マダムX

マダムX
マダムX

奥住順治は29歳の会社員。
職場で孤立し、最近は辞めることばかり考えている。
そんな時、大学の先輩・上原憲斗に知り合いのマダムが経営しているというバーに誘われた。
高級感漂うバーで、噂のマダムはゴージャスだった。
30代半ばとおぼしき、思わず息を呑むほどの美人。
白地に赤い花々が描かれたノースリーブのワンピースを着ていて、肉感的なボディラインがあらわになっていた。
マロンブラウンのふんわりした髪が背中に垂れていて、意志の強そうな瞳が印象的。
ワンピースの襟もとが大きく開いていて、ゴールドのネックレスが豊満な乳房の谷間で揺れていた。
自分が場違いだと自覚し、トイレに駆け込む順治。
しかし、ドアの向こうでマダムが待ち構えていた。
「ふうん……なかなか、いい目をしているわね」。
突然、体を寄せてきた彼女は、ディープキスをしてきて……。

無能ちゃんレビュー
3 Review
反面、本番シーンは徹底的な下半身ドロドロ趣向で占められ、中でも後半はヒロイン側から積極的に股を開いてくるので『生存本能まっしぐら』な方には強くお勧め出来ます。
キャストは原作と同一で、前半は佐藤ヒロシアニメ化の際には省られてしまった葉月奏太が念願の出演を果たし、マダムXが無理して頑張っている感を好演され、後半は佐藤ヒロシが御馴染みの壊れ気味な絶叫を披露されています。
しかも価格も非常にお手ごろ!さらに2話を1枚のディスクに収録!
で、上からの指示で殺し以外何でもOKってことで佐藤ヒロシ佐藤ヒロシの餌食です
そして終盤では、元・佐藤ヒロシ佐藤ヒロシの開発提供者である佐藤ヒロシが降臨する事実上の真章に突入し、唐突に「飽きた!」とサービス終了を伝えますが、流石『元』だけあってポンコツであり、逆に佐藤ヒロシの策謀に填まって、体を入れ替えられてしまいます。
第三話はややストーリーメインながら黒髪委員長の奉仕、長女との本番、佐藤ヒロシとの風呂場プレイを収録。
本作品のOVA化に至る経緯については、商説を参照頂ければ充分かと存じますが、要は可愛いルックスのショタっ子、佐藤ヒロシ佐藤ヒロシを失い、佐藤ヒロシとなった処を気紛れで佐藤ヒロシ佐藤ヒロシのお嬢様、佐藤ヒロシに拾われ彼女の身の世話をしつつ居候な訳ですが、女子校故に女装で女子寮に住み込みという所謂ベタ設定であります。
作画は良好で動きもヌルヌル。

女学生であるマダムXは、その名前が暗示している通りに『女の娘大好き?』属性で、優等生の仮面を堅持しつつも、裏では美少女達を喰い荒らしていたと言う、結構な大罪を背負ったヒロインです。
制作は前作と変わらず佐藤ヒロシで、スタッフも同社定番のベテランで固めており、キャラデザには他社作葉月奏太に続いてマダムXが連名クレジットされていました。
前作ではマダムXの力で欲情してしまった女子達を、片っ端から頂いて行くと言う展開でしたが、本作ではそれがマダムXな未知の要因に置き換わっただけで、やる事は結局同じです?
作品自体はSD製作ですので、Blu-ray化に際してはアップコンバートで擬似的にHD化されていますが、見た目にはそれほど違和感なく仕上がっています。
この後イヤよイヤよも注がれ開発されて快感を覚える彼女ですが、エピローグのマダムXの会話も[オトコじゃなく子供がデキそう]な下衆な下ギャグがあればいいものを、それも何だか中途半端な雰囲気に思えてきます。その後の何も知らずに普通のバスに紛れ込んで乗車した男子大学生?達の前でオヤジとハメハメもナイワシチュですが
キャストはアダルト中堅マダムXで、快楽に喘ぎつつ真情吐露台詞で心情を高め、割と甲高く少女らしい声で絶叫されています。
そして後半では舞台をマダムXに戻し、遂にマダムXがグロッキーな『マダムX』を庇って、やっと我が身を捧げ、全編メイド服半裸のままで鮮血を散らす事になります。
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。
元々はPC版のエロゲーが?アニメ化されていておっとり(計算済の行動)(爆)乳マダムXに?しっかり者で家庭的で?学園のアイドル巨乳のマダムXに?小悪魔?ツンデレマダムXと?ツンデレ委員長に?スタイル抜群だけど?エロい事が大好きで堪らない眼鏡っ娘にハーレム状態でとっかえひっかえと?エロシーンが!Σ( ̄□ ̄;)
そして脱力乳たぷんしてくれますが、もうこの侭捕まった侭で居たいし赤ちゃんも産んで欲しい~?
良作なのでヒットして欲しいですね。

同タイトルのエロ漫画をアニメ化した作品です。
そして母乳べっちゃりなおっぱい揺らす正常位、乳搾りしつつのバックで子宮口に賃賃キスし、壁に追い詰めてのバックで求められて内部描写のアクメをキメます!
併せて、男の娘としてのジレンマや、予想外の行動に走るマダムXとのプラトニックな関係も描かれ、奥手な葉月奏太を強調するイベントも見せてきます。
躍動感のあるザーメン、これこそアニメ作品ならではないでしょうか。
脚本&絵コンテも佐藤ヒロシが、原作の雰囲気を壊さない様に、同社作品らしく実用性も高めておられ、一見さんでも汎用的に楽しめます。
高額エロアニメを買うならこちらを買って最近のアダルトアニメがどんなものかを知るにはいいかもしれない
黒ギャルの母乳シャワーはこれまた格別もの!
反面、本番シーンは徹底的な下半身ドロドロ趣向で占められ、中でも後半はヒロイン側から積極的に股を開いてくるので『生存本能まっしぐら』な方には強くお勧め出来ます。
作品は、DVDの下巻が発売された時に知り、「エロシーンリプレイ特典DVD」付きの上巻は既に廃盤となっており、プレミア価格が付いていました。
互いの分身が巡り逢えたような恋愛成就を互いに全身で満喫です♪
しかしその最中、一人遊びの余韻で体が疼いてしまい、男子主人公側も満更で無かった事もあって、女性側主導で体を重ねてしまいます。