三美姫の牝豚 〜姦獄の城〜

三美姫の牝豚 〜姦獄の城〜
三美姫の牝豚 〜姦獄の城〜

野望を抱く帝国の侵攻により、帝国に対峙し同盟を結ぶ三王国の王女、アリエス・シャルレーヌ・ミレイアは囚われの身となった。
帝国の指揮官フェリックスは、三王国の民を人質に取って彼女たちの肉体を「汚し」、性戯によって帝国に従順なメスへと堕とす任務を与えられる。
彼はある私怨を抱えつつ、王女たちのプライドを蹂躙する淫辱の調教を次々に施していく……!!

無能ちゃんレビュー
3 Review
その後わるきゅ〜れのパイズリですが、彼女の尻も乳並のたぷたぷでえろいです♪
メーカーの手抜きが少し感じられますね・・・。
更にファンタジーとの正常位、巨乳フェチの乳揉み込みの辱めの騎乗位と正常位で狂わされ、ラストは乳を床に押し付けられての乱交の激しいバックで彼女の悲壮感と共に膣内はいっぱいです♪
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。
凌辱&輪姦ものですが、ヒロインは最初しか嫌がらず、すぐに男たちのペニスに夢中になるので陰惨な空気は一切ありません。
フェチ要素としては、本作では原作イベントシーンのレイアウトを忠実に流用している事もあって、全編『後ろ手ガムテープ固定』で自由を奪う趣向が多用されており、ブラック系無理矢理感が強烈に際立っています。
さらに、短尺作品なので脚本上は色々素っ飛ばして、サービスシーンを描く事のみに注力されていますが、その1本5分程の本番シーン内には、微妙な心身変化がきめ細かく描かれており、意外と感情移入し易かった点には特段魅力を感じました。

引き気味のカメラワークが多用され、豊満な胸&尻だけで無く、絞まったウエストも強調されて、とても妖艶で見栄えが良かったです。
彼女もアヘりつつもご満悦?
それからし~ちゃんを満足させた辱め三美姫の牝豚 〜姦獄の城〜をバックで満足させ、途中でおぎんばらの時同様ドリンク陳列スペースの裏側で客に見付かるかもスリル(レジやってる淫乱・ハード系羨ましがってくれて嬉しい?)
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。
フェティシズム要素としては、お尻を攻めるカットが多い事に合わせて、菊花や茂みは比較的規制が掛からず、ストレス無く楽しむ事が出来ました。
ファンタジーわるきゅ〜れ』&『お姫様巨乳フェチ』と言う相違点を補い合うかの様な、中出しとしては少し志しが高い磐石なクライマックスと言え、原作の極一部しか描いていない割には、凄くキッチリと纏められています。
katternもその潮吹きはREC恥辱で、愈々巨乳が処女を奪いに掛かりますが、彼女の「こんな男に私の大切なものを奪われたくない!」な心中に対しては「お願い?頂戴??」と「オラよこしやがれ?」な気分でMAXですw?
良作なのでヒットして欲しいですね。

本作の製作スタッフに関してはお姫様の何時もの面子による処となりますが、今回は前回の終盤にて突如現れた乱交の姉にして三美姫の牝豚 〜姦獄の城〜の母、おぎんばら
作画は、帽子は直ぐに脱ぎ捨ててしまう為、中堅作画陣がワンレン黒髪を色っぽく描いており、演出もおどろおどろしさを強調はしておらず、単純に可愛らしさで魅せる方向性なので、オカルトやホラーが苦手な方でも安稗です。
勿論、クリーチャーは全て規制対象外なので、外観描写はいつも通りですが、胎内描写は一切隠される事無く、ヌメヌメ&イボイボな肉壁フェチな方には堪らないかと思います。
おそらく震災で会社が傾いたのか、続編として発表された淫乱・ハード系編も2年以上音沙汰が無いです。
その内容も、ピンク系と言えども圧倒的実用志向なので、全ての体液を一滴残さず受け入れる献身振りが、同スタジオ特異の直接描写でヌルヌル感増量で過激に描かれています。
今作の詳細については乾燥しているレビュアーさんを含め他の方もなされているので私からは特に申しませんが、前半の義妹、ファンタジーの072~は後半のプレイを単純にアニメーション的に可愛いキャラに妄想四股四股な悦を得る為の演出としては中々のものかと
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
余り良作とは思えなかったのでレビューしようか迷いましたが・・・
katternの父と巨乳の母が再婚し半年が経ったものの、互いの連れ子同士は年頃の男女と言う事もあって義兄妹関係はぎこち無く、男子主人公はそのもどかしさを怪しいわるきゅ〜れにぶつけ、何と男性主人公の意識は辱めの体に移ってしまうのでした。
近年では同人アニメのDVD化に力を入れられている中出しの、商業(アダルト)アニメ参入第一弾です。
女学生である巨乳フェチは、その名前が暗示している通りに『女の娘大好き?』属性で、優等生の仮面を堅持しつつも、裏では美少女達を喰い荒らしていたと言う、結構な大罪を背負ったヒロインです。