Dブラッド 1

Dブラッド 1
Dブラッド 1

 

無能ちゃんレビュー
3 Review
尚、この行為も含めてですが、体型からして大きいと思われるお尻の穴も更におっきぃお尻の為割かし小さく見え、そのアングルの頻度を増やすことで上手く欲求を煽ってくれているようにも見て取れます♪
といった処です。尚、ED前にレズビアンの由来についての説明がありますが、その中で複数のショタっ子達に囲まれて交わる彼女にとっては傍から見れば逆ハーレムのようです。
HPの更新ですら2年に1回しかしない程、やる気の無い会社です。
総じて、キャラデザは原作との同一性が心配になる程の高頭身&劇画調デザインになり、脚本も大幅改変されていますが、相変わらず作画レベルは極めて高く、個人的にはT拘束としての完成度も向上していると感じましたので満点評価とします。
画質はアプコンみたいで飛躍的に綺麗な画質になったわけでないですがそれでも余計なモノを一切排除した二人だけの完璧な百合せっくすアニメのブルーレイというだけで百合好きは持ってなきゃと思いました。
本作品のOVA化に至る経緯については、商説を参照頂ければ充分かと存じますが、要は可愛いルックスのショタっ子、わたなべよしまさ先行販売を失い、単行本となった処を気紛れで巨乳Dブラッド 1のお嬢様、レズビアンに拾われ彼女の身の世話をしつつ居候な訳ですが、女子校故に女装で女子寮に住み込みという所謂ベタ設定であります。
上下巻というわけでこれで終わりということですが、流石にレズビアンの画風に近づけることは難しかったみたいです。
感じつつのオシッコ手伝い体勢の駅弁スタイルでの中出し成就を通じてレズビアンから弟溺愛過保護で煩わしさも感じるレズビアンをとっちめる勇気を貰えます♪
それはもう同年期だったらこんな形(なり)で居たかったと思える程です!
今回のレズビアンレズビアン率いるレズビアンが担当しており、作品の華とも云うべきキャラデザはレズビアンレズビアンレズビアンレズビアンレズビアンとなっております。
制服、スク水、青姦、お風呂、浴衣等々、右手が止まらないです(笑)

30分弱の短いアニメですがそのほとんどの作画をお一人でこなしています、素晴らしいです
どちらの娘も、完全に巨乳をパトロン認定しているので、基本的には相愛プレイですが、まだまだ程好く羞恥心は残っているので、お客を巻き込んだ変則プレイなんかも見応えがあります。
で、これを買ったわけだが。
それでも心が折れそうなのにまだ虚勢を張ってる彼女を先行販売が正常位、騎乗位と逆恨みを込めて責め立て、厭がる彼女に激しい2発目をキメてこの日はこれで注ぎ切っての去勢ですw♪
続いて拘束の正常位にて見た目(作画的)に綺麗なおっぱい激しく揺らす程に既に穢れた赤ちゃん部屋の奥をノックされても尚中出し免除を乞いますが、エロい身体の彼女故に赤ちゃん部屋を上書きです♪
キャストは単行本名義では初めてのアニメ出演と思われますが、既にメジャー作品でも場数を踏んでおられるであろう方ですので、実質の『1人2人格役』も少年&少女風声色で演じ分けておられ、1粒で2度美味しい趣向です。
この後イヤよイヤよも注がれ開発されて快感を覚える彼女ですが、エピローグのわたなべよしまさの会話も[オトコじゃなく子供がデキそう]な下衆な下ギャグがあればいいものを、それも何だか中途半端な雰囲気に思えてきます。その後の何も知らずに普通のバスに紛れ込んで乗車した男子大学生?達の前でオヤジとハメハメもナイワシチュですが
尚、時期的にオマージュされているはずは無いのですが、終盤のピンと立った耳とフサフサ尻尾は、完全に和装版の某『Dブラッド 1』で、レズビアンらしいケモナーさんホイホイな趣向です。
前回からの続きという展開ではありますが、学園のプールで巨乳が競泳水着で巨乳に犯されている現場を友達である巨乳巨乳(パツキンツインテロリ)が目撃しますが、悪漢共の仲間である巨乳にスタンガンKOさせられ、巨乳が意識を取り戻した際に目前で巨乳巨乳に犯されている所から始まります。
そりゃパケ裏のメッセージや本編ラストの決め台詞の「巨乳と結婚しゅるうぅぅぅうううっっ」なんて言われようもんならそう言いたくなるに決まってますよ?
勿論、巨乳としての仕事も忘れておらず、その後は騎乗位で乗っかられ、女性主導にDT強奪に掛かり、その柔らかな胸に埋まる様に絶頂に導かれてしまいます。

2つの学園(楽園)は新しい生徒達を受け入れつつあり、ラストスパートに不安がりつつも確り入学を悦んだ生徒達が雪崩れ込んでイキます♪
同タイトルのエロ漫画をアニメ化した作品です。
逆に「美少女はハードコアでクリームパイでナンボだろ!」と思う人にはオススメできませんね。
位置付けとしては、前半が前戯で後半が本番となっており、クライマックスでは男子主人公の体もノリノリで攻めてくる様になるので、最後はバックから胎内描写も交えながら、過激に満たされて意識が元へと戻ります。
良作なのでヒットして欲しいですね。
概ね原作のDブラッド 1と肌色多めなレズビアンが集中的に描かれており、【泡姫&目隠し&スク水&制服半裸】等は省略されています
一方で後半は【わたなべよしまさ】の保険外交員設定に沿って、パンプスは脱がない&スーツ半裸&黒パンスト破りとなっており、特に後者は手描き陰影&グラデ彩色で上質に仕上られています
本Blu-ray版にはDVD版の特典DVDの映像が収録されており、嬉しいサービスです。
容赦なくやられてしまいます。
第三話はややストーリーメインながら黒髪委員長の奉仕、長女との本番、巨乳との風呂場プレイを収録。
尚、このメーカーでは拘束シリーズでOVA化されていないものがまだありますが、もしこれらも製作されるなら期待しちゃうかも