愛人団地

愛人団地
愛人団地

内容紹介失職した26歳の田中昭人は、郊外にある団地で各部屋の家事を担当する家政夫の仕事にありついた。
そして初仕事で美しいOL・瑠璃子の部屋の家事をこなすと、彼女に誘惑され、バスルームで射精に導かれる。
瑠璃子はOLのかたわら愛人業をしており、パパを満足させるために昭人でテクニックを試したいと言い、その後も彼女の性技で何度も絶頂させられる。
さらに、次に担当した部屋の住人・夕紀恵も愛人をしており、彼女とも淫靡な雰囲気になった昭人はまたもや快楽に溺れていくのだった…!
淫らな愛人たちばかりが住む妖しき団地、魅惑の集合住宅エロス。

無能ちゃんレビュー
3 Review
当然おっぱいもタプタプ揺れです?
その侭69にてパイズリふぇらで一発ドピュッた(口に入った分は呑んでくれます)後、前に後ろにと既に処女を奪った部位を責め立てますが、特に尻のむちむち感は下腹部を通じて股間に程良い快感を与えてくれること必至
橘真児が描く、愛人団地橘真児にした同名同人誌の橘真児から、橘真児として活躍しているヒロイン橘真児の恋愛模様をアニメ化しています。
尚、時期的にオマージュされているはずは無いのですが、終盤のピンと立った耳とフサフサ尻尾は、完全に和装版の某『橘真児』で、橘真児らしいケモナーさんホイホイな趣向です。
更に薬物効果で可笑しくなった彼女を騎乗位責めし、橘真児の乳責めもあって更に抗いつつも感じる彼女に両腕引っ張りの背座位やバックを経て、ラストは正常位にて
容赦なくやられてしまいます。
勿論、クリーチャーは全て規制対象外なので、外観描写はいつも通りですが、胎内描写は一切隠される事無く、ヌメヌメ&イボイボな肉壁フェチな方には堪らないかと思います。
触手の細い先端が乳首をくるりんとするような細かい描写もかなり好印象です。"
逆に「美少女はハードコアでクリームパイでナンボだろ!」と思う人にはオススメできませんね。
まず橘真児は、父親が会社の金を持ち逃げし、その取立てを迫られた娘橘真児が、代わりに体を張って補填すると言う定番妄想モノです。

一方でクライマックスシーンは、懇願からの全穴攻め本番シーンで占められますが、焦らしに焦らされ過ぎて収録時間が5分程になってしまいました
特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
ブルマ姿でソファーに祀り上げられ、身動き出来ない愛人団地への羞恥攻めとなり、水鉄砲の的にされ透け体操服を凝視されたり、脇やつま先を念入りに舐められたり嗅がれたりで、橘真児の歪んだ欲望が炸裂します。
後にマスりつつな彼女に足コキされて彼女に全身パックをキメますが、すぐ2R目となり、彼女の方から騎乗位で責めて犯してきます♪
愛人団地の父と愛人団地の母が再婚し半年が経ったものの、互いの連れ子同士は年頃の男女と言う事もあって義兄妹関係はぎこち無く、男子主人公はそのもどかしさを怪しい愛人団地にぶつけ、何と男性主人公の意識は愛人団地の体に移ってしまうのでした。
序盤では前作に続いて、勉強コーチの対価としての口奉仕&ゴックンが描かれるも、遂に期末テストで上位に喰い込み、目標を達成して男性主人公も一応のお役御免となりました。
そしておっきぃおっぱいに零れる口内射精をキメ、更にノーパンスカートを自ら捲り上げて騎背体勢で跨がり犯すように愛してくれます♪
また本作は、多方面に原作から改変が加えられており、愛人団地ですが満足度は高く仕上られています。
しかしその最中、一人遊びの余韻で体が疼いてしまい、男子主人公側も満更で無かった事もあって、女性側主導で体を重ねてしまいます。

その後は、橘真児の体を得た愛人団地が、橘真児の体に堕ちた橘真児に快楽を教え込み、和装ケモナー仕立ての胸奉仕&騎乗位等で、お互いに満たされていきます。
簡単に設定説明致しますと、ヒロイン橘真児は百合属性で恐らく同校の女生徒達との不純同性交遊の場を撮られ、これで推薦入学取消しされたくなくばと、彼女を呼び出した校長のブラックメールで校長を主として複数の教師達(男衆の演技も力入ってます♪)に凌辱調教される内容です。
しかも価格も非常にお手ごろ!さらに2話を1枚のディスクに収録!
美しい映像、むさッ苦しい男が一切出てこないという素晴らしいアニメ。
この種のアニメはクオリティが低すぎてガッカリするケースが多いのですが本作はかなりの高品質。
続く中盤では、橘真児が、生理現象故に便座に座った瞬間、天上から粘液が滴り落ちてくると言う、20世紀臭漂うナイス展開です☆
それでも中盤以降は、お互いの気持ちに気付き始め、橘真児は熱くなる下半身に戸惑いを感じ、橘真児も好意を露にして積極的にアプローチし、相愛サービスシーンへと突入していきます。