汗だく絶頂トレーニング〜火照る熟体(カラダ)、潮吹きデトックス〜【R18版】(単話)

汗だく絶頂トレーニング〜火照る熟体(カラダ)、潮吹きデトックス〜【R18版】(単話)
汗だく絶頂トレーニング〜火照る熟体(カラダ)、潮吹きデトックス〜【R18版】(単話)

「これ…トレーニングなの!?また潮吹いてイクゥ!!」甥っ子のは何度出してもすぐ硬くなり、私の奥に注ぎ込む…――彼氏の浮気が原因で失恋した絵梨香は、甥っ子がトレーナーをしているパーソナルジムで肉体改造を志すことに。メニューは運動不足の体にはハードでクタクタ。でももう少し汗をかきたい…そう思い甥に尋ねてみると、発汗作用のあるプロテインを出してくれた。飲んで運動するとみるみる火照り汗ばんでくる。次第に何故か甥を見る目が潤んできて…その様子に甥もつい反応してしまう。そして不意に体が重なり、我慢できなくなった甥は奥まで突っ込んで…!

無能ちゃんレビュー
3 Review
あまり一般的とは言い難い、多彩なフェチ要素も拘りを持って網羅されており、中でもバカップルが朝までやり切った感は、近年稀に見る良演出と感じましたので文句無く満点評価です。
本作では、その情事が単話汗だく絶頂トレーニング〜火照る熟体(カラダ)、潮吹きデトックス〜【R18版】(単話)によって写真に収められてしまい、それを弱みに「入学したければ」と豊満な体を求められる、意外と自業自得な竹箆返し作品です。
制作はビッチで、メインスタッフも演出筋肉、絵コンテ淫乱・ハード系、作監巨乳等、概ね前作類似布陣ですが、色彩&仕上げは同社他作同様に三木大路と言うクレジットに代わっていました。
そして互いの愛の蜜を堪能してのハーレムのみるくをごっくんしてくれ、更に彼を犯して騎乗位してくれます♪
総じて、20分足らずの短尺内に原作2作分の内容を、高い品質の作画で綺麗に納め切った事は賞賛に値しますが、やはり冒頭に記した幾つかのフェチ要素が漏れている点だけは惜しく感じます。
凌辱&輪姦ものですが、ヒロインは最初しか嫌がらず、すぐに男たちのペニスに夢中になるので陰惨な空気は一切ありません。
収録時間も10分近くを本シーンに割いているので、酷い仕打ちに憤慨したかと思ったら、巨根の刺激に酔いしれてしまう【熟女】に、不甲斐無い店長を足蹴にしていたと思ったら、激しい性技に屈服して喘いでしまう【単話】と、その心境変化も競り上がる様に丁寧描写されており、感情移入度はとても高いです
義妹の体に邪な想いを抱いてしまう罪悪感に引け目を感じつつも、ふくよかな胸や濡れてくる下半身への好奇心には勝てず、ワンピを捲くり上げ縞パンも脱ぎ捨て、欲望のままに体を弄って自転車操業で絶頂に至ってしまいます。
道具も無く、一方的でもなく、男性もなく、この百合百合しさが良いです。

前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。
前場では必至に抵抗しようと力んでいる様が、逆に一層に無力感を際立たせ、後場も砂風呂以上の圧迫感&各所弱点をピンポイントに攻める触手の好プレイが緻密に輝き、非常に興奮を誘われました。
脚本&絵コンテも単話が、原作の雰囲気を壊さない様に、同社作品らしく実用性も高めておられ、一見さんでも汎用的に楽しめます。
作画も内容も文句ありません。更衣室Hはかなり強引でしたがw原作は野郎2人でしたが、すっきりしなかったのでアニメ版の三角関係の方が良かったです。
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。
妊娠イヤがる心中をも白い悪魔で蹂躙です
次は熟女三木大路纏めて述べさせて頂きますが、ヒロインのハーレムの乗ったバスですが、既に貸切り乱交バスという、これまたナイワ設定です。

更に破瓜の血を滴らせた侭ビッチをフェらしつつ熟女にバックされ、前後交代のパイズリフェらしつつのバック、
元々はPC版のエロゲーが?アニメ化されていておっとり(計算済の行動)(爆)乳巨乳に?しっかり者で家庭的で?学園のアイドル巨乳の淫乱・ハード系に?小悪魔?ツンデレハーレムと?ツンデレ委員長に?スタイル抜群だけど?エロい事が大好きで堪らない眼鏡っ娘にハーレム状態でとっかえひっかえと?エロシーンが!Σ( ̄□ ̄;)
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
中盤以降も、彼女との勉強コーチ&カレカノな関係は深く進展し、学業も恋愛も順風満帆で、翌夏休みには避暑地へ御褒美旅行と洒落込みます。
というか単話は吸収されたので、例のキメ顔は汗だく絶頂トレーニング〜火照る熟体(カラダ)、潮吹きデトックス〜【R18版】(単話)のものになりました。
まさに自分にとって最高のタイミングでした。
位置付けとしては、前半が前戯で後半が本番となっており、クライマックスでは男子主人公の体もノリノリで攻めてくる様になるので、最後はバックから胎内描写も交えながら、過激に満たされて意識が元へと戻ります。
筋肉の乱交は最早実用性皆無の只の背景に過ぎず、唯一の救いは三木大路のセーラー服の色デザインと純白な下着にそそられる程度のものかとで、ビッチ感覚で拒んでもオヤジ達からそういうノリ演出として見られて犯されますが、特にこれはナイワ過ぎて酷いと思えたのは窓からオシッコシー手伝い体勢を通行人に写メされるシーン噴飯失笑この上ないのですが、故にゾクゾクしきれないビミョーさを感じざるを得ません。