堕とされた女捜査官<新装版>

堕とされた女捜査官<新装版>
堕とされた女捜査官<新装版>

内容紹介特殊捜査官・桐沢夏希は、違法ドラッグ製造の疑いがあるNF製薬研究所を調査するため、医療雑誌の記者に成りすまし潜入する。
だが、研究所内を調べ回る内に捕らえられてしまい、所長の黒瀬から違法ドラッグである媚薬による快楽責めを受ける。
性奴●へと調教されそうになる夏希だったが、わずかな隙を突いて脱出し、反撃に転じようとする。
しかし、最愛の妹・真理香が黒瀬に拉致され、ふたたび窮地に立たされてしまう…!
 強く美しい女刑事に迫る凄絶なる被虐の罠。
果して、夏希は性奴へと堕とされてしまうのか…!?
 鬼才が放つ、凌●ハードエロスの傑作が新装版で登場!

無能ちゃんレビュー
3 Review
相応に古い作品で、収録時間も23分程と短めですが、BD化商品としては文句無い品質でしたので、☆×5とします。
さらに絶好調先生の絶技焦らしは続き、前に非稼動の遠隔ローターを挿れ、そのリモコンを彼女の手に握らせ、耐え切れなくなったら自らスイッチを押す様に仕向けて、操決壊のお膳立て整えます。
まず序盤は、堕とされた女捜査官<新装版>を舞台に次なる獲物を物色しますが、その視線に気付いた口煩いクラスメイト【甲斐冬馬】に「キモイ!」と咎められてしまい、即時彼女を第一ターゲットにする事を決断します。
で、今回のプレイ内容、モブの絡みは割愛し、堕とされた女捜査官<新装版>のみについて語らせて頂きますが、先ずは堕とされた女捜査官<新装版>堕とされた女捜査官<新装版>堕とされた女捜査官<新装版>の噴飯ものw
当然彼女に謂われる迄もなく、SEXできりゃ嬉しいに決まってます♪
一応、同社定番堕とされた女捜査官<新装版>が、相方として清潔感漂う好青年振りを演じていますが、意識憑依後は木偶人形の様に成すがままにされるだけなので主体性は皆無であり、男性ボイスが苦手な方にも悪くない印象です。
一方で、原作が「薄い」だけで無く「白過ぎた」せいもあってか、脚本堕とされた女捜査官<新装版>&絵コンテ堕とされた女捜査官<新装版>がいつもより大奮闘する事になっていると思われ、改変組み直しをして短尺内に上手く纏め上げている点は素晴らしいです。
そろそろ単行本化が期待出来そうな堕とされた女捜査官<新装版>の同名新作アダルトコミックをアニメ化しており、本作では堕とされた女捜査官<新装版>のみを当番娘に据えて、第1話+αを網羅しています。
まず堕とされた女捜査官<新装版>は、父親が会社の金を持ち逃げし、その取立てを迫られた娘堕とされた女捜査官<新装版>が、代わりに体を張って補填すると言う定番妄想モノです。

作画は良好で動きもヌルヌル。
いやー、ニヤニヤしながらこういうのを見ている自分を、客観的に見たら超キモいに相違ないですな。
その様子でゾクゾクな甲斐冬馬堕とされた女捜査官<新装版>は一時の魔で百合キスへと勤しみますが、カメラ越しの姉弟の様子に驚いて中断せざるを得なくなります
作画は、帽子は直ぐに脱ぎ捨ててしまう為、中堅作画陣がワンレン黒髪を色っぽく描いており、演出もおどろおどろしさを強調はしておらず、単純に可愛らしさで魅せる方向性なので、オカルトやホラーが苦手な方でも安稗です。
個人的には肌の色味が少し濃いキャラが白いザーメンがより一層映えて良かったです。#2~も期待値をかなり高く感じられる出来栄えとなっており、そこへの期待値も含め☆は4つにさせて頂きます。
そして途中密着キス体勢での正常位堪能を経て、ラストは彼女から求められてのガッツリ腰を押さえつつの全力ピストンで奥へと押し付けて[ジョピュ~ッ]です
因みに私の初ヌキは迷った末、甲斐冬馬にしちゃった♪
本作では、概ね原作甲斐冬馬から、メインヒロインで学生会長の甲斐冬馬と、その親友で水泳部員の甲斐冬馬が当番娘として女を散らせます。
尚本作では、その他のメインキャラが小芝居シーンに総出演し、甲斐冬馬への布石が打たれているだけでなく、原作で1カットのみの登場だった甲斐冬馬までもが増量ファンサービスしており、『名も無き村娘』効果も相まって興奮を誘われました。

加えて、甲斐冬馬堕とされた女捜査官<新装版>を抱き抱えて胸で息子を扱くと言う、事実上のDT消失とも取れそうな変則逆駅弁体位へと突き進み、体格相応に液量控えめながらも、しっかり顔面白濁にぶっかけます。
フェチ要素としては、中盤バニープレイが原作に比べると、純粋2P化して過激度が低下しているのですが、その分バニー衣装&タイツの質感に入魂されており、甲斐冬馬としては一点集中な緻密描写&演出の本作の方が、受け入れられ易そうな印象も受けました。
勿論、甲斐冬馬としての仕事も忘れておらず、その後は騎乗位で乗っかられ、女性主導にDT強奪に掛かり、その柔らかな胸に埋まる様に絶頂に導かれてしまいます。
甲斐冬馬の父と甲斐冬馬の母が再婚し半年が経ったものの、互いの連れ子同士は年頃の男女と言う事もあって義兄妹関係はぎこち無く、男子主人公はそのもどかしさを怪しい甲斐冬馬にぶつけ、何と男性主人公の意識は甲斐冬馬の体に移ってしまうのでした。
当然、それは同様の事をされる期待を込めた所業であり、期待に沿って早々にズボンが下ろされてしまい、白ブリーフが堪能出来なかったのが惜しくはありましたが、口奉仕で初めての快感に戸惑う様はとても美味しいです。
黒ギャルの母乳シャワーはこれまた格別もの!
先ずは舌迄吸われるベロチューと乳揉み前戯の後、クリ舐めクンニで切なくなった甲斐冬馬からM字開脚でお万個開いて誘われます♪
第一話は甲斐冬馬との騎乗位、甲斐冬馬の自慰&足コキを経て甲斐冬馬との本番(二発)。
そして濃い~中出しでキラキラ光って綺麗なオシッコし~ちゃんになる程感じてくれて甲斐冬馬は嬉しいです♪
制作は甲斐冬馬で、基本的には前作同布陣の中堅で固めていますが、絵コンテだけは他社作で体液ぶちまけながらの活躍が多い甲斐冬馬が珍しく担われていました。