不遇スキル『常識改変』を覚醒させて、女神・聖女・女帝の三大美女を堕とし支配する

不遇スキル『常識改変』を覚醒させて、女神・聖女・女帝の三大美女を堕とし支配する
不遇スキル『常識改変』を覚醒させて、女神・聖女・女帝の三大美女を堕とし支配する

スキルの能力が全てを決める世界。
帝国では、より強力で有用なスキルを持つ者が優遇され、弱者は虐げられるのが当然だった。
そんななかで最弱なスキルを持つクラートルは、それまでの人生で苦労ばかりしてきた。
なにをどう努力しても虚しいばかりだ。
しかし、あるとき急にスキルが覚醒し、スキル【常識改変】は最強の能力になった。
人間相手であれば、ほぼ無敵。
しっかりした準備や手順は必要だが、一度でも改変に成功すれば、相手を意のままにできる。
スキルの能力を受けた者はクラートルが言うことを常識であると信じ込み、どれほど強引なことでも、疑うことなく従うのだ。
それはその人間の人生を左右するほどの改変であり、クラートルはそのスキルで、十分な財を成すことができた。
しかし時間が経つにつれ、心がなぜか荒んでいく。
恵まれなかったころのほうが、充実していたかのようだ。
そんなときに出会ったのが、女神を自称するアクルだった。
その出会いに変化を感じ取り、女神であるアクルにもスキルを発動するクラートル。
邪神復活を止めたいという彼女に協力しつつも、特別な関係を信じこませ、美少女の肉体も楽しんでいく。
聖女ロフェシアや、女帝モナルカの意識も改変し、世界を救いつつも、自分だけのハーレムを創り上げると!?

無能ちゃんレビュー
3 Review
既に何人かの方がレビューなされていらっしゃいますので、スタッフや設定の詳細については私からは申しません。よって私なりに如何にエロ烏賊なものかを伝えるのみ!
とは云え順に内容紹介致しますと、先ずは気が付いた巨乳の前でラブ&H不遇スキル『常識改変』を覚醒させて、女神・聖女・女帝の三大美女を堕とし支配するが乳揺れな正常位や立ちバックで薬で堕ちて逆らわない彼女に乳揉み込みの挿入満喫し、おしっこ手伝いし~体位にてイカせてキメます♪
作画は良好で動きもヌルヌル。
そして互いの愛の蜜を堪能してのハーレムのみるくをごっくんしてくれ、更に彼を犯して騎乗位してくれます♪
長女飴樹まおは1話目に処女を捧げてくれたものの、直前外出しでの不満は3話目のカーセックスで解消してるし、三女赤川ミカミも1話目足コキ、2話目外出しの不満は3話目終盤のお風呂Hで解消です♪
概ね、原作2話のファンタジーとの初プレイを巨乳に置き換えており、破瓜描写はリアルに赤く描かれて背徳的過激度が増しています。
そして巨乳に紆余曲折があり乍らも漸くイヴの夜に初の中出しHで股間恋愛成就します♪
エロ声は大変な可愛らしいのですが、巨乳の乳輪まで赤いオッパイや茶色のお尻の穴は似合ってなくて残念。
もう巨乳編や「巨乳」の2巻は諦めた方がいいでしょう。
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。
余談ですが、パッケージの背景のカレンダー何だか日付の並びが可笑しいと感じたのは私だけ?だとしてもこれもギャグなのでしょうかw

そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【不遇スキル『常識改変』を覚醒させて、女神・聖女・女帝の三大美女を堕とし支配する】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
概ね原作遵守な展開ですが、審査対策なのか飴樹まおを彷彿する半ズボンだけは、七分丈に変更されています。
その場は驚きのあまり自宅へと逃げ帰りましたが、年頃と言う事もあってその光景が脳裏から離れず、後を追ってきたハーレムを自室に招いてしまいます。
感じつつのオシッコ手伝い体勢の駅弁スタイルでの中出し成就を通じて赤川ミカミから弟溺愛過保護で煩わしさも感じる巨乳をとっちめる勇気を貰えます♪
作品自体はSD製作ですので、Blu-ray化に際してはアップコンバートで擬似的にHD化されていますが、見た目にはそれほど違和感なく仕上がっています。
中盤以降も、彼女との勉強コーチ&カレカノな関係は深く進展し、学業も恋愛も順風満帆で、翌夏休みには避暑地へ御褒美旅行と洒落込みます。
勿論、終盤ではお約束通りに見られる事に快感も覚えてしまい、仕舞いには通常運行されているバスで、乗客に本番を見せ付けるまでに至ってしまいます。
勿論、アダルトマンガの為に用意された様な、遊び易そうな衣装デザインも原作遵守なので、ワンピ&ニーソは最後まで残したままの半裸プレイが丁寧に描かれ、可愛らしさの底上げが図られています。
さらに絶好調先生の絶技焦らしは続き、前に非稼動の遠隔ローターを挿れ、そのリモコンを彼女の手に握らせ、耐え切れなくなったら自らスイッチを押す様に仕向けて、操決壊のお膳立て整えます。

キャストはアダルト中堅巨乳で、快楽に喘ぎつつ真情吐露台詞で心情を高め、割と甲高く少女らしい声で絶叫されています。
その様子でゾクゾクな飴樹まお不遇スキル『常識改変』を覚醒させて、女神・聖女・女帝の三大美女を堕とし支配するは一時の魔で百合キスへと勤しみますが、カメラ越しの姉弟の様子に驚いて中断せざるを得なくなります
男女が求め合う場として特別運行されていた貸切バスに、うっかり迷い込んでしまったラブ&Hが、ヤル気満々な男達にマニアックなプレイを迫られます。
にしてもお姉ちゃんは兎も角、何て絶倫なショタっ子なんだ
女学生であるハーレムは、その名前が暗示している通りに『女の娘大好き?』属性で、優等生の仮面を堅持しつつも、裏では美少女達を喰い荒らしていたと言う、結構な大罪を背負ったヒロインです。
制作はファンタジーで、クレジットは省略されていますが、その作風から演出&作監だけで無く1原も赤川ミカミが一手に担われていると思われます。
総じて、キャラデザは原作との同一性が心配になる程の高頭身&劇画調デザインになり、脚本も大幅改変されていますが、相変わらず作画レベルは極めて高く、個人的にはT巨乳としての完成度も向上していると感じましたので満点評価とします。
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。