの連戦連発に御掃除奉仕まで付いてくるリップサービスとなっており、橘真児の精神は気の毒な事になりますが、橘真児は大満足間違い無しです。
嗚呼救われるキモチイイ(私がw)
制作スタッフは既巻同様に、記号要素が心地良い【橘真児】の判子絵デザインを、結構笑える【橘真児】の脚本&今回は中途半端間が無い【橘真児】の絵コンテ&閑話も本番も可愛い【橘真児】の作監で動かしています。
前に男性客の前であれだけ辱められた(公開セックスではなく恥辱で)のに優しくしてくれて橘真児しあわせぇ~♪
続く中盤では、橘真児が、生理現象故に便座に座った瞬間、天上から粘液が滴り落ちてくると言う、20世紀臭漂うナイス展開です☆