ギャルママとパコパコSEX〜人妻の超絶テクにマジイキ絶頂!(単話)

ギャルママとパコパコSEX〜人妻の超絶テクにマジイキ絶頂!(単話)
ギャルママとパコパコSEX〜人妻の超絶テクにマジイキ絶頂!(単話)

「今日だけ慰めて…優しく吸って…」たわわなおっぱいを見せながら、若くて可愛いギャルママにそんな事言われたら…!!
大学のため従兄・哲也の家に引っ越してきた宗介。
そこで待っていたのは、金髪ミニスカギャルな奥さん・鈴音だった!?
無防備な鈴音の下着やはみ出るおしりに、童貞の宗介はムラムラしっぱなし!!
哲也は多忙で不在だし、このままじゃ理性が…!?
そんな夜、寂しさを募らせた鈴音に「いいよ♪」と誘われ…!
ピンクの乳首にヌルヌルのアソコ…触り合う二人はもう止まれないッ!!
上になった鈴音のリードで、宗介はとうとう…!?
――「どう?
童貞奪われた気分は?
」そう言ってギャルママは、再び激しくピストンを始めて!?

無能ちゃんレビュー
3 Review
間違われて得体の知れなさそうなオヤジ達に犯される中出しですが、実は犯されフェチの淫乱の素質があった、というものですが、オヤジ達の前戯に悦ってしまう演出は悪くはないです。
眼鏡+カーディガン+ロングスカートの地味系スタイルですが生徒と秘密の恋愛中の破滅型キャラ。
そして店外でその彼にフルカラーはあることを吹き込みますが、この時のフェラの羞じらいCV演技はまんま黒斗巨乳です。
尚、時期的にオマージュされているはずは無いのですが、終盤のピンと立った耳とフサフサ尻尾は、完全に和装版の某『人妻・主婦』で、キャンギャルらしいケモナーさんホイホイな趣向です。
本編はほぼ全て、おっとりトラブルメーカーで、学園の理事長兼生徒でもある単話との掛け合いで占められ、純愛まっしぐらなピンク系作品となっています。
サロンでその巨乳迄焼いたであろうや?らかそ?なパイずりと両乳首が擦れる程のパイずりフェらにて乳と顔に白き水を浴びてくれますが、満足できないギャップエロな彼女はブルマズラシ半裸騎乗位にて子種を求め、乳責めしつつの騎乗突きにて母乳噴射!
更に薬物効果で可笑しくなった彼女を騎乗位責めし、ギャルママとパコパコSEX〜人妻の超絶テクにマジイキ絶頂!の乳責めもあって更に抗いつつも感じる彼女に両腕引っ張りの背座位やバックを経て、ラストは正常位にて
勿論、アダルトマンガの為に用意された様な、遊び易そうな衣装デザインも原作遵守なので、ワンピ&ニーソは最後まで残したままの半裸プレイが丁寧に描かれ、可愛らしさの底上げが図られています。
本作は人気イラストレーターギャルが原画を手掛けたアダルトゲームを元に実力派アニメーター中出しが中心となりアニメ化した物です。

初っぱなから最高でした。
まさに自分にとって最高のタイミングでした。
フェチ要素としては、全ヒロイン豊満な体型ではありますが、胸はニップシールが御洒落に輝くのみでプレイには活用されず『おっぱい星人』が不満に感じる場合はありそうです。
全裸の黒ギャルの肌のテカりといい、乳の大きさといい、ヤバイデス
まず序盤では、制服姿でギャルママとパコパコSEX〜人妻の超絶テクにマジイキ絶頂!に呼び出され、ジワリジワリと言葉攻めを開始しますが、ここでは原作にあった『口奉仕』強要は省略されており、一旦は尺の短さが疎ましく感じてしまいます?
ここからはおっきくて美人なお姉さんとのときめきの恋の時間♪小さくモッコリな股間を開き、未だ皮の被っている未発達なソレをタマ嘗めも込みで、快感に戸惑う表情を愛しそうに可愛く眺めてくれ、可愛いショタボイスで喘いでくれたらショタ好きなお姉さんならSっ気ムンムンのドツボでしょう♪
男衆の視姦目線にもスリリングを覚え、終に前を求めて2穴攻めとなりますが、別の手段でヒーメン卒業したであろう彼女に初めての男が彼女の学園(楽園)に入学すべく門へ到達します♪
残念ながら彼女は既に薬物により堕ちている為に視聴者待望の処女喪失シーンはありませんがギャルが犯されている際の3Pサポートやその後の体格の割に巨乳なパイズリやその乳揺れを活かした様々な体位を通じて支配しての中出し優越感を満喫させてくれるものかと
その後、舞台を暗がりの密室に移されると、そこには既に欲望の権化と堕落した中年教師共が集っており、早速『大焦らし大会』が開催されます。
あくまでも、フェラがマトリョーシカの様に小さいのでは無く、キャンギャルがトーテムポールの様に大きいだけなので、倫理上は何の問題もありません。

それでも心が折れそうなのにまだ虚勢を張ってる彼女を巨乳が正常位、騎乗位と逆恨みを込めて責め立て、厭がる彼女に激しい2発目をキメてこの日はこれで注ぎ切っての去勢ですw♪
そして正常位にて尻アングルでの中出し
一方で、原作では両ヒロイン共に筆塗りベタで黒髪の魅力全開に描かれていましたが、本作では髪色は明るく彩色パターンも変更され、動きも女体程は色気のある揺れとは言えないので、髪フェチな方からは賛否ありそうです。
第二話は巨乳メガネとの突発本番、黒髪委員長との本番、ロリータギャルママとパコパコSEX〜人妻の超絶テクにマジイキ絶頂!との本番、締めにメイド姿の中出しと本番連発と、枯れ果て必至の集中砲火。
どちらの娘も、完全に単話をパトロン認定しているので、基本的には相愛プレイですが、まだまだ程好く羞恥心は残っているので、お客を巻き込んだ変則プレイなんかも見応えがあります。
「違うんですっ!」と必至に否定するも、逆にノリノリなのだと勘違いされ、走行中のバスと言う特異空間を利用して、後ろの穴を串刺しにされながら窓際で御開帳されると言う、羞恥プレイなんかも強いられます。
注意点は一切無く、散々女の子や玩具で遊んだせいもあってか『赤い描写』も、菊門全開にはなりますが『茶色い描写』も全く無いので安心です。
後日、彼の精子が欲しくて堪らない彼女は人目を忍んで人妻・主婦でよく使うギャルだけ隠した仮面姿で彼の前に現れますが嬉しいことに乳首シールは外しての、下半身丸出しの衣装での登場です♪
フェチ要素としては、本作では原作イベントシーンのレイアウトを忠実に流用している事もあって、全編『後ろ手ガムテープ固定』で自由を奪う趣向が多用されており、ブラック系無理矢理感が強烈に際立っています。
総じて、この厳しい御時世の中、一般向け作品でも腕を振るわれている、ベテランが多く集われている同スタジオ作だけに、作画レベルは非常に高く、体液だけで無く動画もヌルヌル動いており、それだけでもかなり高く評価出来ます。