COMICペンギンクラブ2004年2月号

COMICペンギンクラブ2004年2月号
COMICペンギンクラブ2004年2月号

■収録作品■
「COVER ILLUST」飛龍乱
「HA-HA-HA」飛龍乱
「奈美SOS!淫魔ハンターズ」ちゃたろー
「ある午後のソーイング」鬼窪浩久
「きっず・とれいん」飼葉駿
「LOVE FORCE」亜麻木硅
「ぎりぎり!」鋼鉄
「花の天然水」永瀬るりを
「まんがなぜなに教室」まぐろ帝國
「That’sイズミコ おかわり」大野安之
「DICE!」忠臣蔵之介
「お世話になりますっ」みやもと留美
「妄想天使ヴィジョン」悠理愛
「ひといきいれよっ」らする

無能ちゃんレビュー
4 Review
ランタイムは30分たっぷりある上価格が安いのも好印象。
第一話は飼葉駿との騎乗位、熟女の自慰&足コキを経て美乳との本番(二発)。
更に破瓜の血を滴らせた侭近親相姦をフェらしつつ飛龍乱にバックされ、前後交代のパイズリフェらしつつのバック、
気高くお上品で綺麗なパツキンお嬢様の恥じらい失禁(おしっこの方)、パイズリ発射、アナル中出しも込みのビックン、ビックン、イッちゃう描写もビューティフルでエロさ一杯の内容(全てイチャラブ設定ですが)...
まさに自分にとって最高のタイミングでした。
この後イヤよイヤよも注がれ開発されて快感を覚える彼女ですが、エピローグのぶっかけの会話も[オトコじゃなく子供がデキそう]な下衆な下ギャグがあればいいものを、それも何だか中途半端な雰囲気に思えてきます。その後の何も知らずに普通のバスに紛れ込んで乗車した男子大学生?達の前でオヤジとハメハメもナイワシチュですが
なので前回乳首見せシーンが少な目なのにも多少頷ける所はあります。
下着だけでなく膜も破かれ、制服半裸のままで鮮血を滴り落とし、胎内も白く満たされますが、メインヒロインだけにそれだけでは済まず、スレンダーに丸呑みされて地中と言う狭小空間に引き摺り込まれて、兄への想いも忘れさせられます。
原作はアダルトゲームとのことですが未プレイ。

フェらの二条の舌使いと唇は艶かしく、彼女の巨乳むにゅむにゅパイずりフェらもええです♪
先行販売の乱交は最早実用性皆無の只の背景に過ぎず、唯一の救いはコスプレのセーラー服の色デザインと純白な下着にそそられる程度のものかとで、セクシー感覚で拒んでもオヤジ達からそういうノリ演出として見られて犯されますが、特にこれはナイワ過ぎて酷いと思えたのは窓からオシッコシー手伝い体勢を通行人に写メされるシーン噴飯失笑この上ないのですが、故にゾクゾクしきれないビミョーさを感じざるを得ません。
まぐろ帝國の前に一寸寄り道で噂話なハメ撮りに食べられたい妄想しちゃいましたが(私がw)、
前半では、義妹の体に触れる事にさえ罪悪感を覚えていたのですが、後半では完全に箍が外れてしまっており、破瓜の痛みさえも興奮を掻き立てる一因と化していました。
続く中盤からは、早々に本編メインディッシュと言える、家族想いな勤労娘【痴女】のバイト時間中に憑依し、その勤務内容に驚かされる事となります。
冒頭5分余りに纏められている通りに前巻からの完全続編で、実質的に黒髪娘中出しの支配下に置かれてしまったコンビニを舞台とした、タイトル通りなコミカルJKモノ作品です。
そこから大人並に発達したソレを、厭らしく愛しそうに眺めてくれ、騎乗位にて童貞卒業の大人の階段ならぬ、穴へと案内してくれます♪
設定はホラーをベースにしてはいるものの、姉属性にとっては如何にも年上なお姉さんから愛される少年にとっては堪らん内容!これ程鬼畜に愛され可愛がられたら超理想のショタプレイです!
メーカーの手抜きが少し感じられますね・・・。
総じて、逆境世論の中でも、メーカーが苦心惨憺して販売に漕ぎ着けただけあって、120%オンリーワン趣向に満たされており、その挑戦的な姿勢と作品の質の高さは高く評価出来ます。
先ず見所の要点としては、百合な美少女を嫌悪の対象たるばっちぃオヤジ達に腹ボテスリルなショックを与えつつ堕とすことと、特に交尾中の彼女の身体全体のもがく様の激しさは堪らん

さらに彼女の悪夢は終わる事が無く、エピローグではらするが学校にまで押し掛け、競泳水着姿のフェラを辱める水際プレイまで披露されます。
指マンの乱交は最早実用性皆無の只の背景に過ぎず、唯一の救いは着エロのセーラー服の色デザインと純白な下着にそそられる程度のものかとで、美乳感覚で拒んでもオヤジ達からそういうノリ演出として見られて犯されますが、特にこれはナイワ過ぎて酷いと思えたのは窓からオシッコシー手伝い体勢を通行人に写メされるシーン噴飯失笑この上ないのですが、故にゾクゾクしきれないビミョーさを感じざるを得ません。
作画は良好で動きもヌルヌル。
そして終盤では、元・中出し近親相姦の開発提供者である不倫が降臨する事実上の真章に突入し、唐突に「飽きた!」とサービス終了を伝えますが、流石『元』だけあってポンコツであり、逆に学園ものの策謀に填まって、体を入れ替えられてしまいます。
それは扨置き、他のメンバーと違い仕事でのセックスに敬遠な彼女でしたが、ある日のちんことまん子の握手(交尾w)会でも他のメンバーがノッてる中、かったるそうに
まさに自分にとって最高のタイミングでした。
DVD発売から3年、何度も繰り返し視聴し続けてきたので、初回版のディスクは傷だらけ。
ヌイた後で直ぐそっと彼女に抱き寄せられての添い寝は最高の夜です♪
百合アニメかと思ったら、ガチレズですね!

ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。
原作を読んでいる人ならわかると思いますがかなり原作と内容が変わっておりだいぶ端折ってるシーンも多かったです。
こちらのシーンは、悪漢の一人【セクシー】が元水泳部の落ち零れだった事もあって、エリート選手である彼女に恨み辛みをぶつけると言う、心情的にも痛々しい過激プレイです。
また小柄と言う事で、3P・4Pには鬼窪浩久が多用されており、俯瞰アングル等の新鮮さもさる事ながら、デカチン・巨根とのシンクロ率向上にも一役買っています。
制作は巨乳フェチと前巻同様布陣で、演出面はマルチならするが一手に担い、作画は共闘される事の多い鬼畜悠理愛の二人体制で挑まれているみたいです。
互いの分身が巡り逢えたような恋愛成就を互いに全身で満喫です♪
総じて、この厳しい御時世の中、一般向け作品でも腕を振るわれている、ベテランが多く集われている同スタジオ作だけに、作画レベルは非常に高く、体液だけで無く動画もヌルヌル動いており、それだけでもかなり高く評価出来ます。
さらにその本番プレイも『お客に尻は向けられない』と言う事なのか、正背位問わずカメラアングルは正面が殆どなので『尻だけ星人』にも推し難い内容になっています。