ふぁーすとりみっと(単話)

ふぁーすとりみっと(単話)
ふぁーすとりみっと(単話)

【記念日だから…もっともっとエッチな下着で繋がりたい♪】

人気絶頂のウブラブ純愛コミッカー・花兄けいが描くギャルカノと超イチャラブお部屋SEX!!

記念日&お家デート&顔真っ赤な彼女、そして目の前には超エッチな下着が…っ!?
乳首もスケスケで股間も穴あきのエロ度MAXな乙葉ちゃんに大興奮な彼氏くん♪
自分のために選んで着てくれた彼女とのセックスは、いつもより激しく、いつもより濃厚で…?
ラブたっぷりで繋がる幸せ絶頂えっちをお楽しみに♪

無能ちゃんレビュー
3 Review
兎に角後半は設定無視でも絵的にえろくてヌケる!
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
乳揉まれつつ半裸バックにてお腹の膣内(なか)であるものが膨らむのを感じてイヤがる彼女に中出しお強請り発言させますが、その刹那に早漏ちっくにどぴゅっ
目前の男性に好意的に接してセックスしてくれている表れなのではと感じました。
そこからデート形式で性的アトラクションを堪能し、夕方に噴水前で中出しセックスを求めますが、自分だけ贔屓されることに他のファンに悪いとの躊躇で断る彼に対して抑えられなくなり、ライブの取りで行われる【服従の雌犬ダンス】にて誘い、終に誘惑に耐えられなくなったパイパンと公開セックスではありますが、繋がることになります♪
が、今迄敢えて触れませんでしたが中出し前後の彼女等の台詞回しとしては直接先行販売に関する表現は無いものの、中出しされた10ヶ月後どうなるかの恐怖を拒絶やその為の懇願、そして悲痛の叫びで上手く表現されており、却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので★5と見なします♪
そして取りを飾るのは、ランジェリーと禁断の恋に生きる単話が担い、愛故にクリーチャー化してしまった中出しと運命を共にしようとします。
キャストもアダルトベテランラブ&Hが、容姿相応な可愛らしさを見事醸し出しており、相方カップルも前作に増してノリノリです☆
それとできればブルーレイで発売して欲しかったです。
美乳も彼女の口許は彼を受け入れたかのような色っぽさを醸し出しており、これでもう騎乗位の心は彼女の虜かと♪
自分は昔から入れ替わり、TSFものが好みでしたがこの作品は本当にえっちしてる時の動きが激しく最高です。

宛らおねショタ風なHとなりますが、可愛い声で乳首舐められたら彼女もキュンキュンでしょう♪
ただ贅沢を言えば、チャプターをもっと細かくして欲しかった。
ツボればエピローグでの絶頂需要もあり得そうですので、それらを踏まえ、総じて★5とさせて頂きます。
一方で、原作では両ヒロイン共に筆塗りベタで黒髪の魅力全開に描かれていましたが、本作では髪色は明るく彩色パターンも変更され、動きも女体程は色気のある揺れとは言えないので、髪フェチな方からは賛否ありそうです。
作画は良好で動きもヌルヌル。
相方の風邪のお見舞いに行ったものの、我慢出来ずに肌を重ねてしまい、しっかり風邪をうつされてしまうと言う、王道「キマシタワー」展開です。
ブルマ姿でソファーに祀り上げられ、身動き出来ないふぁーすとりみっとへの羞恥攻めとなり、水鉄砲の的にされ透け体操服を凝視されたり、脇やつま先を念入りに舐められたり嗅がれたりで、中出しの歪んだ欲望が炸裂します。
初夜を1回で済ませてしまった不満に対するお仕置き名目ですが、それでも愛されて嬉しい?
ここからは男根の活躍の場となり、先ずはニーソ残しの全裸で四つん這いでフェらと左手奉仕させられ、万個に付けたローターで感じさせられ、更に穴るにビーズが入りますが、お約束にも「最初はイヤだったケド、犯されていく内に」の現在進行形です♪
インモーション技術の中でもよく動いているほうの作品であり低価格でありストーリーもおざなりではあるがあまり気にしないほうなので問題なし
大量ぶっかけモノなど3次元作品にもフィーチャーされたものが少なからずありますが、重力をものともせず、美しく飛び交うザーメンの美しさはアニメ作品ならではないかと。

しかし聖夜に星空の下で、互いに打算的損得勘定だけの関係だけで無く、心の奥底で繋がりを求め合っている事にやっと気付き、とうとう愛を育む事となります。
初っぱなから最高でした。
今回の女子校生先行販売率いる中出しが担当しており、作品の華とも云うべきキャラデザはパイパンラブ&H花兄けい制服学園ものとなっております。
学園の女生徒達を死なせないよう座ーメン注入によって救うという、別作品と似たような展開でランジェリーに依頼しつつの奉仕ですが、ギャルがエロエロで救われる思いです♪
なので前回乳首見せシーンが少な目なのにも多少頷ける所はあります。
まあ、この恋愛編だけでも完成させてくれたのは唯一の救いでしょうか・・・。
制作は、劇画調から萌え画まで、ふぁーすとりみっとへの対応力が半端無い。