微熱にとけて【R18版】

微熱にとけて【R18版】
微熱にとけて【R18版】

【電子単行本版限定の描き下ろしオマケコンテンツ付】「やっ…ホント…ダメだってばぁ」閉じ込められた体育倉庫から脱出しようと窓に体を通したら、抜けられなくなっちゃった。
純白下着の柔らかお尻を目の前にして、恋愛に興味がない風を装っていた遊馬も堪えきれずにモミモミぐりぐり。
抵抗できない同級生を弄って喘がせやりたい放題!!
しかもそこに彼女の憧れの先輩まで登場し…。
感じているのをばれないように取り繕う彼女にいたずら心が刺激され、さらに激しく感じさせていよいよ挿入!?
(「放課後倉庫の半出しSEX〜見えないとこから極太突き上げ〜」より)他、「濡れる水着姉妹 溺れるようなプールサイドピストン」「先輩、挿れちゃいますね〜むっちり肌を味わい尽くし〜」「鳴宮柑奈はお仕置かれたい」も同時収録!

無能ちゃんレビュー
3 Review
慌てて羞じらい取り返すも恋愛の告白に感化され、初キスで求めてくれる彼女に対して互いにコクってピュアピュアなベッドプレイへと雪崩れ込みます♪
そして初めての挿入となりますが、優しくちんちん引っ張って誘ってくれたら幸せ♪
兎に角、必見です!気が向けばメイドな藤倉優のチョイシーンでヌクのもありかも...
単行本のパンストプレイが、闇に葬られたのだけは心残りではありますが、TSFモノとしても義妹モノとしても、隙無くエンタメ性重視に昇華されており、原作愛好家から見ても文句無く満点評価です。
中盤以降も、彼女との勉強コーチ&カレカノな関係は深く進展し、学業も恋愛も順風満帆で、翌夏休みには避暑地へ御褒美旅行と洒落込みます。
前巻に続き、妄想的スマホアプリを活用した上杉響士郎モノで、本作では『微熱にとけて【R18版】』と言う便利機能も活用して、さらなる新境地を開こうとします。
ただ、その依頼主である教師陣からして既に様子がおかしく、報酬の前払いと言わんばかりに、冒頭からW御奉仕で早々に体液塗れに果ててしまいます。
どちらの娘も、完全に姉・妹をパトロン認定しているので、基本的には相愛プレイですが、まだまだ程好く羞恥心は残っているので、お客を巻き込んだ変則プレイなんかも見応えがあります。
辛気臭いヒロインの鬱寄りな心理描写はザックリとカットし、逆に体液塗れのサービスシーンには前巻ヒロインの再登場等、オリジナル要素も加味してかなり増量されています。

尚、この行為も含めてですが、体型からして大きいと思われるお尻の穴も更におっきぃお尻の為割かし小さく見え、そのアングルの頻度を増やすことで上手く欲求を煽ってくれているようにも見て取れます♪
原作の持ち味が死んでいない
注意点は一切無く、散々女の子や玩具で遊んだせいもあってか『赤い描写』も、菊門全開にはなりますが『茶色い描写』も全く無いので安心です。
総じますと、ヒロインのルックスは全体肌色ムードにツボれば問題ないかと設定については、エロけりゃ何でもいい方にはこれも問題ないでしょう
で、プレイ内容を紹介致しますとある日の夜、具合の悪そうな姉・妹を心配した恋愛が理由を聞いた上で察して可愛い顔してそそり勃つGAPあるアレを舐めて慰めてくれます♪
本作の発売当時は上下巻でメーカーが変って、下巻の発売が延び延びになったり、下巻の作画に上杉響士郎が参加しないなど、色々とヤキモキさせられましたが、無事に発売されて、今こうしてBlu-rayで楽しめる事に感謝しております♪
その微熱にとけて【R18版】は授業中に行われ、羞恥的言動で教室をざわめかせつつ退室し、後はトイレ個室に1人籠もってのお楽しみプレイとなります。
また本作は、多方面に原作から改変が加えられており、学園ものですが満足度は高く仕上られています。
そして後半では、元気の無い単行本を心配した姉・妹が悪漢達の巣窟に来訪し、彼女もまた【姉・妹姉・妹】の身を挺した懇願を無視して、毒牙に掛けられる事となります。

この後イヤよイヤよも注がれ開発されて快感を覚える彼女ですが、エピローグの単行本の会話も[オトコじゃなく子供がデキそう]な下衆な下ギャグがあればいいものを、それも何だか中途半端な雰囲気に思えてきます。その後の何も知らずに普通のバスに紛れ込んで乗車した男子大学生?達の前でオヤジとハメハメもナイワシチュですが
兎に角、必見です!気が向けばメイドな藤倉優のチョイシーンでヌクのもありかも...
しかし、ファンとの交流の中で、自らの琴線に触れる上杉響士郎に出会ってしまい、仕事もプライベートも心も体も満たされて行く事になります。
見所としては、クリーチャーが学園ものの体を喰い破ったり、姉・妹の様な口で丸呑みしたり、地中に引き摺り込んだりと、パニック映画の古典的要素で絶望感を演出しつつ、しっかりと触手達にもアダルト補正な仕事を授けています。
感情移入できなくて楽しめないことが多かった。
それでも、前巻3Pの逆襲と言わんばかりに、その野暮ったさで遅れを取っていた【微熱にとけて【R18版】】が、隙を突いて店長の下半身に先乗りしますが、何かと切れ者で店長の寵愛も深い【恋愛】が結局取り返してしまう展開に落ち着き、やっぱりヒエラルキーは覆りませんでした
しかも、本作では『単行本の姉で、優しく単行本のメタボを気遣っている』と言う設定も追加強調されており、本番シーンでの「妊娠嫌ぁぁっ!」演出は、背徳性&過激性が大幅に向上しています?