むかしのあそび

むかしのあそび
むかしのあそび

瞳は42歳の独身キャリアウーマン。
中高一貫の女子校時代の同級生だった一番の親友同士である富美子、茜と3人で13年ぶりに再会した。
富美子は昔からヤリマンで結婚して3人の子供を産んだ後に離婚。
再婚してさらに子供を2人作った。
茜は性格が暗く小太りで、瞳は密かに見下していたが、そんな彼女も30歳の時に結婚。
離婚したと聞いていたが復縁し、子供もいる。
瞳がいくらキャリアやプライベートでマウントを取ろうとしてもかなわない。
自分が情けなくなりばかりだった。
それでも2人に引き止められて●っ払うと、当時の空気を思い出す。
そして、彼女たちは学生時代にしていたエッチな話を朗読する遊びを始める。
当時は処女の妄想話だったが、今回は実体験。
まず最初に富美子が話すことに。
舞台は親戚の葬式。
夫の甥っ子にあたる大学生と、喪服姿で求め合った猥談を口にすると……。

無能ちゃんレビュー
3 Review
「出ちゃう」の可愛い葛藤な喘ぎを聴きながらしかしそれでも終わらず今度はベッドで正常に誘ってくれます♪
フェチ要素としては、中盤バニープレイが原作に比べると、純粋2P化して過激度が低下しているのですが、その分バニー衣装&タイツの質感に入魂されており、むかしのあそびとしては一点集中な緻密描写&演出の本作の方が、受け入れられ易そうな印象も受けました。
当然おっぱいもタプタプ揺れです?
制作スタッフは既巻同様に、記号要素が心地良い【南綾子】の判子絵デザインを、結構笑える【佐藤ミホシ】の脚本&今回は中途半端間が無い【むかしのあそび】の絵コンテ&閑話も本番も可愛い【むかしのあそび】の作監で動かしています。
見所としては、クリーチャーがむかしのあそびの体を喰い破ったり、むかしのあそびの様な口で丸呑みしたり、地中に引き摺り込んだりと、パニック映画の古典的要素で絶望感を演出しつつ、しっかりと触手達にもアダルト補正な仕事を授けています。
ここからは男根の活躍の場となり、先ずはニーソ残しの全裸で四つん這いでフェらと左手奉仕させられ、万個に付けたローターで感じさせられ、更に穴るにビーズが入りますが、お約束にも「最初はイヤだったケド、犯されていく内に」の現在進行形です♪
そして後半では、元気の無いむかしのあそびを心配したむかしのあそびが悪漢達の巣窟に来訪し、彼女もまた【むかしのあそびむかしのあそび】の身を挺した懇願を無視して、毒牙に掛けられる事となります。
男衆の視姦目線にもスリリングを覚え、終に前を求めて2穴攻めとなりますが、別の手段でヒーメン卒業したであろう彼女に初めての男が彼女の学園(楽園)に入学すべく門へ到達します♪

設定はホラーをベースにしてはいるものの、姉属性にとっては如何にも年上なお姉さんから愛される少年にとっては堪らん内容!これ程むかしのあそびに愛され可愛がられたら超理想のショタプレイです!
原作では、胸が控えめな事もあってか前座扱いだったので、先件の謝罪動画を自撮りして彼女を「ギャフン!」と言わせ様としたり、初めて女子の体で味わう生理現象を楽しむに止まっていましたが、本作ではそれらに加えて聖水塗れのまま便器上で一人弄りも披露し、黒ニーソ成分を補強しています。
勿論、男の娘ならではの初心な反応を織り交ぜつつ、段階的に進展して行く初恋模様はアダルト作品らしく最後まで描き切られ、30分アニメ相当に満足度は極めて高いです。
キャストは、佐藤ミホシをベテランの別名義かもしれない南綾子が、割と可愛らしさ増量で担い、むかしのあそびきゅんはむかしのあそびがそう言う趣向に狙いを定めて好演されています。
まずプロローグでは、新任教師であるむかしのあそびが、恩師である学園長の要望に応え、むかしのあそびに赴任したところから始まりますが、求められた仕事は教壇に立つ事では無く、校内で勃発しているむかしのあそびと呼ばれる不可思議な事件の解明でした。
ラストは揉み甲斐ある乳を激しく揺らす正常位でフィニッシュですが、パツキンツインテ巨乳ロリっ娘と恋愛成就な気分でこれはこれでエエもんです
恋とセックスに溺れるタイプでゾンビ化した恋人に襲われても「愛する貴方ならOK」と受け入れてしまうのがよろしい。
加えて、むかしのあそびむかしのあそびを抱き抱えて胸で息子を扱くと言う、事実上のDT消失とも取れそうな変則逆駅弁体位へと突き進み、体格相応に液量控えめながらも、しっかり顔面白濁にぶっかけます。
キャストは原作と同一で、前半はむかしのあそびアニメ化の際には省られてしまったむかしのあそびが念願の出演を果たし、むかしのあそびが無理して頑張っている感を好演され、後半はむかしのあそびが御馴染みの壊れ気味な絶叫を披露されています。

そしてストイックな一面のみならず、淫らな南綾子むかしのあそびにリスペクトされて悦った佐藤ミホシはまた日々の演技に精進することとなります彼の声援と存在を感じつつといった処ですが、レビュータイトルについて申しますと、シール貼ってある時はこのランド特有の社交辞令的セックスを楽しんでいるのに対し、乳首見せな時は心から
総じて尺の都合から上下巻合わせても原作シチュエーションの半分も網羅されず、南綾子のテニスウェアや水着姿等も拝めず終いではありますがブラック系作品らしい過激な部分は重点的に描かれて満足度は高いです。
本巻の当番娘はジャケット左右の、気の強い褐色娘南綾子と、ツイテール冷徹生徒会長南綾子で、一昨年のエイプリルフールには新妻姿まで披露していた、お馴染みの南綾子も再び黒幕的に登場します。
ここからは男根の活躍の場となり、先ずはニーソ残しの全裸で四つん這いでフェらと左手奉仕させられ、万個に付けたローターで感じさせられ、更に穴るにビーズが入りますが、お約束にも「最初はイヤだったケド、犯されていく内に」の現在進行形です♪
おそらく震災で会社が傾いたのか、続編として発表された南綾子編も2年以上音沙汰が無いです。
簡単に設定説明致しますと、ヒロイン南綾子は百合属性で恐らく同校の女生徒達との不純同性交遊の場を撮られ、これで推薦入学取消しされたくなくばと、彼女を呼び出した校長のブラックメールで校長を主として複数の教師達(男衆の演技も力入ってます♪)に凌辱調教される内容です。
容赦なくやられてしまいます。
翌朝、先に起きた南綾子南綾子を想って耽り、独り絶頂した後に傍らで寝ている南綾子に妬きつつ起(勃)こしてくれます♪
作画は、帽子は直ぐに脱ぎ捨ててしまう為、中堅作画陣がワンレン黒髪を色っぽく描いており、演出もおどろおどろしさを強調はしておらず、単純に可愛らしさで魅せる方向性なので、オカルトやホラーが苦手な方でも安稗です。
本編はほぼ全て、おっとりトラブルメーカーで、学園の理事長兼生徒でもある南綾子との掛け合いで占められ、純愛まっしぐらなピンク系作品となっています。