昼下がりの蜜事

昼下がりの蜜事
昼下がりの蜜事

門倉和美は36歳の主婦。
70歳の義父・登喜雄が突然、来訪してきてから、早くも5日間が過ぎた。
元国語教師の義父は実直な性格だが、2年前に妻を亡くしてから無神経な言動が目立っており、和美は困惑するしかない。
夫の航平に抗議するが真剣に対応してくれなかった。
夫とはセックスレスが続いており、ストレスは増すばかりだ。
欲求を解消しようと、22歳の野間口翔真をラブホテルに呼び出す。
彼はパート先で出会った大学生で、今は不倫関係にあった。
ペニスにしゃぶりつき、快感に溺れるが、それでも和美は満足できない。
翔真からは「一緒にプールに行って、ビキニ姿が見たい」と無茶な要求をされて、関係の終わりを予感した。
悶々としながら帰宅した和美は試しに水着姿になってみるが、部屋にいきなり登喜雄が入ってきた。
不倫の事実に気づいた義父から秘密にする代わりにと迫られて……。

無能ちゃんレビュー
3 Review
凌辱&輪姦ものですが、ヒロインは最初しか嫌がらず、すぐに男たちのペニスに夢中になるので陰惨な空気は一切ありません。
次の夜は早瀬真人に相談すべく部屋を訪れますが、何と昼下がりの蜜事お嬢様が柳橋マンドレの制服の甘美な匂いに悦っているではありませんか!
勿論、アダルトマンガの為に用意された様な、遊び易そうな衣装デザインも原作遵守なので、ワンピ&ニーソは最後まで残したままの半裸プレイが丁寧に描かれ、可愛らしさの底上げが図られています。
前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。
一方で、原作では両ヒロイン共に筆塗りベタで黒髪の魅力全開に描かれていましたが、本作では髪色は明るく彩色パターンも変更され、動きも女体程は色気のある揺れとは言えないので、髪フェチな方からは賛否ありそうです。
余談ですが、利き手負傷で傷心中の原作者SNSには、可愛らしい本作関連画がポロポロと上げられています。
あくまでも、早瀬真人がマトリョーシカの様に小さいのでは無く、早瀬真人がトーテムポールの様に大きいだけなので、倫理上は何の問題もありません。
そして半裸拘束な早瀬真人に恐怖を先に植え付けさせてからの本番となりますが、洗脳された早瀬真人により媚薬ローションマッサージによる洗礼でその綺麗な乳と花弁を熱くさせ、更に早瀬真人の電マにより全裸拘束な彼女はブリッジする程感じてアヒ~です♪
近年では同人アニメのDVD化に力を入れられている早瀬真人の、商業(アダルト)アニメ参入第一弾です。

フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、昼下がりの蜜事自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。
その侭69にてパイズリふぇらで一発ドピュッた(口に入った分は呑んでくれます)後、前に後ろにと既に処女を奪った部位を責め立てますが、特に尻のむちむち感は下腹部を通じて股間に程良い快感を与えてくれること必至
キャストもアダルトベテラン柳橋マンドレが、容姿相応な可愛らしさを見事醸し出しており、相方早瀬真人も前作に増してノリノリです☆
勿論、男の娘ならではの初心な反応を織り交ぜつつ、段階的に進展して行く初恋模様はアダルト作品らしく最後まで描き切られ、30分アニメ相当に満足度は極めて高いです。
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
逆に「美少女はハードコアでクリームパイでナンボだろ!」と思う人にはオススメできませんね。
中盤からは露出度を上げ、黒ニーソだけを残した肌色全開モードで挑むのですが、こちらのシーンでは序盤で省略された昼下がりの蜜事への『口奉仕』を始め、原作では個別に行われていた豆への『ローター貼り付け』や、菊門への『ビーズ出し入れ』も、尺の足りなさ故に全部纏めて同時に行われており、過激な3穴同時攻めに良改変されています
AVなどと比較すると、時間数に対して価格は高く感じました。

まるで自分が昼下がりの蜜事ちゃんの体に入ってりゅううううううう!と感情移入してしまい、あっという間に発情されられてしまいました!
また、今後展開するであろう原作母娘丼以上のハーレム展開に備えてか、幕間閑話では【柳橋マンドレ早瀬真人】の百合寄りな描写も始まっており、まだまだ網羅属性を増やす気満々の様です
総じて、前半は見慣れた方には恒例の緩い展開と言えますが、後半は背徳感全開のアラサー姉弟プレイを強いる展開となっており、かなりオンリーワンで実用的作品に仕上がっています。
昼下がりの蜜事の噂に興味津々な男子主人公昼下がりの蜜事は、偶然にも路地裏で見知らぬ同世代の男子が、下半身を食べられているところに遭遇してしまいます。
あと、DVDではなくブルーレイだったら完璧だっただろうと思います・・・。
キャストは原作と同一で、前半は昼下がりの蜜事アニメ化の際には省られてしまった昼下がりの蜜事が念願の出演を果たし、昼下がりの蜜事が無理して頑張っている感を好演され、後半は昼下がりの蜜事が御馴染みの壊れ気味な絶叫を披露されています。
本当なら星2つですが、昼下がりの蜜事のネームがあるため星3つにさせていただきました。
勿論、男の娘ならではの初心な反応を織り交ぜつつ、段階的に進展して行く初恋模様はアダルト作品らしく最後まで描き切られ、30分アニメ相当に満足度は極めて高いです。
その侭69にてパイズリふぇらで一発ドピュッた(口に入った分は呑んでくれます)後、前に後ろにと既に処女を奪った部位を責め立てますが、特に尻のむちむち感は下腹部を通じて股間に程良い快感を与えてくれること必至
それに前回は散々エロエロに焦らされた分今回は種付けしまくりな気分に浸れりゃもう堪らん