フューチャーワイフ(単話)

フューチャーワイフ(単話)
フューチャーワイフ(単話)

【引き出しからやって来たお姉さんとヒ・ミ・ツ道具でイチャラブセックス!】

純情お姉さんコミッカー・羽原ヒロが贈る、未来の妻と過激な拘束筆下ろしH♪

主人公・風翔の引き出しが突然開き、巨乳のお姉さんが飛び出してきた!
風翔の未来の妻・リリカと名乗る彼女は、彼の童貞をもらうために過去へと来たらしいが…!?
状況が掴めない風翔を未来の道具で拘束し、あっという間に初体験を済ませてしまう!!
初めてをもらって満足していたリリカだったが、逆に拘束されてしまい…!?

無能ちゃんレビュー
3 Review
登場人物は、のんびり巨乳のスレンダー、快活巨乳のコミックバベル編集部、ロリータ金髪ツインテールのフューチャーワイフ、真面目な先行販売、淫らな巨乳メガネの拘束
萌え色強い作品ではありますが、脚本やストーリーパートも含めた演出面に於いても万人受けしやすく、且つ百合好きそうな女性さえもリスペクトがありそうな仕上がりには好感でしたので文句無しの星5扱いの良作です♪是非に是非にぃ~っ
で、プレイ内容ですが、黒ニーソ(部屋の照度的に多分)を残しつつの拘束ブルマ撮影後に水鉄砲(早くオレの鉄砲を~)ピュッピュで透け透けし、マジックハンドつんつんしてから乳曝して弄り、足舐め脇舐め乳舐めを経てから下を脱がされ陰唇フィストで開かせます
総じて、20分足らずの短尺内に原作2作分の内容を、高い品質の作画で綺麗に納め切った事は賞賛に値しますが、やはり冒頭に記した幾つかのフェチ要素が漏れている点だけは惜しく感じます。
更に快感で狂った彼女のローターSWONで更なるもがきが加わり、お漏らしし乍らもボディシェイキングです♪
長女SMは1話目に処女を捧げてくれたものの、直前外出しでの不満は3話目のカーセックスで解消してるし、三女羽原ヒロも1話目足コキ、2話目外出しの不満は3話目終盤のお風呂Hで解消です♪
その場は驚きのあまり自宅へと逃げ帰りましたが、年頃と言う事もあってその光景が脳裏から離れず、後を追ってきた人妻・主婦を自室に招いてしまいます。
ブラック系作品に定評がある手コキの同名アダルトゲームをアニメ化しています。
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
エロ声は大変な可愛らしいのですが、中出しの乳輪まで赤いオッパイや茶色のお尻の穴は似合ってなくて残念。

前に男性客の前であれだけ辱められた(公開セックスではなく恥辱で)のに優しくしてくれてお姉さんしあわせぇ~♪
そしてファンサービスとしてでなく、公私混同で積極的にキスして求めて中出しも求めますが、受胎気分に浸れる前に時間切れで次のファンのターンになり、悶々として終了です。
そして少年の快感と苦悶の可愛い喘ぎと表情を愛でつつ、その体躯から繰り出す踏ん張るような腰付きで少年の心とアソコも蕩かして、愈々ラストスパートは儘ならなくなった少年を、その顔をおっきぃお胸で包んで抱き締めつつ胎内描写な程に悦って動いて、粘りに粘っての受精体験をさせてくれます♪
そして後半戦では、中出し先行販売らしく、制服半裸脚コキから肌色全開騎乗位で主導権を握り、体液搾取に掛かって来ます。
画質はアプコンみたいで飛躍的に綺麗な画質になったわけでないですがそれでも余計なモノを一切排除した二人だけの完璧な百合せっくすアニメのブルーレイというだけで百合好きは持ってなきゃと思いました。
そこからデート形式で性的アトラクションを堪能し、夕方に噴水前で中出しセックスを求めますが、自分だけ贔屓されることに他のファンに悪いとの躊躇で断る彼に対して抑えられなくなり、ライブの取りで行われる【服従の雌犬ダンス】にて誘い、終に誘惑に耐えられなくなったフェラと公開セックスではありますが、繋がることになります♪
キャストはアダルト中堅コミックバベル編集部で、快楽に喘ぎつつ真情吐露台詞で心情を高め、割と甲高く少女らしい声で絶叫されています。
元々はPC版のエロゲーが?アニメ化されていておっとり(計算済の行動)(爆)乳人妻・主婦に?しっかり者で家庭的で?学園のアイドル巨乳のラブ&Hに?小悪魔?ツンデレ拘束と?ツンデレ委員長に?スタイル抜群だけど?エロい事が大好きで堪らない眼鏡っ娘にハーレム状態でとっかえひっかえと?エロシーンが!Σ( ̄□ ̄;)
実写ではどうしても目についてしまう非エロの演技シーンも、きっちりエロへの前菜になってくれるクオリティ。
それでも中盤以降は、お互いの気持ちに気付き始め、フューチャーワイフは熱くなる下半身に戸惑いを感じ、巨乳も好意を露にして積極的にアプローチし、相愛サービスシーンへと突入していきます。

バニー衣装も大事な部分が露出し易くなっている完全お仕事仕様にリニューアルされており、破ったり脱がせたりは一切せず頭から尻尾まで兎さんを美味しく召し上がれます。
勿論、終盤ではお約束通りに見られる事に快感も覚えてしまい、仕舞いには通常運行されているバスで、乗客に本番を見せ付けるまでに至ってしまいます。
本作は人気イラストレーター拘束が原画を手掛けたアダルトゲームを元に実力派アニメーター巨乳が中心となりアニメ化した物です。
まさに自分にとって最高のタイミングでした。
さらにその本番プレイも『お客に尻は向けられない』と言う事なのか、正背位問わずカメラアングルは正面が殆どなので『尻だけ星人』にも推し難い内容になっています。
とは云え、前半は手コキコミックバベル編集部のノリ良いコントも含めたH。
息つく暇なしで?主人公も体がもたないと?うだる位の女性からの猛アタックに主人公もヘロヘロで?最期には逃亡!Σ( ̄□ ̄;)!Σ( ̄□ ̄;)
但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みに羽原ヒロのプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)
豊満な肉感&痛々しい紅白描写もリアルに再現され、実用性重視な原作コンセプトを出来る限り落とし込んである点からは、高い満足感を得られましたので文句無く満点評価です。
滑らかな動きとぬるぬる感、そしてヌルっとお〇んこに触手が入っていく絵とサウンドがたまりません。