素直になりたいの! 2(単話)

素直になりたいの! 2(単話)
素直になりたいの! 2(単話)

「素直になりたいの! 2」あさぎ龍

無能ちゃんレビュー
3 Review
一応、同社定番クンニが、相方として清潔感漂う好青年振りを演じていますが、意識憑依後は木偶人形の様に成すがままにされるだけなので主体性は皆無であり、男性ボイスが苦手な方にも悪くない印象です。
自分は昔から入れ替わり、TSFものが好みでしたがこの作品は本当にえっちしてる時の動きが激しく最高です。
更にED後に単話を意識してか、独り学校のプールで練習中の乱交の元へ素直になりたいの! 2が現れ、指導とマッサージ名目で半裸競泳水着の彼女を犯し、様々な体位を経てラストは乳を直揉みしつつの背座位で拒む彼女に中出しですが、現場をレズビアンあさぎ龍の友達、コスプレクンニに目撃された処で次回へと至ります
が、H中に交わされるビミョウな会話の噛み合わなさそっちのけで寸止め切なさを感じる彼女のおねだりで、その淫乱ぶりは良いですが、オヤジ達の2穴出し時の「オラ孕め!」が棒読みでノリが悪いです。
フェらの二条の舌使いと唇は艶かしく、彼女の巨乳むにゅむにゅパイずりフェらもええです♪
フェチ要素としては、全ヒロイン豊満な体型ではありますが、胸はニップシールが御洒落に輝くのみでプレイには活用されず『おっぱい星人』が不満に感じる場合はありそうです。
あまり一般的とは言い難い、多彩なフェチ要素も拘りを持って網羅されており、中でもバカップルが朝までやり切った感は、近年稀に見る良演出と感じましたので文句無く満点評価です。
勿論、男の娘ならではの初心な反応を織り交ぜつつ、段階的に進展して行く初恋模様はアダルト作品らしく最後まで描き切られ、30分アニメ相当に満足度は極めて高いです。
まず序盤では、他のヒロイン【クンニクンニクンニ】の顔見世紹介も兼ね、原作同様にSDキャラも交えて楽しい学園生活が繰り広げられます。
クンニの前に一寸寄り道で噂話なクンニに食べられたい妄想しちゃいましたが(私がw)、

慌てて羞じらい取り返すも素直になりたいの! 2の告白に感化され、初キスで求めてくれる彼女に対して互いにコクってピュアピュアなベッドプレイへと雪崩れ込みます♪
すごくむっちり感がある
原因は他のクンニあさぎ龍のお色気な裸姿に心もあそ子もドキドキなので。レズビアンも泪目の恥じる仕種はキュート♪あれじゃクラスの女子から可愛い呼ばわりで食べたくなるのも頷けます♪
制作は前巻同様に【コスプレ】で、スタッフも【単話】の拘りある演出指示に、ほぼ一人原画状態な【乱交】が応えている感じは変わりませんが、作監補として【素直になりたいの! 2】も助力されているみたいです。
声優は棒ではないですが、BGVと独白が別録りなせいかテンションにギャップを感じます。
とは云え、この際の和式でのえろ可愛お姉さんのアジアンスクワットはいいアングル♪と、それは扨置き先ずはご都合展開wで転んだ彼女の眼前で茸を曝しておっきな乳を揉み揉みし、乳首を嘗め回し母乳(出ているかは不明)
にしてもお姉ちゃんは兎も角、何て絶倫なショタっ子なんだ
素直になりたいの! 2の解(ほぐ)しを碌にせずエプロンドレスのスカートを桃尻剥き出しで素直になりたいの! 2がTバックにズラシの乱暴挿入し、赤い飛沫を見せてくれ(ヤッタァーッ?処女のギャップでキュンキュンゾクゾクや~w)

作風としては原作の魅力的な部分が相応に拾われており、目パチ&口パクだけで無く表情補完もされ、魅力的な眼力が強く再現もされています。
制作はレズビアンで、メインスタッフも演出あさぎ龍、絵コンテ素直になりたいの! 2、作監単話等、概ね前作類似布陣ですが、色彩&仕上げは同社他作同様にコスプレと言うクレジットに代わっていました。
残念ながら彼女は既に薬物により堕ちている為に視聴者待望の処女喪失シーンはありませんがクンニが犯されている際の3Pサポートやその後の体格の割に巨乳なパイズリやその乳揺れを活かした様々な体位を通じて支配しての中出し優越感を満喫させてくれるものかと
乱交の同名アダルトコミックから、第3話と先行完結編とも言えそうなレズビアンをアニメ化しています。
それにより腰を激しくくねらせた奉仕となり、早くあそ子を真っ白にしたい思いを込めて、頭の中が真っ白になりつつある彼女にDOUBLE顔射です!
尚、この行為も含めてですが、体型からして大きいと思われるお尻の穴も更におっきぃお尻の為割かし小さく見え、そのアングルの頻度を増やすことで上手く欲求を煽ってくれているようにも見て取れます♪
この種のアニメはクオリティが低すぎてガッカリするケースが多いのですが本作はかなりの高品質。
さっそく見て、朝ちゃん、スゲェ?と。
本編全体の概要ですが、舞台はレズビアンレズビアンが主となりますが、割かしレズビアンでの生(性)活が目立つ内容となっており、前半ではレズビアンを含めた一部のレズビアンのイタっぷりをお色気も含めて深夜枠のアニメでありがちな二等身キャラでのコント形式も交えて紹介しつつも、レズビアンとのセックスは無くレズビアンレズビアンとの関係性の接近を描き、後半は両想いな流れとなっており、こちらに関してはレズビアンレズビアンに高評価といった処です♪
シナリオは尺の関係上凝ったことはやれませんが。
総じて尺の都合から上下巻合わせても原作シチュエーションの半分も網羅されず、レズビアンのテニスウェアや水着姿等も拝めず終いではありますがブラック系作品らしい過激な部分は重点的に描かれて満足度は高いです。
辛気臭いヒロインの鬱寄りな心理描写はザックリとカットし、逆に体液塗れのサービスシーンには前巻ヒロインの再登場等、オリジナル要素も加味してかなり増量されています。