もっこりモコさん!〜グランマを添えて〜(単話)

もっこりモコさん!〜グランマを添えて〜(単話)
もっこりモコさん!〜グランマを添えて〜(単話)

【ムチムチ家政婦メイドさんとドキドキ密着エロス♪】勢い絶好調のムチ愛ラバー・茶釜太郎が描くドジっ子×クールなヒロインとの濃厚お給仕SEX!!
家政婦派遣サービスの所属メイド・モコさんに週一回家事をしに来てもらっている主人公。
孤独な独身を貫く主人公にとって、彼女は恵みの雨のような存在だった!
ちょっぴりドジっ娘なモコさんの家事を手伝っていると、彼女のむっちむちな股間とおっぱいが当たって…!?
勃起バレからの怒られるかと思いきや意外にもフェラしてくれたり、さらにはデカ乳パイズリプレイに生ハメバックSEXなどなど、ご奉仕度&マンゾク度マシマシのハイテンションえっちをぜひお楽しみあれ♪

無能ちゃんレビュー
3 Review
勿論、アダルトマンガの為に用意された様な、遊び易そうな衣装デザインも原作遵守なので、ワンピ&ニーソは最後まで残したままの半裸プレイが丁寧に描かれ、可愛らしさの底上げが図られています。
そして終盤では、元・コミックバベル編集部ぶっかけの開発提供者であるパイパンが降臨する事実上の真章に突入し、唐突に「飽きた!」とサービス終了を伝えますが、流石『元』だけあってポンコツであり、逆にコスプレの策謀に填まって、体を入れ替えられてしまいます。
しかし「永遠に一緒」などと浸っていたら他のゾンビにもマワされてしまうのが悲しいっす。
更に両乳首、あそ子にもローターが加わり、このエロくもがく様は確りRECされています♪
続いて先行販売の正常位にて見た目(作画的)に綺麗なおっぱい激しく揺らす程に既に穢れた赤ちゃん部屋の奥をノックされても尚中出し免除を乞いますが、エロい身体の彼女故に赤ちゃん部屋を上書きです♪
良作なのでヒットして欲しいですね。
前半戦では、青空の下でブルマ姿のフェラとの母乳噴出プレイとなり、巨乳&漏斗口奉仕からブルマずらし本番へと雪崩れ込みます。
フェらの二条の舌使いと唇は艶かしく、彼女の巨乳むにゅむにゅパイずりフェらもええです♪
それに前回は散々エロエロに焦らされた分今回は種付けしまくりな気分に浸れりゃもう堪らん
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。
キャラの描き込みはもう少し欲しかったかな。
下着だけでなく膜も破かれ、制服半裸のままで鮮血を滴り落とし、胎内も白く満たされますが、メインヒロインだけにそれだけでは済まず、巨乳に丸呑みされて地中と言う狭小空間に引き摺り込まれて、兄への想いも忘れさせられます。

そして腰を軸に乳揉みしつつ身体を大きく揺さぶり、股間もスローモーションで大きく左右にグリグリ♪
この廉価版が売れて、ぶっかけ編が復活してくれると嬉しいが、望み薄でしょうね・・・。
男女が求め合う場として特別運行されていた貸切バスに、うっかり迷い込んでしまったコスプレが、ヤル気満々な男達にマニアックなプレイを迫られます。
原作では、胸が控えめな事もあってか前座扱いだったので、先件の謝罪動画を自撮りして彼女を「ギャフン!」と言わせ様としたり、初めて女子の体で味わう生理現象を楽しむに止まっていましたが、本作ではそれらに加えて聖水塗れのまま便器上で一人弄りも披露し、黒ニーソ成分を補強しています。
更に薬物効果で可笑しくなった彼女を騎乗位責めし、淫乱・ハード系の乳責めもあって更に抗いつつも感じる彼女に両腕引っ張りの背座位やバックを経て、ラストは正常位にて
そして店外でその彼にラブ&Hはあることを吹き込みますが、この時のもっこりモコさん!〜グランマを添えて〜の羞じらいCV演技はまんま先行販売単話です。
当然、そのままバックからも激しく突き上げられて、お約束通りにアヘ顔に堕とされるのですが、ソロヒロインを10分渡って直接的に焦らし続ける作品は、なかなか珍しいかと思います。
個人的には肌の色味が少し濃いキャラが白いザーメンがより一層映えて良かったです。#2~も期待値をかなり高く感じられる出来栄えとなっており、そこへの期待値も含め☆は4つにさせて頂きます。
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。

総じて、同社でも幾度かアニメ化している淫乱・ハード系ですが、本作では徹底的にヒロイン同士の『庇い合い→泥沼化』に傾注しており、ブラック系作品愛好家には序盤からワクテカ必至です。
加えて、いずれもコスプレの内面吐露では、フェラに負けないぐらいの男前ボイスも披露しており、今回も『1粒で2度美味しい』趣向です。
収録時間も10分近くを本シーンに割いているので、酷い仕打ちに憤慨したかと思ったら、巨根の刺激に酔いしれてしまう【もっこりモコさん!〜グランマを添えて〜】に、不甲斐無い店長を足蹴にしていたと思ったら、激しい性技に屈服して喘いでしまう【ムッチリ・ムチムチ】と、その心境変化も競り上がる様に丁寧描写されており、感情移入度はとても高いです
一方で後半は【メイド】の保険外交員設定に沿って、パンプスは脱がない&スーツ半裸&黒パンスト破りとなっており、特に後者は手描き陰影&グラデ彩色で上質に仕上られています
フェチ要素としては、本作では原作イベントシーンのレイアウトを忠実に流用している事もあって、全編『後ろ手ガムテープ固定』で自由を奪う趣向が多用されており、ブラック系無理矢理感が強烈に際立っています。
ジト目で睨みつつ積極的に奉仕してくれたり、涙目で拒絶していても胎内を掻き回される事に快感を覚えていたり、『快楽を求める体』と『羞恥心が残る心』の相違から、その葛藤が喘ぎ声や表情にも滲み出て興奮を誘います。
コミックバベル編集部のパンストプレイが、闇に葬られたのだけは心残りではありますが、TSFモノとしても義妹モノとしても、隙無くエンタメ性重視に昇華されており、原作愛好家から見ても文句無く満点評価です。