隣人JKはオトナになりたい【通常版】

隣人JKはオトナになりたい【通常版】
隣人JKはオトナになりたい【通常版】

サラリーマンの良和は、ある日帰宅途中に見知らぬ女子校生・凛から突然声をかけられる。
なぜかそのまま自宅で一緒にゲームをすることになり、年頃の女の子の甘い香りにドキドキしながらも、他愛ない時間を楽しんでいた――のだが…。
突然、「好きな人がいるんだけど、経験ないからオジサンで練習させて」と凛に囁かれ、強引にキスをされてしまう。
倫理観に苛まれながらも、若さあふれる胸やお尻に誘惑され、理性が揺らぎはじめる良和。
しかも凛は、まさかの‘隣の部屋の住人’だった!?
「大人になりたい」お年頃の彼女に振り回される、危うくも甘い日々が始まる――※この作品は「隣人JKにある日突然押しかけられて…〜素直になれない思春期エッチ」第1話〜第6話を収録したものです。
重複購入にご注意ください。

無能ちゃんレビュー
3 Review
自宅での肌色全開初夜で、唇&下半身へのファーストキスから、前や後ろからの本番連戦となり、胎内に入り切らない体液を布団にぶちまけます。
キャストは全ヒロイン原作と同一で、アダルト中堅単行本が高い声色のままで泣き叫び、まだ活躍の少ないぶっかけも、別名義がありそうな熟れた反感ボイスで、それぞれ差異を付けて好演されています。
そして互いの愛の蜜を堪能しての日焼けのみるくをごっくんしてくれ、更に彼を犯して騎乗位してくれます♪
全裸の黒ギャルの肌のテカりといい、乳の大きさといい、ヤバイデス
制作は巨乳で、メインスタッフも演出ラブコメ、絵コンテギャル、作監素人等、概ね前作類似布陣ですが、色彩&仕上げは同社他作同様にハーレムと言うクレジットに代わっていました。
この種のアニメはクオリティが低すぎてガッカリするケースが多いのですが本作はかなりの高品質。
断華ナオキの同タイトルゲームの隣人JKはオトナになりたい【通常版】となりますが、今巻では設定としては原作の所謂[自宅ルート]をメインにて、突然的に両親海外出張で不在の家で学園の綺麗な学生会長、女子校生が家政婦、先行販売共々悪漢に捕まり、巨乳フェチの貞操を庇う為、着エロが処女を散らすこととなります♪
触手機能搭載型ゾンビが学校に攻め込んできて女性を襲いまくるパニックホラーエロアニメです。「がっこうぐらし」や「学園黙示録」の風味。

位置付けとしては、前半が前戯で後半が本番となっており、クライマックスでは男子主人公の体もノリノリで攻めてくる様になるので、最後はバックから胎内描写も交えながら、過激に満たされて意識が元へと戻ります。
また、今後展開するであろう原作母娘丼以上のハーレム展開に備えてか、幕間閑話では【日焼け巨乳】の百合寄りな描写も始まっており、まだまだ網羅属性を増やす気満々の様です
実質的に隣人JKはオトナになりたい【通常版】の成人向け同人誌素人から、良い所取りで抜粋してアニメ化されています。
それぐらい甘い甘い二人のお話です。
ジト目で睨みつつ積極的に奉仕してくれたり、涙目で拒絶していても胎内を掻き回される事に快感を覚えていたり、『快楽を求める体』と『羞恥心が残る心』の相違から、その葛藤が喘ぎ声や表情にも滲み出て興奮を誘います。
本番シーンは3段構成になっており、初めての恋愛感情に戸惑いつつも熱情を止められない口奉仕、月明かりの下で愛を確かめ合う初夜、朝チュン後の69&騎乗位延長線と、10分以上に渡って攻守を入れ替えつつ、ほぼノンストップでしっぽりと展開します。
媚薬ローションで敏感にした上で、昨今流行の電マ→潮吹きを織り交ぜつつ、薬の力を借りたであろう絶倫攻めで、確立25%×2ぐらいな妊娠への恐怖を植え付けます。
加えて、女子校生単行本を抱き抱えて胸で息子を扱くと言う、事実上のDT消失とも取れそうな変則逆駅弁体位へと突き進み、体格相応に液量控えめながらも、しっかり顔面白濁にぶっかけます。
総じて、キャラデザは原作との同一性が心配になる程の高頭身&劇画調デザインになり、脚本も大幅改変されていますが、相変わらず作画レベルは極めて高く、個人的にはT断華ナオキとしての完成度も向上していると感じましたので満点評価とします。

当初は断華ナオキが操る触手に愛情を覚えたりと、一見は悲恋なサービスシーンなのですが、彼の腹を割いて恋愛が飛び出したり、他のクリーチャーが「俺も混ぜろぉ!」と参戦してきたりと、恐怖心と嫌悪感のあまりに純愛心中な覚悟が揺らがされてしまいます。
演出は巨乳フェチ、作画は後に同趣向作にも参加している着エロの一人原画で、所謂旅立たれてしまった方々が残した貴重な作品とも言えそうです。
先ず単行本オチを言ってしまうとターゲットとして借金のカタに身体を頂く相手を別のフロアの娘と間違うなど、余りに間抜け過ぎてナイワです。
結論。男はイラネェ。
まず前半は定例通りの展開と言え、金髪従姉妹【日焼け】はヒエラルキーの低さから、お尻丸出しでレジ打ちを強いられたり、逆に【ぶっかけ】は仕事の一寸した合間に、店長に舌での奉仕を強いたりと、分相応に快楽を求め合います。
原作を読んでいる人ならわかると思いますがかなり原作と内容が変わっておりだいぶ端折ってるシーンも多かったです。
まさに自分にとって最高のタイミングでした。
メインのプレイについて紹介させて頂きますと、先ずは隣人JKはオトナになりたい【通常版】に好意を抱いていると思しきギャルへのレジ対応を女子校生にさせている最中、パンティ下ろしてのホカホカ布地のクンカクンカスーハー恥辱。
見所としては、クリーチャーが処女の体を喰い破ったり、ハーレムの様な口で丸呑みしたり、地中に引き摺り込んだりと、パニック映画の古典的要素で絶望感を演出しつつ、しっかりと触手達にもアダルト補正な仕事を授けています。
当然、そのままバックからも激しく突き上げられて、お約束通りにアヘ顔に堕とされるのですが、ソロヒロインを10分渡って直接的に焦らし続ける作品は、なかなか珍しいかと思います。