アンデルセン・ないと(単話)

アンデルセン・ないと(単話)
アンデルセン・ないと(単話)

「アンデルセン・ないと」鬼窪浩久

無能ちゃんレビュー
3 Review
後日、彼の精子が欲しくて堪らない彼女は人目を忍んでアンデルセン・ないとでよく使う単話だけ隠した仮面姿で彼の前に現れますが嬉しいことに乳首シールは外しての、下半身丸出しの衣装での登場です♪
但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みにシックスナインのプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)
作品は、DVDの下巻が発売された時に知り、「エロシーンリプレイ特典DVD」付きの上巻は既に廃盤となっており、プレミア価格が付いていました。
ランタイムは30分たっぷりある上価格が安いのも好印象。
そしてストイックな一面のみならず、淫らな鬼窪浩久野外・露出にリスペクトされて悦った先行販売はまた日々の演技に精進することとなります彼の声援と存在を感じつつといった処ですが、レビュータイトルについて申しますと、シール貼ってある時はこのランド特有の社交辞令的セックスを楽しんでいるのに対し、乳首見せな時は心から
総じますと、ヒロインのルックスは全体肌色ムードにツボれば問題ないかと設定については、エロけりゃ何でもいい方にはこれも問題ないでしょう
彼女は元彼持ちなので当然経験者ですが、深く相愛な関係は初めてらしく、事ある毎に強く感じて驚く様はとても新鮮で、心情的にも盛り上がります。
彼女もアヘりつつもご満悦?
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。
不幸にも犯されていく女性(JK)達の心情を上手く歌唱されているかのようであります

総じますと、ヒロインのルックスは全体肌色ムードにツボれば問題ないかと設定については、エロけりゃ何でもいい方にはこれも問題ないでしょう
映像のため手軽に楽しめる時間もあまり取らない
前半では、義妹の体に触れる事にさえ罪悪感を覚えていたのですが、後半では完全に箍が外れてしまっており、破瓜の痛みさえも興奮を掻き立てる一因と化していました。
更に両乳首、あそ子にもローターが加わり、このエロくもがく様は確りRECされています♪
注意点は一切無く、散々女の子や玩具で遊んだせいもあってか『赤い描写』も、菊門全開にはなりますが『茶色い描写』も全く無いので安心です。
尚、このメーカーでは単話シリーズでOVA化されていないものがまだありますが、もしこれらも製作されるなら期待しちゃうかも
この手のジャンルが苦手だという方でも楽しめると思います。
その後も、アンデルセン・ないとの影響で欲情してしまった女子生徒達を、助けると言う名目で体液を注いで回る事となり、全編実用的なシーンで埋め尽くされています。

フェティシズム要素としては、お尻を攻めるカットが多い事に合わせて、菊花や茂みは比較的規制が掛からず、ストレス無く楽しむ事が出来ました。
また本作は、多方面に原作から改変が加えられており、単話ですが満足度は高く仕上られています。
彼女の展開の全体像については概ね商説、及び本編前のプロローグにて語られていると御理解戴けたらと存じます。
姉属性性癖な私でも今回に関しては義妹属性に鞍換えしたくなってしまいました(少しばかり)♪
序盤では前作に続いて、勉強コーチの対価としての口奉仕&ゴックンが描かれるも、遂に期末テストで上位に喰い込み、目標を達成して男性主人公も一応のお役御免となりました。
目前の男性に好意的に接してセックスしてくれている表れなのではと感じました。
「違うんですっ!」と必至に否定するも、逆にノリノリなのだと勘違いされ、走行中のバスと言う特異空間を利用して、後ろの穴を串刺しにされながら窓際で御開帳されると言う、羞恥プレイなんかも強いられます。