マジックは陰キャにも使えますか?(単話)
’●校デビュー、体育祭マジック、卒業式…。
学校にはカップルになれるイベントがたくさんある!
これは貧乳陰キャが文化祭で彼氏を作る物語である!!
放課後、伊波(いなみ)は教室にひとり残る。
文化祭の準備を進めながら窓の外で目撃する誰かの告白。
「遅れてごめん」もう一人の音響係・日暮(ひぐれ)さんがやってくる。
…が、紐下着で制服も半裸の状態で、だ。
「なんで襲ってくれないの!?
」乳首も陰毛も露出し歩み寄る半泣きの日暮。
どうやら伊波がぼっちの日暮を係に誘い、毎日一緒に作業していたことで自分が好きだと勘違いさせてしまったらしい。
しかし異常な日暮と状況に困惑しつつも男子学生の性欲は抑えられない。
ズボンを簡単に脱がされ、勃起したチンポを図らずも見せ槍。
止める伊波を無視して、日暮は憧れのペニスをフェラ。
さらに勝手に喉奥まで咥え込み、鼻水垂らしながらイラマチオ。
しかし息が続かず射精直前で口を離してしまう。
すかさず伊波は帰ろうとするが、日暮は逃がさない。
押し倒してスパイダー騎乗位で処女喪失。
快楽に腰ヘコ止まらず一気に中出しまで導く。
これでようやく付き合える。
ずっと欲しかった彼氏を手に入れこの話はHappy End。
「責任とるので結婚しましょう!
」しかしチンコの暴走は止まらない。
伊波は男らしく、耳から貧乳乳輪、膣内まで貪り結婚確定ザーメンを吐き出しまくる!
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