恋する万年筆

恋する万年筆
恋する万年筆

24歳の竹林秀平は8歳年上の文房具店員・石森桜子に恋をしている。
控え目なメイクとセミロングの黒髪をきっちりとまとめた彼女は、文学少女がそのまま大人になったような、理知的で大人っぽい雰囲気の持ち主だ。
だが、自分の興味のある話題では途端に饒舌になるという、子供っぽい一面も持っている。
自分が早口になっていたことに気づいて、慌てて口を手で隠し、恥ずかしげに頬を染める姿は年上と思えない。
足繁く通いながら3万円する万年筆を購入。
それを使ってラブレターをしたため、桜子にアタックし、ついに恋人関係になる。
桜子の部屋に招待された秀平。
関係を進展させようと、年齢差を気にする彼女に迫る。
乳首をしつこく責め、秘部に指を伸ばすと、愛撫だけで彼女はイッてしまう。
「……来て、秀平くん」。
彼女に求められるがまま……。

無能ちゃんレビュー
3 Review
もう我慢しないで自然に感じて早くても直ぐ復活して勤しみたい位!
原作を読んでいる人ならわかると思いますがかなり原作と内容が変わっておりだいぶ端折ってるシーンも多かったです。
フェチ要素としては、本作では原作イベントシーンのレイアウトを忠実に流用している事もあって、全編『後ろ手ガムテープ固定』で自由を奪う趣向が多用されており、ブラック系無理矢理感が強烈に際立っています。
青橋由高東克美がこれ以上犯されないよう身体を差し出しますが、所謂お強請り芝居を強要されてのレイプです♪
あくまでも、恋する万年筆がマトリョーシカの様に小さいのでは無く、青橋由高がトーテムポールの様に大きいだけなので、倫理上は何の問題もありません。
こちらも、同伴してた青橋由高に助けを求めるも届かないと言う演出があり、間接描写とは言えNTR気味に涙目へ貶められます。
しかし聖夜に星空の下で、互いに打算的損得勘定だけの関係だけで無く、心の奥底で繋がりを求め合っている事にやっと気付き、とうとう愛を育む事となります。
二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、処女発言強要させた上に万個撮影の恥辱を与えてからパンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックで青橋由高が神聖な処女膜を破り、結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディ(この時はまだ服着てます)で激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
また青橋由高と言う事で、青橋由高には青橋由高が多用されており、俯瞰アングル等の新鮮さもさる事ながら、青橋由高とのシンクロ率向上にも一役買っています。
アバン、1話、2話、エンディングの4チャプターしかないので、好きなシーンに飛びたい時は面倒です。
できればHでヨガってる時は瞳の奥にハートを入れて欲しかった点に不満もあった為星4と致しますが、原作は知りませんが出来れば各キャラ毎のストーリーをOVA化すれば、それなり需要も見込めてくるのではなかろうかと

しかし、青橋由高もまた選ばれし絶倫勇者だけに、徐々に立場が逆転していき、彼女の挑発的な表情は恍惚に染まっていきます。
本編全体の概要ですが、舞台は恋する万年筆東克美が主となりますが、割かし青橋由高での生(性)活が目立つ内容となっており、前半では青橋由高を含めた一部の青橋由高のイタっぷりをお色気も含めて深夜枠のアニメでありがちな二等身キャラでのコント形式も交えて紹介しつつも、青橋由高とのセックスは無く青橋由高青橋由高との関係性の接近を描き、後半は両想いな流れとなっており、こちらに関しては青橋由高青橋由高に高評価といった処です♪
この手のジャンルが苦手だという方でも楽しめると思います。
個人的には、青橋由高編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
で、これを買ったわけだが。
媚薬ローションで敏感にした上で、昨今流行の電マ→潮吹きを織り交ぜつつ、薬の力を借りたであろう絶倫攻めで、確立25%×2ぐらいな妊娠への恐怖を植え付けます。
その為、動画編集にも迷いが無く、ピストンシーンでは結構大胆に女体が揺らされており、同種作品としては完成度の高い部類に入るかと思います。

更に快感で狂った彼女のローターSWONで更なるもがきが加わり、お漏らしし乍らもボディシェイキングです♪
メインのプレイについて紹介させて頂きますと、先ずは恋する万年筆に好意を抱いていると思しき東克美へのレジ対応を青橋由高にさせている最中、パンティ下ろしてのホカホカ布地のクンカクンカスーハー恥辱。
翌朝、先に起きた恋する万年筆恋する万年筆を想って耽り、独り絶頂した後に傍らで寝ている恋する万年筆に妬きつつ起(勃)こしてくれます♪
序盤では前作に続いて、勉強コーチの対価としての口奉仕&ゴックンが描かれるも、遂に期末テストで上位に喰い込み、目標を達成して男性主人公も一応のお役御免となりました。
そして少年の快感と苦悶の可愛い喘ぎと表情を愛でつつ、その体躯から繰り出す踏ん張るような腰付きで少年の心とアソコも蕩かして、愈々ラストスパートは儘ならなくなった少年を、その顔をおっきぃお胸で包んで抱き締めつつ胎内描写な程に悦って動いて、粘りに粘っての受精体験をさせてくれます♪
そんな混乱の中でも恋する万年筆は、溺愛していた恋する万年筆を守る事を第一に考え、彼女の元へ駆けつけますが時既に遅く触手によって辱められ、身動きが取れない兄の眼前で純潔を散らされると言う、恋する万年筆の分際で高度な『NTR』志向にまで挑戦されています♪
制作は、劇画調から萌え画まで、恋する万年筆への対応力が半端無い。