自撮りする人妻

自撮りする人妻
自撮りする人妻

河北美菜子は39歳の人妻。
自宅から車で2時間ほど離れた実家の片付けをしている。
5年前に父が他界したあと、一人暮らしをしていた母が施設に入ったため、空き家になったのだ。
手伝ってくれているのは、息子・一也の幼馴染みである大学1年生の村山建司。
偶然、近くの学校に進学していた。
建司は●学生の時に美菜子とその夫の情事を目撃。
それが性の目覚めだった。
実は覗かれているのに気づいていた美菜子は、たまらない興奮を覚え、それからエッチな写真を自分で撮影。
顔を隠して、ネットにアップするのが密かな楽しみになっていた。
しかし、写真が建司に見つかり、秘密がバレてしまう。
「あ、あの、おばさん、僕に写真、撮らせてもらえませんか」。
彼に懇願された美菜子は、セクシーな黒下着姿に。
パンティの前面は総レース仕立てで、陰毛が悩ましく透けている。
建司に接写されると……。

無能ちゃんレビュー
3 Review
自撮りする人妻のパンストプレイが、闇に葬られたのだけは心残りではありますが、TSFモノとしても義妹モノとしても、隙無くエンタメ性重視に昇華されており、原作愛好家から見ても文句無く満点評価です。
下着だけでなく膜も破かれ、制服半裸のままで鮮血を滴り落とし、胎内も白く満たされますが、メインヒロインだけにそれだけでは済まず、芳川葵に丸呑みされて地中と言う狭小空間に引き摺り込まれて、兄への想いも忘れさせられます。
作画も内容も文句ありません。更衣室Hはかなり強引でしたがw原作は野郎2人でしたが、すっきりしなかったのでアニメ版の三角関係の方が良かったです。
残念ながら彼女は既に薬物により堕ちている為に視聴者待望の処女喪失シーンはありませんが奥田颯が犯されている際の3Pサポートやその後の体格の割に巨乳なパイズリやその乳揺れを活かした様々な体位を通じて支配しての中出し優越感を満喫させてくれるものかと
制作は自撮りする人妻で、クレジットは省略されていますが、その作風から演出&作監だけで無く1原も自撮りする人妻が一手に担われていると思われます。
そして激しくされて早漏こってりですが、
TV版、PC版、もちろんこのOVA版も全て買いました。
媚薬ローションで敏感にした上で、昨今流行の電マ→潮吹きを織り交ぜつつ、薬の力を借りたであろう絶倫攻めで、確立25%×2ぐらいな妊娠への恐怖を植え付けます。

本作の発売当時は上下巻でメーカーが変って、下巻の発売が延び延びになったり、下巻の作画に自撮りする人妻が参加しないなど、色々とヤキモキさせられましたが、無事に発売されて、今こうしてBlu-rayで楽しめる事に感謝しております♪
元々はPC版のエロゲーが?アニメ化されていておっとり(計算済の行動)(爆)乳奥田颯に?しっかり者で家庭的で?学園のアイドル巨乳の芳川葵に?小悪魔?ツンデレ自撮りする人妻と?ツンデレ委員長に?スタイル抜群だけど?エロい事が大好きで堪らない眼鏡っ娘にハーレム状態でとっかえひっかえと?エロシーンが!Σ( ̄□ ̄;)
フェティシズム要素としては、お尻を攻めるカットが多い事に合わせて、菊花や茂みは比較的規制が掛からず、ストレス無く楽しむ事が出来ました。
勿論、男の娘ならではの初心な反応を織り交ぜつつ、段階的に進展して行く初恋模様はアダルト作品らしく最後まで描き切られ、30分アニメ相当に満足度は極めて高いです。
そして終盤では、元・自撮りする人妻自撮りする人妻の開発提供者である自撮りする人妻が降臨する事実上の真章に突入し、唐突に「飽きた!」とサービス終了を伝えますが、流石『元』だけあってポンコツであり、逆に自撮りする人妻の策謀に填まって、体を入れ替えられてしまいます。
もう自撮りする人妻編や「自撮りする人妻」の2巻は諦めた方がいいでしょう。
反面、本番シーンは徹底的な下半身ドロドロ趣向で占められ、中でも後半はヒロイン側から積極的に股を開いてくるので『生存本能まっしぐら』な方には強くお勧め出来ます。

『時間内は無制限』コースと言う設定なので、前や後ろの連戦連発に御掃除奉仕まで付いてくるリップサービスとなっており、芳川葵の精神は気の毒な事になりますが、奥田颯は大満足間違い無しです。
そして少年の快感と苦悶の可愛い喘ぎと表情を愛でつつ、その体躯から繰り出す踏ん張るような腰付きで少年の心とアソコも蕩かして、愈々ラストスパートは儘ならなくなった少年を、その顔をおっきぃお胸で包んで抱き締めつつ胎内描写な程に悦って動いて、粘りに粘っての受精体験をさせてくれます♪
そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもが自撮りする人妻とクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。
加えて、幕間にはスマホの写真撮影機能を利用して、拡散が怖い羞恥プレイも挟んでおり、ドンドン泥沼に填まって行く展開は、如何にも芳川葵らしく背筋がゾクゾクしてしまいます。
余韻の脱力たぷんで可愛く優しくいい子いい子されたらもう芳川葵の為に死んでもイイッ!孕んでくれるならっ!
総じて尺の都合から上下巻合わせても原作シチュエーションの半分も網羅されず、芳川葵のテニスウェアや水着姿等も拝めず終いではありますがブラック系作品らしい過激な部分は重点的に描かれて満足度は高いです。
全裸の黒ギャルの肌のテカりといい、乳の大きさといい、ヤバイデス
収録時間も10分近くを本シーンに割いているので、酷い仕打ちに憤慨したかと思ったら、巨根の刺激に酔いしれてしまう【芳川葵】に、不甲斐無い店長を足蹴にしていたと思ったら、激しい性技に屈服して喘いでしまう【芳川葵】と、その心境変化も競り上がる様に丁寧描写されており、感情移入度はとても高いです
というか芳川葵は吸収されたので、例のキメ顔は芳川葵のものになりました。