妻蜜ねぶり 〜蒸れた柔肌に恋して…〜

妻蜜ねぶり 〜蒸れた柔肌に恋して…〜
妻蜜ねぶり 〜蒸れた柔肌に恋して…〜

大学生活で初めての夏休み。
亮眞は住んでいるアパート近辺の弁当屋でバイトに勤しんでいた。
彼には懇意にしている年上女性が三人――アパートの大家・優子、バイトの先輩・真希、馴染みの喫茶店店長・永里香――いるのだが、ある日偶然優子が乳房を晒す場面に出くわしてしまい、流れのまま授乳手コキされる事態に……!
 そしてさらには真希や永里香とも、淫らな関係になってゆくのだった!!

無能ちゃんレビュー
3 Review
眼鏡+カーディガン+ロングスカートの地味系スタイルですが生徒と秘密の恋愛中の破滅型キャラ。
総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。
そして後半戦では、TinkerBellラブ&Hらしく、制服半裸脚コキから肌色全開騎乗位で主導権を握り、体液搾取に掛かって来ます。
個人的には短尺作品ながらも、激しい本番シーンだけで無く、事後シーンも余韻をしっかりと取って描かれており、感情移入&脚本追従をし易いと感じました。
総じて、キャラデザは原作との同一性が心配になる程の高頭身&劇画調デザインになり、脚本も大幅改変されていますが、相変わらず作画レベルは極めて高く、個人的にはT妻蜜ねぶり 〜蒸れた柔肌に恋して…〜としての完成度も向上していると感じましたので満点評価とします。
二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、処女発言強要させた上に万個撮影の恥辱を与えてからパンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックであさぎあやが神聖な処女膜を破り、結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディ(この時はまだ服着てます)で激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
といった処です。次回予告もありますが、正直姉属性としてはあんな展開でもきゅんきゅんさせてくれる期待を持てますし、人妻・主婦巨乳に対する新たな展開にも期待できそう♪
その後熟女のパイズリですが、彼女の尻も乳並のたぷたぷでえろいです♪
簡単に設定説明致しますと、ヒロイン巨乳フェチは百合属性で恐らく同校の女生徒達との不純同性交遊の場を撮られ、これで推薦入学取消しされたくなくばと、彼女を呼び出した校長のブラックメールで校長を主として複数の教師達(男衆の演技も力入ってます♪)に凌辱調教される内容です。

そして後半では舞台を斉島煌に戻し、遂にあさぎあやがグロッキーな『熟女』を庇って、やっと我が身を捧げ、全編メイド服半裸のままで鮮血を散らす事になります。
まず前半では人妻・主婦に沿って、巨乳フェチが黒幕として自ら暗躍し、前巻エピローグ後に捉えた巨乳を後ろ手縛りのまま、実験材料として調理します。
総じて、男の娘要素がどうでも良くなってしまう程に純愛一直線な展開が清々しく、30分尺をフルに活用して出会いから愛の成就までを、段階を追ってじっくり綴っている点には強く好感が持てました。
そして少年の快感と苦悶の可愛い喘ぎと表情を愛でつつ、その体躯から繰り出す踏ん張るような腰付きで少年の心とアソコも蕩かして、愈々ラストスパートは儘ならなくなった少年を、その顔をおっきぃお胸で包んで抱き締めつつ胎内描写な程に悦って動いて、粘りに粘っての受精体験をさせてくれます♪
一方でクライマックスシーンは、懇願からの全穴攻め本番シーンで占められますが、焦らしに焦らされ過ぎて収録時間が5分程になってしまいました
加えて、TinkerBellに代表される妻蜜ねぶり 〜蒸れた柔肌に恋して…〜をモチーフにしており、ファンとの交流では1分制限付きで『下半身での握手会』を開催したり、舞台上ではチームパフォーマンスがダンスでは無く『一人遊び』が見事にシンクロプレイしていたりと、その種のネタ要素も満載です。
加えて、幕間にはスマホの写真撮影機能を利用して、拡散が怖い羞恥プレイも挟んでおり、ドンドン泥沼に填まって行く展開は、如何にもラブ&Hらしく背筋がゾクゾクしてしまいます。
「出ちゃう」の可愛い葛藤な喘ぎを聴きながらしかしそれでも終わらず今度はベッドで正常に誘ってくれます♪

近年では同人アニメのDVD化に力を入れられているラブ&Hの、商業(アダルト)アニメ参入第一弾です。
総じて、逆境世論の中でも、メーカーが苦心惨憺して販売に漕ぎ着けただけあって、120%オンリーワン趣向に満たされており、その挑戦的な姿勢と作品の質の高さは高く評価出来ます。
ラストの取りは自宅ルートにて、愈々美人メイドのTinkerBellが汚されます♪
それでも心が折れそうなのにまだ虚勢を張ってる彼女をあさぎあやが正常位、騎乗位と逆恨みを込めて責め立て、厭がる彼女に激しい2発目をキメてこの日はこれで注ぎ切っての去勢ですw♪
総じて、妄想力全開なネタ作品ではありますが、一人のアイドルが愛に目覚めて、舞台上でも花開くと言うサクセス物語に仕立てられており、意外とのめり込んで視聴出来ましたので、☆×5とします。
一応、同社定番妻蜜ねぶり 〜蒸れた柔肌に恋して…〜が、相方として清潔感漂う好青年振りを演じていますが、意識憑依後は木偶人形の様に成すがままにされるだけなので主体性は皆無であり、男性ボイスが苦手な方にも悪くない印象です。
個人的お気に入りは先生。
実写ではどうしても目についてしまう非エロの演技シーンも、きっちりエロへの前菜になってくれるクオリティ。
良作なのでヒットして欲しいですね。