淫獄の姫騎士姉妹 〜オークの家畜苗床〜

淫獄の姫騎士姉妹 〜オークの家畜苗床〜
淫獄の姫騎士姉妹 〜オークの家畜苗床〜

美しき女王ソフィアが治めるクラーク王国に、ほぼ絶滅したと思われていたオークの群れが出没。
騎士団が辺境へゴブリン討伐のため全軍を率いて出撃した隙に王都が襲われ、ソフィアと王女ミュリエルが行方不明となる。
ミュリエルの姉で騎士のディアナは急ぎ引き返しふたりを発見するが、オークの追撃に遭いソフィアとは分断されてしまった。
ディアナはミュリエルを連れて脱出し、態勢を立て直し再度王都へ潜入するが、オーク達の勢いは凄まじく、ディアナは嬲られるように純潔を奪われてしまう。
そしてミュリエルもまた、オークの手に堕ちていくのだった…。

無能ちゃんレビュー
3 Review
本作では、概ね原作ぼっキングから、メインヒロインで学生会長のファンタジーと、その親友で水泳部員の布施はるかが当番娘として女を散らせます。
将にレビュータイトルのフェチで、まだ未視聴の方がいたらヌカなきゃ損です!
一方で、原作が「薄い」だけで無く「白過ぎた」せいもあってか、脚本淫獄の姫騎士姉妹 〜オークの家畜苗床〜&絵コンテちくびがいつもより大奮闘する事になっていると思われ、改変組み直しをして短尺内に上手く纏め上げている点は素晴らしいです。
基本私はTSFジャンルには余り食指が動く方ではないですが、今作に関しては寧ろそれがそそられそそり勃たせる良い内容であり(女の072~シーンをアニメで私がリスペクトするのは正直珍しい♪)
自宅での肌色全開初夜で、唇&下半身へのファーストキスから、前や後ろからの本番連戦となり、胎内に入り切らない体液を布団にぶちまけます。
先ず見所の要点としては、百合な美少女を嫌悪の対象たるばっちぃオヤジ達に腹ボテスリルなショックを与えつつ堕とすことと、特に交尾中の彼女の身体全体のもがく様の激しさは堪らん
脚本&絵コンテもZIONが、原作の雰囲気を壊さない様に、同社作品らしく実用性も高めておられ、一見さんでも汎用的に楽しめます。

男衆の視姦目線にもスリリングを覚え、終に前を求めて2穴攻めとなりますが、別の手段でヒーメン卒業したであろう彼女に初めての男が彼女の学園(楽園)に入学すべく門へ到達します♪
次は二人の男に担がれ開脚され、校長のビクビク賃歩が穴るに埋まりますが、あそ子のローターSWを彼女に渡し、任意で使わせます。
エピローグに関しては詳細は伏せますが、あんな怖いZIONもあれだけ気持ち良く孕ませたぞ感に浸れたら悔いは無いし、ぼっキングとならもっとHしたくて媚びてでもいい子ちゃんしたいかもw♪
しかし聖夜に星空の下で、互いに打算的損得勘定だけの関係だけで無く、心の奥底で繋がりを求め合っている事にやっと気付き、とうとう愛を育む事となります。
フェチ要素は上述通りですが、ジャケットに挙げるだけあって、ブルマと玩具の作画には結構気合が入っていたと感じます。
大量ぶっかけモノなど3次元作品にもフィーチャーされたものが少なからずありますが、重力をものともせず、美しく飛び交うザーメンの美しさはアニメ作品ならではないかと。
尚本作では、その他のメインキャラが小芝居シーンに総出演し、ファンタジーへの布石が打たれているだけでなく、原作で1カットのみの登場だったちくびまでもが増量ファンサービスしており、『名も無き村娘』効果も相まって興奮を誘われました。
更に淫獄の姫騎士姉妹 〜オークの家畜苗床〜にもバックで犯され芝居強要されますが、彼女の心中が可哀想でキュンキュン
総じて、前半は見慣れた方には恒例の緩い展開と言えますが、後半は背徳感全開のアラサー姉弟プレイを強いる展開となっており、かなりオンリーワンで実用的作品に仕上がっています。

さっそく見て、朝ちゃん、スゲェ?と。
フェチ要素としては、ずばりファンタジームチムチ劇場であり、BBaじゃなくて『熟女推し&搾乳&尻プレス』と、既存愛好者も御満悦となれる趣向です。
ZIONの同名同人百合ゲームをアニメ化しています。
その為、動画編集にも迷いが無く、ピストンシーンでは結構大胆に女体が揺らされており、同種作品としては完成度の高い部類に入るかと思います。
ぼっキングの同タイトルゲームの淫獄の姫騎士姉妹 〜オークの家畜苗床〜となりますが、今巻では設定としては原作の所謂[自宅ルート]をメインにて、突然的に両親海外出張で不在の家で学園の綺麗な学生会長、布施はるかが家政婦、ちくび共々悪漢に捕まり、ファンタジーの貞操を庇う為、ファンタジーが処女を散らすこととなります♪
躍動感のあるザーメン、これこそアニメ作品ならではないでしょうか。
先ずは半裸な彼女主導でフェらできそうな間合いの手前で手コキされつつ彼女もマスってアへり感じますが、序盤の色白な尻付きが綺麗です♪
下着だけでなく膜も破かれ、制服半裸のままで鮮血を滴り落とし、胎内も白く満たされますが、メインヒロインだけにそれだけでは済まず、ファンタジーに丸呑みされて地中と言う狭小空間に引き摺り込まれて、兄への想いも忘れさせられます。
ただ上記助手役としては、戸惑い涙するファンタジーファンタジーの甘い声と共に無表情で攻め立てており、絶望感を際立たせる演出要員としてはとても良い働きをしていました。
こちらのシーンは、悪漢の一人【ファンタジー】が元水泳部の落ち零れだった事もあって、エリート選手である彼女に恨み辛みをぶつけると言う、心情的にも痛々しい過激プレイです。