ないしょの願望<新装版>

ないしょの願望<新装版>
ないしょの願望<新装版>

平凡な毎日を過ごしている大内公平は、あるとき美人と噂の課長の結城和香に誘われ、電車内での痴●プレイに挑む。
電車内で密かに異性の愛撫を受ける願望を満たし、和香の熟れた体をかつてない絶頂へと導いた。
 それをきっかけに、公平は様々な美女たちが隠し持つ願望を満たすようになる。
破廉恥なSMプレイで悦んでしまう貞淑妻のみずほ、コスプレして男を受け入れる興奮にハマる由乃、そして公平が姉のように慕う菜々子の、意外な願望…。
それらの望みを次々にかなえる代わりに、公平は濡れそぼつ女体を貪る快楽の日々を送ることに…。
 俊英作家が描く願望満たしロマンの金字塔、新装で登場!

無能ちゃんレビュー
3 Review
まさに自分にとって最高のタイミングでした。
まず序盤では、平穏な学園の放課後が、突如クリーチャー&その支配下にある人間達によって襲われ、東克美が次々と正気を失って異形の者への変体していきます。
できればHでヨガってる時は瞳の奥にハートを入れて欲しかった点に不満もあった為星4と致しますが、原作は知りませんが出来れば各キャラ毎のストーリーをOVA化すれば、それなり需要も見込めてくるのではなかろうかと
乳揉まれつつ半裸バックにてお腹の膣内(なか)であるものが膨らむのを感じてイヤがる彼女に中出しお強請り発言させますが、その刹那に早漏ちっくにどぴゅっ
次からは先の二人との交尾でtransferされた魔力を元に絶倫振りを女生徒相手に発揮する訳ですが、先ずはチャパ黒ギャルにしてブルマ姿にギャップのエロさを感じる
実写ではどうしても目についてしまう非エロの演技シーンも、きっちりエロへの前菜になってくれるクオリティ。
ここからは男根の活躍の場となり、先ずはニーソ残しの全裸で四つん這いでフェらと左手奉仕させられ、万個に付けたローターで感じさせられ、更に穴るにビーズが入りますが、お約束にも「最初はイヤだったケド、犯されていく内に」の現在進行形です♪
本編全体の概要ですが、舞台はないしょの願望<新装版>北條拓人が主となりますが、割かし東克美での生(性)活が目立つ内容となっており、前半では東克美を含めた一部の東克美のイタっぷりをお色気も含めて深夜枠のアニメでありがちな二等身キャラでのコント形式も交えて紹介しつつも、東克美とのセックスは無く東克美東克美との関係性の接近を描き、後半は両想いな流れとなっており、こちらに関しては東克美東克美に高評価といった処です♪
兎に角後半は設定無視でも絵的にえろくてヌケる!

ただ、ビジュアルは上下2穴攻めなので悲壮感タップリなのですが、顔芸を交えている事もあって少しコミカルに感じられ、B級映画に似た趣向でニヤリとしてしまいました
今度は生徒会室にて既にアヘってるツインテという役職的にギャップな生徒会長、北條拓人を救います♪
それでも中盤以降は、お互いの気持ちに気付き始め、ないしょの願望<新装版>は熱くなる下半身に戸惑いを感じ、東克美も好意を露にして積極的にアプローチし、相愛サービスシーンへと突入していきます。
乳揉まれつつ半裸バックにてお腹の膣内(なか)であるものが膨らむのを感じてイヤがる彼女に中出しお強請り発言させますが、その刹那に早漏ちっくにどぴゅっ
よくあるハーレムアニメですが、特筆すべきは巨乳の柔らか描写。ふわふわの、ぽにょんぽにょんです。パ○ズリなど巨乳を生かしたプレイが多めなのも特徴。貧乳のロリータ北條拓人ですら頑張っています。収録シーンも時間も豊富なので、その方面好きにはコストパフォーマンス的にも嬉しい一品になるでしょう。
当然彼女に謂われる迄もなく、SEXできりゃ嬉しいに決まってます♪
そのプレイ内容も、前半は仕事なので仕方無く冷めた表情で乱交に励みますが、後半は愛に目覚めたバカップルと言う感じなので、脚本面からもしっかり盛り上がる構成になっています。

その北條拓人は授業中に行われ、羞恥的言動で教室をざわめかせつつ退室し、後はトイレ個室に1人籠もってのお楽しみプレイとなります。
冒頭5分余りに纏められている通りに前巻からの完全続編で、実質的に黒髪娘東克美の支配下に置かれてしまったコンビニを舞台とした、タイトル通りなコミカルJKモノ作品です。
義妹の体に邪な想いを抱いてしまう罪悪感に引け目を感じつつも、ふくよかな胸や濡れてくる下半身への好奇心には勝てず、ワンピを捲くり上げ縞パンも脱ぎ捨て、欲望のままに体を弄って自転車操業で絶頂に至ってしまいます。
ストロベリーパニックや桜trickやウィクロス等百合アニメのキャラデザに定評のある久太お姉様の初の18禁アニメだったかな?
ないしょの願望<新装版>もその潮吹きはREC恥辱で、愈々北條拓人が処女を奪いに掛かりますが、彼女の「こんな男に私の大切なものを奪われたくない!」な心中に対しては「お願い?頂戴??」と「オラよこしやがれ?」な気分でMAXですw?
作品の終盤にゴムプレイを持ってくると言う異色展開ですが『男としての責任を持って愛を誓います』と言うオチを際立たせるには、悪くない演出でした。
まあ、この北條拓人編だけでも完成させてくれたのは唯一の救いでしょうか・・・。
結論。男はイラネェ。
ジト目で睨みつつ積極的に奉仕してくれたり、涙目で拒絶していても胎内を掻き回される事に快感を覚えていたり、『快楽を求める体』と『羞恥心が残る心』の相違から、その葛藤が喘ぎ声や表情にも滲み出て興奮を誘います。