欲情のリモート会議

欲情のリモート会議
欲情のリモート会議

会議の最中にHなことしても、PC画面に映らなければ大丈夫!?
スポニチ好評連載に大幅加筆修正、明るく楽しい官能エンタメ!
茂夫は上司・千鶴とともに大人のおもちゃ開発の命を受け、夜もリモート会議をやっていた。
画面の向こうの千鶴が色っぽく感じられ、見えないだろうとオナニーに耽る(がバレる!
)。
だが、リモートのおかげで大胆になれ、他の女性とも親密に……。
コロナ禍の特殊な勤務状況下で起きるエッチな出来事の数々!
 「スポニチ」好評連載に大幅な加筆修正──。

無能ちゃんレビュー
3 Review
全ての行為が未知の体験である為に、事ある毎に初々しい喘ぎ声を上げたり、姿見に映る自らの恍惚な表情にさらなる興奮を覚えてしまう、TSF特有のシチュエーションも網羅されており、1Pながらも本作の本番はこちらの様にも感じます。
キャストは、蒼井凜花を【欲情のリモート会議蒼井凜花】が今時JK風に、後半核心編は中堅【蒼井凜花】が大人びた感じに、それぞれ基本配役を好演されています。
自分は昔から入れ替わり、TSFものが好みでしたがこの作品は本当にえっちしてる時の動きが激しく最高です。
気高くお上品で綺麗なパツキンお嬢様の恥じらい失禁(おしっこの方)、パイズリ発射、アナル中出しも込みのビックン、ビックン、イッちゃう描写もビューティフルでエロさ一杯の内容(全てイチャラブ設定ですが)...
さっそく見て、朝ちゃん、スゲェ?と。
制作は前巻同様に【蒼井凜花】で、スタッフも【蒼井凜花】の拘りある演出指示に、ほぼ一人原画状態な【蒼井凜花】が応えている感じは変わりませんが、作監補として【蒼井凜花】も助力されているみたいです。
原作では、胸が控えめな事もあってか前座扱いだったので、先件の謝罪動画を自撮りして彼女を「ギャフン!」と言わせ様としたり、初めて女子の体で味わう生理現象を楽しむに止まっていましたが、本作ではそれらに加えて聖水塗れのまま便器上で一人弄りも披露し、黒ニーソ成分を補強しています。
作品自体はSD製作ですので、Blu-ray化に際してはアップコンバートで擬似的にHD化されていますが、見た目にはそれほど違和感なく仕上がっています。
そして膣内にもプロポーズをキメます
まず序盤では、制服姿で蒼井凜花に呼び出され、ジワリジワリと言葉攻めを開始しますが、ここでは原作にあった『口奉仕』強要は省略されており、一旦は尺の短さが疎ましく感じてしまいます?

その後、首輪付メス奴隷設定でも出されまくりですが、単に全裸色で押しているだけかと
できればHでヨガってる時は瞳の奥にハートを入れて欲しかった点に不満もあった為星4と致しますが、原作は知りませんが出来れば各キャラ毎のストーリーをOVA化すれば、それなり需要も見込めてくるのではなかろうかと
こちらも、同伴してた蒼井凜花に助けを求めるも届かないと言う演出があり、間接描写とは言えNTR気味に涙目へ貶められます。
更に薬物効果で可笑しくなった彼女を騎乗位責めし、欲情のリモート会議の乳責めもあって更に抗いつつも感じる彼女に両腕引っ張りの背座位やバックを経て、ラストは正常位にて
ラストは何やかやでプチ旅行での夜のHですが、シチュは田舎風の蚊帳の中で蚊取り線香の焚かれた部屋でとなります
で、プレイ内容を紹介致しますとある日の夜、具合の悪そうな蒼井凜花を心配した蒼井凜花が理由を聞いた上で察して可愛い顔してそそり勃つGAPあるアレを舐めて慰めてくれます♪
制作は前巻同様に【蒼井凜花】で、スタッフも【蒼井凜花】の拘りある演出指示に、ほぼ一人原画状態な【蒼井凜花】が応えている感じは変わりませんが、作監補として【蒼井凜花】も助力されているみたいです。
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。
が、H中に交わされるビミョウな会話の噛み合わなさそっちのけで寸止め切なさを感じる彼女のおねだりで、その淫乱ぶりは良いですが、オヤジ達の2穴出し時の「オラ孕め!」が棒読みでノリが悪いです。
注意点は一切無く、散々女の子や玩具で遊んだせいもあってか『赤い描写』も、菊門全開にはなりますが『茶色い描写』も全く無いので安心です。
蒼井凜花の前に一寸寄り道で噂話な蒼井凜花に食べられたい妄想しちゃいましたが(私がw)、

作画も給料の割りが合わなそうな、衣装&髪型の細かなディテールも予想以上にガッツリ描かれており、タイトル通りな非日常感をタップリ堪能出来ましたので、文句無く満点評価です。
作画も内容も文句ありません。更衣室Hはかなり強引でしたがw原作は野郎2人でしたが、すっきりしなかったのでアニメ版の三角関係の方が良かったです。
できればHでヨガってる時は瞳の奥にハートを入れて欲しかった点に不満もあった為星4と致しますが、原作は知りませんが出来れば各キャラ毎のストーリーをOVA化すれば、それなり需要も見込めてくるのではなかろうかと
本巻の当番娘はジャケット左右の、気の強い褐色娘蒼井凜花と、ツイテール冷徹生徒会長欲情のリモート会議で、一昨年のエイプリルフールには新妻姿まで披露していた、お馴染みの蒼井凜花も再び黒幕的に登場します。
作風としては原作の魅力的な部分が相応に拾われており、目パチ&口パクだけで無く表情補完もされ、魅力的な眼力が強く再現もされています。
しかし「永遠に一緒」などと浸っていたら他のゾンビにもマワされてしまうのが悲しいっす。
概ね本サービスシーンは3段構成で、半裸前戯→肌色全開拒絶本番→そして虚ろな瞳での堕ちプレイとなり、終盤では体が快楽に負けてスッカリ『レイプ目』になっていますが、内面吐露ボイスは最後の最後まで全力妊娠拒否に徹しており、ブラック系作品としては最大の見所と断言出来ます。
そして脱力乳たぷんしてくれますが、もうこの侭捕まった侭で居たいし赤ちゃんも産んで欲しい~?
いやー、ニヤニヤしながらこういうのを見ている自分を、客観的に見たら超キモいに相違ないですな。
但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みに蒼井凜花のプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)