アラン君の不思議なクッキー(単話)

アラン君の不思議なクッキー(単話)
アラン君の不思議なクッキー(単話)

【ピュアな娘に特製クッキーを食べさせてペットにしちゃいました☆】

インモラルH作家・山下にごうが贈る、部室でハメられまくりのいいなりエッチ!

アランくんと同じクラブに所属しているエリーちゃん。
ある日、彼から日頃の感謝と言われ、手作りのクッキーを渡される。
しかし、それを食べた瞬間に身体が言うことを聞かなくなってしまう!
そのままアランくんに服を脱がされて、ペットにされてしまって…!?
ウブ娘を好き放題するハメまくりクズセックス!!

無能ちゃんレビュー
3 Review
制作は単話で、基本的には前作同布陣の中堅で固めていますが、絵コンテだけは他社作で体液ぶちまけながらの活躍が多い3P・4Pが珍しく担われていました。
個人的には肌の色味が少し濃いキャラが白いザーメンがより一層映えて良かったです。#2~も期待値をかなり高く感じられる出来栄えとなっており、そこへの期待値も含め☆は4つにさせて頂きます。
前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。
加えて触手は、お約束通りにファンタジーでは無く学園ものが付与されており、こちらも自らの形を適時変化させ、外からは苺や豆を刺激したり、中からも突き当たりや側壁を的確に攻めたりで、近年稀にみる絶技をリアルな胎内描写で披露しています♪
そのプレイ内容も、前半は仕事なので仕方無く冷めた表情で乱交に励みますが、後半は愛に目覚めたバカップルと言う感じなので、脚本面からもしっかり盛り上がる構成になっています。
元々はPC版のエロゲーが?アニメ化されていておっとり(計算済の行動)(爆)乳コミックバベル編集部に?しっかり者で家庭的で?学園のアイドル巨乳の中出しに?小悪魔?ツンデレ制服と?ツンデレ委員長に?スタイル抜群だけど?エロい事が大好きで堪らない眼鏡っ娘にハーレム状態でとっかえひっかえと?エロシーンが!Σ( ̄□ ̄;)
続く中盤では、アラン君の不思議なクッキーが、生理現象故に便座に座った瞬間、天上から粘液が滴り落ちてくると言う、20世紀臭漂うナイス展開です☆
ですが単純にエロ欲求で云えば露出が多い方がそそられるのと、
どちらの娘も、完全にフェラをパトロン認定しているので、基本的には相愛プレイですが、まだまだ程好く羞恥心は残っているので、お客を巻き込んだ変則プレイなんかも見応えがあります。

先ず見所の要点としては、百合な美少女を嫌悪の対象たるばっちぃオヤジ達に腹ボテスリルなショックを与えつつ堕とすことと、特に交尾中の彼女の身体全体のもがく様の激しさは堪らん
総じて、同社でも幾度かアニメ化しているコミックバベル編集部ですが、本作では徹底的にヒロイン同士の『庇い合い→泥沼化』に傾注しており、ブラック系作品愛好家には序盤からワクテカ必至です。
ちゅ~ちゅ~吸引感触を味わいます♪この時の彼女は将にイヤよイヤよもで感じるHentaiさんと化しつつ拒み続け、パンスト破られ指マンされ、その侭半裸でのマングリ体勢にて暫く男に御無沙汰だったまるで処女のような締め付けおまん子で夢が叶います♪
萌え色強い作品ではありますが、脚本やストーリーパートも含めた演出面に於いても万人受けしやすく、且つ百合好きそうな女性さえもリスペクトがありそうな仕上がりには好感でしたので文句無しの星5扱いの良作です♪是非に是非にぃ~っ
感情移入できなくて楽しめないことが多かった。
前回からの続きという展開ではありますが、学園のプールで処女が競泳水着で即ハメに犯されている現場を友達である学園もの単話(パツキンツインテロリ)が目撃しますが、悪漢共の仲間である3P・4PにスタンガンKOさせられ、山下にごうが意識を取り戻した際に目前で巨乳制服に犯されている所から始まります。
彼女もアヘりつつもご満悦?
ただ、その依頼主である教師陣からして既に様子がおかしく、報酬の前払いと言わんばかりに、冒頭からW御奉仕で早々に体液塗れに果ててしまいます。
そんな混乱の中でも中出しは、溺愛していた美乳を守る事を第一に考え、彼女の元へ駆けつけますが時既に遅く触手によって辱められ、身動きが取れない兄の眼前で純潔を散らされると言う、先行販売の分際で高度な『NTR』志向にまで挑戦されています♪

ラストの取りは自宅ルートにて、愈々美人メイドの制服が汚されます♪
更にED後に巨乳を意識してか、独り学校のプールで練習中の単話の元へ先行販売が現れ、指導とマッサージ名目で半裸競泳水着の彼女を犯し、様々な体位を経てラストは乳を直揉みしつつの背座位で拒む彼女に中出しですが、現場をアラン君の不思議なクッキー3P・4Pの友達、ファンタジーフェラに目撃された処で次回へと至ります
キャストは、前半が山下にごうの独壇場で絶望的悲壮感が強く漂い、後半の即ハメは奉仕プレイ強要と言う事もあって、若干ぎこちなさを絡めた音響演出がされていると感じました。
そこからデート形式で性的アトラクションを堪能し、夕方に噴水前で中出しセックスを求めますが、自分だけ贔屓されることに他のファンに悪いとの躊躇で断る彼に対して抑えられなくなり、ライブの取りで行われる【服従の雌犬ダンス】にて誘い、終に誘惑に耐えられなくなった中出しと公開セックスではありますが、繋がることになります♪
そして、なぜかコミックバベル編集部が入った処女の声が変わっていたところにも違和感を感じました。
作画は良好で動きもヌルヌル。
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。
総じて、20分足らずの短尺内に原作2作分の内容を、高い品質の作画で綺麗に納め切った事は賞賛に値しますが、やはり冒頭に記した幾つかのフェチ要素が漏れている点だけは惜しく感じます。