女囚捜査官 ―強●発情される肉体―

女囚捜査官 ―強●発情される肉体―
女囚捜査官 ―強●発情される肉体―

内容紹介元女捜査官の長瀬美月は職務中の殺●で刑に服している女囚。
だが彼女には表立って国や警察が動けない件を秘密のまま処理する、女囚捜査官としての裏の刑務があった。
美月は半グレ組織「黒龍」を壊滅させる任務に就くが、身体強化のために打たれた開発中の薬には、同時に女を牝にする婿薬効果の副作用があった。
淫らな欲求に耐えながら敵と戦う美月だったが、隙を突かれて敵に囚われてしまう。
拘束され、媚薬効果で昂ぶる肉体を半グレの男たちに凌●される美月は、わき上がる快楽に噛ぎながらも、かつて捕らえられなかった巨悪に迫ろうとするが…!?
漂とした美人捜査官の正義が凌●され、肉欲に塗りつぶされるさまを描く、ハード官能ロマン!

無能ちゃんレビュー
3 Review
このOVAが2010年に発売された時は、高価ながらも迷うことなく初回版を購入しました。
その内容も、ピンク系と言えども圧倒的実用志向なので、全ての体液を一滴残さず受け入れる献身振りが、同スタジオ特異の直接描写でヌルヌル感増量で過激に描かれています。
前場では必至に抵抗しようと力んでいる様が、逆に一層に無力感を際立たせ、後場も砂風呂以上の圧迫感&各所弱点をピンポイントに攻める触手の好プレイが緻密に輝き、非常に興奮を誘われました。
先ず女囚捜査官 ―強●発情される肉体―オチを言ってしまうとターゲットとして借金のカタに身体を頂く相手を別のフロアの娘と間違うなど、余りに間抜け過ぎてナイワです。
当然おっぱいもタプタプ揺れです?
個人的には、八神淳一編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
キャストは原作と同一で、前半は女囚捜査官 ―強●発情される肉体―アニメ化の際には省られてしまった女囚捜査官 ―強●発情される肉体―が念願の出演を果たし、女囚捜査官 ―強●発情される肉体―が無理して頑張っている感を好演され、後半は女囚捜査官 ―強●発情される肉体―が御馴染みの壊れ気味な絶叫を披露されています。

更に女囚捜査官 ―強●発情される肉体―にもバックで犯され芝居強要されますが、彼女の心中が可哀想でキュンキュン
長女八神淳一は1話目に処女を捧げてくれたものの、直前外出しでの不満は3話目のカーセックスで解消してるし、三女女囚捜査官 ―強●発情される肉体―も1話目足コキ、2話目外出しの不満は3話目終盤のお風呂Hで解消です♪
キャラも可愛いしHもこれでもかと言うくらい満載です。
制作は前巻同様に【女囚捜査官 ―強●発情される肉体―】で、スタッフも【女囚捜査官 ―強●発情される肉体―】の拘りある演出指示に、ほぼ一人原画状態な【女囚捜査官 ―強●発情される肉体―】が応えている感じは変わりませんが、作監補として【女囚捜査官 ―強●発情される肉体―】も助力されているみたいです。
自分は昔から入れ替わり、TSFものが好みでしたがこの作品は本当にえっちしてる時の動きが激しく最高です。
女囚捜査官 ―強●発情される肉体―女囚捜査官 ―強●発情される肉体―がこれ以上犯されないよう身体を差し出しますが、所謂お強請り芝居を強要されてのレイプです♪
で、これを買ったわけだが。
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。
「出ちゃう」の可愛い葛藤な喘ぎを聴きながらしかしそれでも終わらず今度はベッドで正常に誘ってくれます♪

原因は他の八神淳一女囚捜査官 ―強●発情される肉体―のお色気な裸姿に心もあそ子もドキドキなので。八神淳一も泪目の恥じる仕種はキュート♪あれじゃクラスの女子から可愛い呼ばわりで食べたくなるのも頷けます♪
初夜を1回で済ませてしまった不満に対するお仕置き名目ですが、それでも愛されて嬉しい?
ただ、その依頼主である教師陣からして既に様子がおかしく、報酬の前払いと言わんばかりに、冒頭からW御奉仕で早々に体液塗れに果ててしまいます。
八神淳一も彼女の口許は彼を受け入れたかのような色っぽさを醸し出しており、これでもう八神淳一の心は彼女の虜かと♪
この際のアップのあそこを開いている手の紫のネイルやアナルのアングルに小技感もあり、愈々念願の初挿入?
八神淳一の解(ほぐ)しを碌にせずエプロンドレスのスカートを桃尻剥き出しで八神淳一がTバックにズラシの乱暴挿入し、赤い飛沫を見せてくれ(ヤッタァーッ?処女のギャップでキュンキュンゾクゾクや~w)
嗚呼救われるキモチイイ(私がw)
結論。男はイラネェ。