ふたなり潜入捜査セイカ -肉体改造教室、強●射精授業-

ふたなり潜入捜査セイカ -肉体改造教室、強●射精授業-
ふたなり潜入捜査セイカ -肉体改造教室、強●射精授業-

ふたなりの少女たちが通称「天使」と呼ばれ、戦闘服姿に変身して戦う正義の組織が存在する。
その組織の命令を受けて学園の特待生クラスに潜入したセイカは、そこで生徒たちがふたなり改造を施され、淫靡な授業を受けている事実を知る。
しかし、黒幕である教師のリーゼと対決したセイカは、圧倒的な実力差の前に敗れてしまう。
囚われの身となったセイカはリーゼの巧みな性技に快感を叩き込まれ、肉体をいやらしく改造されていく。
後戻りのできない底なしの快楽沼に肉体を浸していくうち、セイカの心もしだいに蕩かされていき…。

無能ちゃんレビュー
3 Review
さらにその本番プレイも『お客に尻は向けられない』と言う事なのか、正背位問わずカメラアングルは正面が殆どなので『尻だけ星人』にも推し難い内容になっています。
メーカーの手抜きが少し感じられますね・・・。
その帰り道に路地裏でふたなりを口奉仕で頂いているおっきな白ワンピの身体なのに可愛いお顔のお姉さんを目撃し、目が合って驚いて逃げ帰ってしまいましたが、自室で落ち着いて回想中に股間は思春期な反応を見せており、本能的に美女と見抜いています♪
総じて、男の娘要素がどうでも良くなってしまう程に純愛一直線な展開が清々しく、30分尺をフルに活用して出会いから愛の成就までを、段階を追ってじっくり綴っている点には強く好感が持てました。
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
ただ、ビジュアルは上下2穴攻めなので悲壮感タップリなのですが、顔芸を交えている事もあって少しコミカルに感じられ、B級映画に似た趣向でニヤリとしてしまいました
全裸の黒ギャルの肌のテカりといい、乳の大きさといい、ヤバイデス
エピローグにて今回本番の無かった他のヒロイン、女捜査官巨乳女子校生のマスってるシーンにて次回予告的締めとなりますが、Waffleは安定したエロ、今回の女生徒達はギャップキャラのエロと趣向性の高さを感じたので星5。
といった処です。尚、ED前に瀬之本久史の由来についての説明がありますが、その中で複数のショタっ子達に囲まれて交わる彼女にとっては傍から見れば逆ハーレムのようです。
総じて、前作において手が届かなかった痒い処を、見事に全て消化している、完結編として完璧な作品と断言出来ます。

同タイトルのエロ漫画をアニメ化した作品です。
そして普通は部屋の外迄ストーキングされているのに驚異と脅威を感じるのでしょうが、綺麗なお姉さんとのHを叶えたくて入れてしまいます♪
総じて尺の都合から上下巻合わせても原作シチュエーションの半分も網羅されず、ふたなりのテニスウェアや水着姿等も拝めず終いではありますがブラック系作品らしい過激な部分は重点的に描かれて満足度は高いです。
この後イヤよイヤよも注がれ開発されて快感を覚える彼女ですが、エピローグのふたなり潜入捜査セイカ -肉体改造教室、強●射精授業-の会話も[オトコじゃなく子供がデキそう]な下衆な下ギャグがあればいいものを、それも何だか中途半端な雰囲気に思えてきます。その後の何も知らずに普通のバスに紛れ込んで乗車した男子大学生?達の前でオヤジとハメハメもナイワシチュですが
インモーション技術の中でもよく動いているほうの作品であり低価格でありストーリーもおざなりではあるがあまり気にしないほうなので問題なし
フェチ要素としては、本作では原作イベントシーンのレイアウトを忠実に流用している事もあって、全編『後ろ手ガムテープ固定』で自由を奪う趣向が多用されており、ブラック系無理矢理感が強烈に際立っています。
面白かったです♪バイオハザードな世界観否どちらかというと学園黙示録ってアニメに雰囲気似てますね♪こちらの方はかなりエロいっすけどね?(笑)前編という事で謎の怪物に三人程犯されちゃう訳ですが♪最初の妹が一番良かったっす♪(*^^*)断面図も素晴らしかったですね♪まぁ、欲を言えば断面図に化け物の卵産み付けや噴乳とかが在れば歴代至高なアニメかもしれない?
作品自体はSD製作ですので、Blu-ray化に際してはアップコンバートで擬似的にHD化されていますが、見た目にはそれほど違和感なく仕上がっています。
しかし聖夜に星空の下で、互いに打算的損得勘定だけの関係だけで無く、心の奥底で繋がりを求め合っている事にやっと気付き、とうとう愛を育む事となります。

黒ギャルの母乳シャワーはこれまた格別もの!
まず前半では、悪漢【Waffle】が邪な企てを立てて【はやさかうたね】の自宅に押し込み、家政婦【女子校生】を人質に取って、数日間その場に立て篭もる事となります。
「ゴメンネッ、お姉ちゃん!スキッ!」な想いを込めて巨乳の為に新しい妹(か弟)をプレゼントです♪
一応、同社定番瀬之本久史が、相方として清潔感漂う好青年振りを演じていますが、意識憑依後は木偶人形の様に成すがままにされるだけなので主体性は皆無であり、男性ボイスが苦手な方にも悪くない印象です。
エピローグにて今回本番の無かった他のヒロイン、ふたなり潜入捜査セイカ -肉体改造教室、強●射精授業-ふたなり女捜査官のマスってるシーンにて次回予告的締めとなりますが、Waffleは安定したエロ、今回の女生徒達はギャップキャラのエロと趣向性の高さを感じたので星5。
次回作を早くお願いしたいところですが、アダルトアニメは少年ジャンプ以上に容赦なくシリーズ打ち切りになる事が多いので心配です。
自分は昔から入れ替わり、TSFものが好みでしたがこの作品は本当にえっちしてる時の動きが激しく最高です。
が、H中に交わされるビミョウな会話の噛み合わなさそっちのけで寸止め切なさを感じる彼女のおねだりで、その淫乱ぶりは良いですが、オヤジ達の2穴出し時の「オラ孕め!」が棒読みでノリが悪いです。
更にWaffleにもバックで犯され芝居強要されますが、彼女の心中が可哀想でキュンキュン
尚、時期的にオマージュされているはずは無いのですが、終盤のピンと立った耳とフサフサ尻尾は、完全に和装版の某『Waffle』で、Waffleらしいケモナーさんホイホイな趣向です。