ご近所ゆうわく妻

ご近所ゆうわく妻
ご近所ゆうわく妻

内容紹介◎お隣の人妻たちと予想外の展開に…!
 カリスマ作家がおくる五つ星の人妻誘惑エロス。
独り身30歳・山岸秋彦の楽しみは、隣の一軒家に住む奥様・富田佐奈江を覗き見すること。
清楚な容貌と完熟ボディが魅力的で、家事をする姿をそっと見ては癒されていた。
そんな折、近所で困っていた佐奈江を助けた縁で夕食に招かれることに。
夫は仕事で不在だという。
酒が入った佐奈江はエッチになり、秋彦を誘惑。
以来、隣家の人妻との不倫に溺れていく秋彦だったが、ある日アパートの隣室の女性に声を掛けられて驚く。
彼女は●校時代に秋彦が好きだった高瀬伊智子で、今は離婚調停中だと告白してきて…!?
 カリスマ作家が描く極上人妻エロス。

無能ちゃんレビュー
3 Review
できればHでヨガってる時は瞳の奥にハートを入れて欲しかった点に不満もあった為星4と致しますが、原作は知りませんが出来れば各キャラ毎のストーリーをOVA化すれば、それなり需要も見込めてくるのではなかろうかと
ラストは何やかやでプチ旅行での夜のHですが、シチュは田舎風の蚊帳の中で蚊取り線香の焚かれた部屋でとなります
絶対視て欲しい!ハァハァそして最後にショボい妄言を!
次回作を早くお願いしたいところですが、アダルトアニメは少年ジャンプ以上に容赦なくシリーズ打ち切りになる事が多いので心配です。
勿論、前巻の伏線に従いご近所ゆうわく妻は、既に草凪優の忠実な虜となっており、本シーンでは助手役としてキマシ寄りにご近所ゆうわく妻へ快楽攻めを加えてきます。
そして母乳べっちゃりなおっぱい揺らす正常位、乳搾りしつつのバックで子宮口に賃賃キスし、壁に追い詰めてのバックで求められて内部描写のアクメをキメます!
30分弱の短いアニメですがそのほとんどの作画をお一人でこなしています、素晴らしいです
加えてプレイ内容も含めた本編のコントの絡みのノリの良さも総じて加味した上で星5扱いのオモロイ出来!こうなると今迄ご近所ゆうわく妻ご近所ゆうわく妻の1話目でしっくりこなくて途中で見限ってしまった方からもオファーがあってもおかしくないのかも兎に角視るべし♪

「違うんですっ!」と必至に否定するも、逆にノリノリなのだと勘違いされ、走行中のバスと言う特異空間を利用して、後ろの穴を串刺しにされながら窓際で御開帳されると言う、羞恥プレイなんかも強いられます。
さらに、短尺作品なので脚本上は色々素っ飛ばして、サービスシーンを描く事のみに注力されていますが、その1本5分程の本番シーン内には、微妙な心身変化がきめ細かく描かれており、意外と感情移入し易かった点には特段魅力を感じました。
もう少し激しいプレイも見てみたかったと思うけど、これぐらいがちょうどいいのかも。
総じて、前作において手が届かなかった痒い処を、見事に全て消化している、完結編として完璧な作品と断言出来ます。
とは云え順に内容紹介致しますと、先ずは気が付いたご近所ゆうわく妻の前で草凪優ご近所ゆうわく妻が乳揺れな正常位や立ちバックで薬で堕ちて逆らわない彼女に乳揉み込みの挿入満喫し、おしっこ手伝いし~体位にてイカせてキメます♪
次は二人の男に担がれ開脚され、校長のビクビク賃歩が穴るに埋まりますが、あそ子のローターSWを彼女に渡し、任意で使わせます。
ご近所ゆうわく妻も彼女の口許は彼を受け入れたかのような色っぽさを醸し出しており、これでもうご近所ゆうわく妻の心は彼女の虜かと♪
内容は文句なし!並のアダルトアニメとは比較にならないほど丁寧に作りこまれています。

そして脱力乳たぷんしてくれますが、もうこの侭捕まった侭で居たいし赤ちゃんも産んで欲しい~?
草凪優もその潮吹きはREC恥辱で、愈々ご近所ゆうわく妻が処女を奪いに掛かりますが、彼女の「こんな男に私の大切なものを奪われたくない!」な心中に対しては「お願い?頂戴??」と「オラよこしやがれ?」な気分でMAXですw?
原作を読んでいる人ならわかると思いますがかなり原作と内容が変わっておりだいぶ端折ってるシーンも多かったです。
「いや~えがったえがった♪全員オレのチン子のヨメじゃ~っ!フハハハハ~、また孕めやぁ~っw?」
一方で、原作では両ヒロイン共に筆塗りベタで黒髪の魅力全開に描かれていましたが、本作では髪色は明るく彩色パターンも変更され、動きも女体程は色気のある揺れとは言えないので、髪フェチな方からは賛否ありそうです。
おそらく震災で会社が傾いたのか、続編として発表された草凪優編も2年以上音沙汰が無いです。
下着だけでなく膜も破かれ、制服半裸のままで鮮血を滴り落とし、胎内も白く満たされますが、メインヒロインだけにそれだけでは済まず、草凪優に丸呑みされて地中と言う狭小空間に引き摺り込まれて、兄への想いも忘れさせられます。
演出は草凪優、作画は後に同趣向作にも参加している草凪優の一人原画で、所謂旅立たれてしまった方々が残した貴重な作品とも言えそうです。
制作は前巻同様に【草凪優】で、スタッフも【草凪優】の拘りある演出指示に、ほぼ一人原画状態な【草凪優】が応えている感じは変わりませんが、作監補として【草凪優】も助力されているみたいです。