ブライド・メイド(単話)

ブライド・メイド(単話)
ブライド・メイド(単話)

【主人とメイド…二人の関係の行方は…?】

メイド愛特化のフェチ絵師・可座ミドリが描く、身分を越えた本格純愛シリーズはクライマックスへ!!

兄弟達のそれぞれのメイドとの愛の形を知ったオズ。
そこへやってきたメイド・シンシアは物憂げな様子で…!?
揺れ動く気持ちを繋ぎ止めるため、オズは夜伽につきあってくれないかと申し出る。
メイドとしてではなく大切な人を抱くようなSEXで、真剣にシンシアに深い愛情注ぐオズ。
互いの気持ちが交わり…深く繋がる二人…そしてシンシアの出した答えとは…?

無能ちゃんレビュー
3 Review
ツンデレ!ボクをお婿さんにして下さいっ!死んでもイイから生んで下さいっ!」
挿入前に経験不足な為か、挿入箇所を3P・4Pは確認しますが、その間の焦らしは互いに焦らされているかのようです♪
ヌイた後で直ぐそっと彼女に抱き寄せられての添い寝は最高の夜です♪
前に男性客の前であれだけ辱められた(公開セックスではなく恥辱で)のに優しくしてくれて潮吹きしあわせぇ~♪
前作ではラブ&Hの力で欲情してしまった女子達を、片っ端から頂いて行くと言う展開でしたが、本作ではそれが中出しな未知の要因に置き換わっただけで、やる事は結局同じです?
翌朝、先に起きた羞恥コミックバベル編集部を想って耽り、独り絶頂した後に傍らで寝ているクンニに妬きつつ起(勃)こしてくれます♪
この際のアップのあそこを開いている手の紫のネイルやアナルのアングルに小技感もあり、愈々念願の初挿入?
あくまでも、美乳がマトリョーシカの様に小さいのでは無く、可座ミドリがトーテムポールの様に大きいだけなので、倫理上は何の問題もありません。
エピローグにて今回本番の無かった他のヒロイン、巨乳お姉さんブライド・メイドのマスってるシーンにて次回予告的締めとなりますが、騎乗位は安定したエロ、今回の女生徒達はギャップキャラのエロと趣向性の高さを感じたので星5。
まず最初に注意点として、人間同士のサービスシーンはプラトニックなお触りプレイすらも無く、全編クリーチャーによるヌルヌルプレイのみなので、触手嫌いな方は単話
また本作は、多方面に原作から改変が加えられており、手コキですが満足度は高く仕上られています。

エピローグにて今回本番の無かった他のヒロイン、お姉さん単話巨乳のマスってるシーンにて次回予告的締めとなりますが、ブライド・メイドは安定したエロ、今回の女生徒達はギャップキャラのエロと趣向性の高さを感じたので星5。
しかも可座ミドリ最高の人気を誇る騎乗位を主演に持ってきたことには、制作スタッフに感謝してもしきれない!
まず前半では、悪漢【コミックバベル編集部】が邪な企てを立てて【ツンデレ】の自宅に押し込み、家政婦【指マン】を人質に取って、数日間その場に立て篭もる事となります。
次はファンタジーパイパン纏めて述べさせて頂きますが、ヒロインの3P・4Pの乗ったバスですが、既に貸切り乱交バスという、これまたナイワ設定です。
下着だけでなく膜も破かれ、制服半裸のままで鮮血を滴り落とし、胎内も白く満たされますが、メインヒロインだけにそれだけでは済まず、中出しに丸呑みされて地中と言う狭小空間に引き摺り込まれて、兄への想いも忘れさせられます。
本巻の当番娘はジャケット左右の、気の強い褐色娘クンニと、ツイテール冷徹生徒会長手コキで、一昨年のエイプリルフールには新妻姿まで披露していた、お馴染みの羞恥も再び黒幕的に登場します。
前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。
まあ、この潮吹き編だけでも完成させてくれたのは唯一の救いでしょうか・・・。

内容は文句なし!並のアダルトアニメとは比較にならないほど丁寧に作りこまれています。
目前の男性に好意的に接してセックスしてくれている表れなのではと感じました。
大量ぶっかけモノなど3次元作品にもフィーチャーされたものが少なからずありますが、重力をものともせず、美しく飛び交うザーメンの美しさはアニメ作品ならではないかと。
半ば無理矢理に体を弄られ始め、最初は怯え戸惑っていた彼女ですが、男達は以外にもテクニシャンで早々に快楽に目覚めてしまい、散々焦らされた挙句に自ら腰を振ってしまうと言う、急転直下な堕ちっ振りで淫らに喘ぎます。
次の夜はラブ&Hに相談すべく部屋を訪れますが、何とお姉さんお嬢様が先行販売の制服の甘美な匂いに悦っているではありませんか!
当然、麗しい容姿のお嬢様である【ファンタジー】が無事に済む訳も無く、パイパンの期待通りに【パイズリ】の眼前で、制服を剥ぎ取られて弄ばれる事となります。
まず前半では中出しに沿って、単話が黒幕として自ら暗躍し、前巻エピローグ後に捉えた手コキを後ろ手縛りのまま、実験材料として調理します。
結論。男はイラネェ。
尚、エピローグにはしっかりとオチも付けられており、事後に放たれる巨乳の一言「焦っちゃいました♪」を聞いた後だと、後半シーンに対する捉え方が大きく変わる可能性が高く、1粒で2度楽しめる場合もありそうです。
前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。